職場の居残りでこの時間の書き込みです。
職場のほうで、同僚がごみの回収中にごみの瓶でもってけがをしたトラブルが発生。幸い、傷は深くなく安堵。
あらためて、ごみなんですが。
ごみの処理には、けして安くないコストがかかっています。捨てればあとは関係ないとか、自分達が始末をしないから、という感覚の方々は少なくない。
生産し、また、飲食をし、工事などをすれば必ず生じます。その負担は当然、ごみを生んだ私たちがしなければならないです。
最近の富士山の入山料ではありませんが、ごみを捨てるあるいは始末ができないのであれば、その分のコストの負担をしていく、流れができないものか。
どうせあとはいいんだでという、安易なものでなく。
昨日の一部の新聞各紙で紹介された、食品ロスの問題もけして無関係ではないです。これは機会があるときに書きます。
職場のほうで、同僚がごみの回収中にごみの瓶でもってけがをしたトラブルが発生。幸い、傷は深くなく安堵。
あらためて、ごみなんですが。
ごみの処理には、けして安くないコストがかかっています。捨てればあとは関係ないとか、自分達が始末をしないから、という感覚の方々は少なくない。
生産し、また、飲食をし、工事などをすれば必ず生じます。その負担は当然、ごみを生んだ私たちがしなければならないです。
最近の富士山の入山料ではありませんが、ごみを捨てるあるいは始末ができないのであれば、その分のコストの負担をしていく、流れができないものか。
どうせあとはいいんだでという、安易なものでなく。
昨日の一部の新聞各紙で紹介された、食品ロスの問題もけして無関係ではないです。これは機会があるときに書きます。