令和5年5月12日(金曜日)
5月12日は、看護の日です。
済生会日田病院総務課に勤務していた頃、看護の日にちなんだイベントの担当として、新聞広告や看護学校実習生の一日体験などの手配の仕事をしたことを懐かしく思い出します。自民党の伝統的な岩盤支援組織でもある看護連盟さんとのお付き合いの伏線となったのかどうかはわかりませんが…。
午前中、後援会代表世話人と一緒に、市内各地に出向き、市民の皆様といろいろなお話をさせていただきました。今後の活動の参考になる貴重な御意見をたくさんお聞きすることができました。
お昼は、初めての市議選以来、お世話になっている食堂でホルモン定食をいただきました。

次は、以前からの希望である、生ビール片手の焼肉を楽しみたいと思います。
午後は、事務所(自宅)での事務仕事とさせていただきましたが、来訪してくださる方や電話をいただく方が多く、勉強になりました。
その中で、県議会の人事についてのお問い合わせを複数の方からいただきました。今日の大分合同新聞をお読みになられたようでした。

選挙後初、県議会の構成を決める第1回臨時会が、来週木曜日(18日)~金曜日(19日)の二日間、開かれます。
新聞報道のとおり、私が所属する「自由民主党」は、県議会の定数43のうち24議席を占める最大会派です。議長候補に宇佐市選出の元吉俊博県議(66歳・6期目)、副議長候補に国東市・姫島村選出の木付親次県議(67歳・3期目)を選んでいます。また、臨時会では、議長と副議長のほか、監査委員や常任委員会の構成を決定します。
皆様には、県議会への関心をお寄せいただけるとありがたいです。私も、可能な範囲で、積極的に情報を発信していきます。