『Panasonic TH-100FP1』
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パナソニックが・・・・プロジェクター、か・・・・。」
旗本「またこうして家庭用で売られるようになるとは思わなんだのが正直なところよ。」
執事「それも短焦点の、サウンドシステム内蔵型ですからなぁ。」
魔女「ま、理に適ってる組み合わせではあるさね。 既にシステムを組んでる人に . . . 本文を読む
執事「最近は平日であっても少しはゲームをしているみたいですのぅ。」
戯休「お陰様で。 勿論ガッツリは出来ないけど、チマチマとモンハンを遊んでまさぁ。」
侍「積みゲーでなくてです? スパロボだって・・・。」
戯休「・・・やっぱりネットを通してでも友達と遊べるのって・・・良いよね・・・。」
執事「・・・ぼっちさながらの発言ですなぁ・・・・。」
戯休「前に途中で放置してた武器の作成も出来たし、また楽しく . . . 本文を読む
戯休「今日はThermaltakeのPCケース『LEVEL 20 Limited Edition』のお話をしましょう。 同社創立20周年記念モデルで20台限定。」
魔女「へぇ? そいつは中々希少じゃないさ。 それだけなのかい?」
戯休「予想価格が13万円近いという高級機だしね。 流石にそんなに台数出ないと思うし、そんなものでは?」
修道女「ケースだけ、ですよね? 金額だけなら全部揃っていてもおかし . . . 本文を読む
戯休「今日はあのマーティン・ローガンが日本に再上陸するというお話。 実に約14年振りになるんだとか。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 そんなに期間が空いていたのかい?」
戯休「確かに全く話題にならなかったよね。 市場に出回っていないのであれば当然だけど。」
芸術家「でも、マーティン・ローガン自体が何もしていなかったわけじゃないさ?」
戯休「こういうのはあくまで輸入代理店の判断だしね・・・・。 今 . . . 本文を読む
戯休「今日はソニーのデジタルカメラ『RX0 II』のお話をしましょう。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・前に出た・・・機種の・・・・後継、だな・・・・。」
戯休「正直、この機種の発表を見て、自分の知識の浅さ、見る目の無さを痛感させられる思いだよ。」
姫「?? 世界的に有名な事ではありませんの?」
戯休「少なくともワールドワイドなレ . . . 本文を読む
戯休「今日はマランツのネットワークCDレシーバー『M-CR612』のお話をば。 M-CRシリーズもこれで5代目だそうで。」
旗本「ふむ。 順調に世代を重ねておるな。 善き事だ。」
戯休「ミニコンスキーとしては勿論嬉しい事。 でも正直、最初はここまで続くとも思っていなかったり。」
君主「良い製品だと当初から口にしていたような憶えがあるのですが・・。」
戯休「残念ながら、良い製品がすべからく生き残るわ . . . 本文を読む
戯休「今日はパナソニックのプロジェクター『TH-100FP1』のお話をしましょう。」
司祭「クックック・・・・。 パナソニックのプロジェクターというのは久し振りですかねぇ。」
戯休「約10年振りだそうだよ。 正直、前の機種がどんなだったかはっきりと憶えていないくらい。」
女王「10年前と比べると、メーカーも様変わりした気がします。」
戯休「ホームシアター用のプロジェクターを作るメーカー自体が大分限 . . . 本文を読む
『見直されるCDの価値・・・?』
君主「今回の逮捕の件については、影響が多過ぎる事もあって、話題になるな。」
司祭「クックック・・・。 果たして作品に罪はないという意見がまかり通るのかどうか。 興味深いですねぇ。」
侍「基本的に罪はないと思うけれども、全く影響がないかどうかとなると難しいよな。」
姫「光の部分に憧れると、その陰の部分にまで憧れてしまいますわ。 そしてとりわけ影ほど触れ易いもの。」 . . . 本文を読む
戯休「今日は Amazonの『Kindle』新モデルのお話をしましょう。」
魔女「へぇ? そのままのKindleかい? 別途機種名も無く?」
戯休「スタンダードモデルの刷新という事だね。 その意味ではとても大事なモデルだと思うけど。」
旗本「うむ。 将棋において歩を軽んじるは下策も下策。 たとえ成らんとしてもな・・・。」
戯休「あくまで電子書籍に特化したシンプルな電子ペーパー端末。 下手なタブレッ . . . 本文を読む
戯休「今日はボッシュのレーザー距離計『ZAMO3』のお話をしましょう。」
執事「以前に買ったレーザー距離計は役に立っているみたいですなぁ。」
戯休「それはもう。 場面によっては必需品とも言えるほどですよ。」
修道女「そこまでなんですかぁ。」
戯休「一度使ったら手放せないっていう話を聞くけど、よく分かるよ。 あれは良い物だ。」
執事「確かそれなりに良いグレードの物を選んだのでしたな。」
戯休「仕事で . . . 本文を読む