HESOMOGEさんのtwitterより拝借
「DeathとかGrindだと細かいコードワークは分かりにくいから、全体の調、スケールが、イメージを決めるんだろう。
いかにスケールで聞きなれない、神秘的な感じをだせるか。
音程という意味ではこの辺りが肝なんじゃないかと最近考えてる。
そういう意味でself Deconstruction はすごい。
スケールがまず分かりにくく趣向を凝らしてあるし、曲展開で繰り返しがほぼないから、予測できない。
あっけにとられるまま、ブラストビートのバイブレーションに身を委ねるしかない。
もはや畏怖の領域。
葛葉くんがアートワークのオーダーで「排他的なイメージ」といってたのがよくわかる。
絵で補完しようというのではなく、音楽ですでに体現できているのがすごい。」
2013-9/5
ありがたいお言葉を頂いてます。
ありがとうございます。
また何かの機会に、共同で何か作れれば良いなと思ってます。
音は言葉で、言葉は音なんです。
「DeathとかGrindだと細かいコードワークは分かりにくいから、全体の調、スケールが、イメージを決めるんだろう。
いかにスケールで聞きなれない、神秘的な感じをだせるか。
音程という意味ではこの辺りが肝なんじゃないかと最近考えてる。
そういう意味でself Deconstruction はすごい。
スケールがまず分かりにくく趣向を凝らしてあるし、曲展開で繰り返しがほぼないから、予測できない。
あっけにとられるまま、ブラストビートのバイブレーションに身を委ねるしかない。
もはや畏怖の領域。
葛葉くんがアートワークのオーダーで「排他的なイメージ」といってたのがよくわかる。
絵で補完しようというのではなく、音楽ですでに体現できているのがすごい。」
2013-9/5
ありがたいお言葉を頂いてます。
ありがとうございます。
また何かの機会に、共同で何か作れれば良いなと思ってます。
音は言葉で、言葉は音なんです。