タリンの主要道路は、ロシアの大都市の道路とは
比べ物にならないくらいきちんと整備されている。
広いし、舗装は滑らかだし、車は少ないし。
こういうところをドライブするのは本当に気持ちがいい。
ところが、住宅街に一歩足を踏み入れると、そこには
でこぼこ田舎道が。雨が降ろうものならこういう道は
すぐに泥濘(ぬかるみ)に変わってしまう。
タリンの住宅には家庭菜園を兼ねた庭がついているけど
畑の土と田舎道の土がつながっているのをみると
なんだか気持ちがほのぼのしてくる。
都会には帰りたくないなあと思えてきてしまう。
まあ、タリンもエストニアの首都ですから
十分都会のはずなんですけどね。近代的な都会の部分と
前代的な田舎の部分が同居している空間がこの上なく魅力的。
わたしの理想は、仕事もしつつ家庭菜園もしつつ、静かに暮らすこと。
海外だったら、東欧やタリンのようなところ。
日本でだったら、やっぱり実家のある山梨が理想かな。
だれかさんに「いいよ」といってもらわないと実現しない夢なんだけど。
比べ物にならないくらいきちんと整備されている。
広いし、舗装は滑らかだし、車は少ないし。
こういうところをドライブするのは本当に気持ちがいい。
ところが、住宅街に一歩足を踏み入れると、そこには
でこぼこ田舎道が。雨が降ろうものならこういう道は
すぐに泥濘(ぬかるみ)に変わってしまう。
タリンの住宅には家庭菜園を兼ねた庭がついているけど
畑の土と田舎道の土がつながっているのをみると
なんだか気持ちがほのぼのしてくる。
都会には帰りたくないなあと思えてきてしまう。
まあ、タリンもエストニアの首都ですから
十分都会のはずなんですけどね。近代的な都会の部分と
前代的な田舎の部分が同居している空間がこの上なく魅力的。
わたしの理想は、仕事もしつつ家庭菜園もしつつ、静かに暮らすこと。
海外だったら、東欧やタリンのようなところ。
日本でだったら、やっぱり実家のある山梨が理想かな。
だれかさんに「いいよ」といってもらわないと実現しない夢なんだけど。