今日は手で持って上がる鉢が少なく成って来て
型物も持って上げています

小判型は土や作りで伝市さんと分かりますが
裏に「丹波伝」の判が有ります
丸の南蛮皿は裏に「貞」を丸で囲んだモノが有りますが
このしるしは立杭で見て居ますので
時間を取って追いかけて行きます 型物ですが
今日は屋久島靭草の植え替えを予定していましたが
斑入鼠茅の株割りをしています

斑入鼠茅(ふいりねずみがや)
自然実生でよく生えるのですが
生まれた子供達は無地の葉になりますので
在庫するモノは花穂を切って居ます
昔は7・5pのモノを挿し木で創って居ましたが
最近は株割りで4センチポットしか創っていません
紅花春雪ノ下は割りにくいのと
小さくなるのに時間が掛かりますが
小さくなると、花付きも悪くなります
種を蒔いてみます

屋久島立壺菫の親木です

こちらは屋久島仙洞草の親木ですが
花は2ミリ位の大きさですが
甲虫や花あぶがやって来て
花粉を付けて行きます
型物も持って上げています

小判型は土や作りで伝市さんと分かりますが
裏に「丹波伝」の判が有ります
丸の南蛮皿は裏に「貞」を丸で囲んだモノが有りますが
このしるしは立杭で見て居ますので
時間を取って追いかけて行きます 型物ですが
今日は屋久島靭草の植え替えを予定していましたが
斑入鼠茅の株割りをしています

斑入鼠茅(ふいりねずみがや)
自然実生でよく生えるのですが
生まれた子供達は無地の葉になりますので
在庫するモノは花穂を切って居ます
昔は7・5pのモノを挿し木で創って居ましたが
最近は株割りで4センチポットしか創っていません
紅花春雪ノ下は割りにくいのと
小さくなるのに時間が掛かりますが
小さくなると、花付きも悪くなります
種を蒔いてみます

屋久島立壺菫の親木です

こちらは屋久島仙洞草の親木ですが
花は2ミリ位の大きさですが
甲虫や花あぶがやって来て
花粉を付けて行きます
