今日はここ最近の詩音のがんばりと賜物をご紹介したいと
まぁ、親ばかと笑ってください
土曜日は学校公開授業。
パパとジョーと3人で参観してきました。
凧を作ったり、カルタ取り大会をしたりと、親も参加型の楽しい学校公開授業。
詩音は小学校に入ってからというものとても積極的になりました。
幼稚園までは驚くほどの恥ずかしがり屋で数々の伝説を残しています。
ピアノのクラス発表会では(ちなみにギャラリーはいつもレッスンしている面々です)心臓麻痺になってしまうんじゃないかとその場にいる全ての人が心配するくらいの真っ赤な顔&プルプル震えてました
あまりの緊張にその場に突然突っ伏して(床に)泣き出したり・・・
パパの実家で一時期習わせていた踊りの発表会では舞台袖で出演辞退
衣装着せて髪の毛やって化粧してリハーサルまでバッチリしたのに、まさか本番出られないなんて誰もが予想外で
姑からも始まって以来だと嘆かれ
翌年の発表会は出たものの、舞台袖で突如順番を変えて欲しいと義妹に訴え
『変えてくれなきゃ、出ない。』くらい言ってムリムリ並び順変更
まぁ・・今では笑い話ですが
幼稚園の誕生日会はクラスで1人という事で物怖じして結局出場拒否し、泣いて抗議し急遽出演辞退
ピアノのクリスマスコンサートも2年連ちゃん会場まで行って、順番回って来たのに結局出られなかった
どんだけ~
ここまでやられると親も段々諦めてきて、詩音はそういうキャラじゃないんだと思い込もうとしていた矢先・・
小学校に入り、突然プレイズダンスで踊っている曲をクラスのお楽しみ会で踊りたいからCD貸してくれと言う。
『??????』
正直最初は何を言われているのか理解が出来ないくらいで(笑)
何度も『え?1人で踊るの?詩音だけで1曲まるまる踊れるの?』って聞き返したりして。
それからというもの、クラスのお楽しみ会の度(転出・転入があるたびにやってる)に新たな曲のCD(もちろんゴスペル)を持っていっては踊り、すっかり大人気になりJOYという日本語の曲(アップテンポで楽しい曲)をたくさんの子達も参戦してきてみんなで踊りまくったらしい
あまりに好評で学校公開の授業の中でも親たちの前でもみんなで踊ったりして
キッズプレイズダンスにも一番友達を誘ってくるのは詩音です。2人入会しました
1・2年共にクラス担任の先生方も教会に通っている事を快く思ってくれていて、
昨年の担任の先生は”以前教会に行ったことがあってとても素晴らしかった”とお手紙をくださったり、今年の先生は詩音のことをきっかけにクリスマスシーズンにイエス・キリストの事を調べて授業で取り上げてくれたそうです
今回の学校公開では家からカルタを持ってくるよう言われていて、
家にある聖書カルタを堂々と持って行き、親も含めみんなで聖書カルタをやったらしい
わたしも驚くけど、詩音の伝道の賜物は自然で純粋で疑いの気持ちが1mmもないから多くの人に快く受け入れられるんだな~。
以前蒲田の教会で預言をしてもらったことがあり、子ども達の事で預言者を通して神様から言われたのは・・・
『あなたの子ども達はわたしの御国を拡張し、多くの人たちにわたしの事を延べ伝えます。世界各国に出て行ってわたしの教会・御国を作り上げます。』
とのこと。
他にもいろいろありましたが、当時は詩音にしてもジョーにしてもありえない・・
って半信半疑でした
神様ごめんなさい!!
でも、今は預言通りになるんだろうなって思えます
今日は音楽教室の試験があり、今回かなり追い詰められて練習&勉強してきた甲斐があり、結構バッチリだったみたいです
よかった~
相変わらず緊張してて、直前まで『緊張する~』『どきどきして震える~
』とひたすら落ち着かず黙らずおもしろかったけど(爆)
でも、明らかに成長している姿がそこにあり、親は試験会場には入れないからドアに耳をくっつけて盗み聞きしてましたが
、ちゃんと弾けてました
今回初の初見(8小節の楽譜をその場で渡され両手で弾く)やカデンツ、伴奏付けも自信持って弾けたようで、部屋から出てきた表情でうまくいったのが分かりました
本当今日はGood Job
でした。
今改めて感じていることは神様からのメッセージ
「わたしはあなたを母の胎内に造る前から、あなたを知っていた。母の胎から生まれる前に、わたしはあなたを聖別し、諸国民の預言者として立てた。」(エレミヤ5:1)
「はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」そして、子供たちを抱き上げ、手を置いて祝福された。(マルコ10:15,16)
純粋で真っ直ぐな濁りの無い信仰
それこそがこの世のどんな宝
にも勝るんだろうと
そして今ある自分の子どもは神様からの大切な預かり者なんだということ。
決して親の所有物ではないんだってこと。
肝に銘じて

まぁ、親ばかと笑ってください

土曜日は学校公開授業。
パパとジョーと3人で参観してきました。
凧を作ったり、カルタ取り大会をしたりと、親も参加型の楽しい学校公開授業。
詩音は小学校に入ってからというものとても積極的になりました。
幼稚園までは驚くほどの恥ずかしがり屋で数々の伝説を残しています。
ピアノのクラス発表会では(ちなみにギャラリーはいつもレッスンしている面々です)心臓麻痺になってしまうんじゃないかとその場にいる全ての人が心配するくらいの真っ赤な顔&プルプル震えてました

あまりの緊張にその場に突然突っ伏して(床に)泣き出したり・・・

パパの実家で一時期習わせていた踊りの発表会では舞台袖で出演辞退

衣装着せて髪の毛やって化粧してリハーサルまでバッチリしたのに、まさか本番出られないなんて誰もが予想外で




まぁ・・今では笑い話ですが

幼稚園の誕生日会はクラスで1人という事で物怖じして結局出場拒否し、泣いて抗議し急遽出演辞退

ピアノのクリスマスコンサートも2年連ちゃん会場まで行って、順番回って来たのに結局出られなかった

どんだけ~

ここまでやられると親も段々諦めてきて、詩音はそういうキャラじゃないんだと思い込もうとしていた矢先・・
小学校に入り、突然プレイズダンスで踊っている曲をクラスのお楽しみ会で踊りたいからCD貸してくれと言う。
『??????』
正直最初は何を言われているのか理解が出来ないくらいで(笑)
何度も『え?1人で踊るの?詩音だけで1曲まるまる踊れるの?』って聞き返したりして。
それからというもの、クラスのお楽しみ会の度(転出・転入があるたびにやってる)に新たな曲のCD(もちろんゴスペル)を持っていっては踊り、すっかり大人気になりJOYという日本語の曲(アップテンポで楽しい曲)をたくさんの子達も参戦してきてみんなで踊りまくったらしい


キッズプレイズダンスにも一番友達を誘ってくるのは詩音です。2人入会しました

1・2年共にクラス担任の先生方も教会に通っている事を快く思ってくれていて、
昨年の担任の先生は”以前教会に行ったことがあってとても素晴らしかった”とお手紙をくださったり、今年の先生は詩音のことをきっかけにクリスマスシーズンにイエス・キリストの事を調べて授業で取り上げてくれたそうです

今回の学校公開では家からカルタを持ってくるよう言われていて、
家にある聖書カルタを堂々と持って行き、親も含めみんなで聖書カルタをやったらしい

わたしも驚くけど、詩音の伝道の賜物は自然で純粋で疑いの気持ちが1mmもないから多くの人に快く受け入れられるんだな~。
以前蒲田の教会で預言をしてもらったことがあり、子ども達の事で預言者を通して神様から言われたのは・・・
『あなたの子ども達はわたしの御国を拡張し、多くの人たちにわたしの事を延べ伝えます。世界各国に出て行ってわたしの教会・御国を作り上げます。』
とのこと。
他にもいろいろありましたが、当時は詩音にしてもジョーにしてもありえない・・


でも、今は預言通りになるんだろうなって思えます

今日は音楽教室の試験があり、今回かなり追い詰められて練習&勉強してきた甲斐があり、結構バッチリだったみたいです

よかった~

相変わらず緊張してて、直前まで『緊張する~』『どきどきして震える~

でも、明らかに成長している姿がそこにあり、親は試験会場には入れないからドアに耳をくっつけて盗み聞きしてましたが



本当今日はGood Job

今改めて感じていることは神様からのメッセージ

「わたしはあなたを母の胎内に造る前から、あなたを知っていた。母の胎から生まれる前に、わたしはあなたを聖別し、諸国民の預言者として立てた。」(エレミヤ5:1)
「はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」そして、子供たちを抱き上げ、手を置いて祝福された。(マルコ10:15,16)
純粋で真っ直ぐな濁りの無い信仰

それこそがこの世のどんな宝


そして今ある自分の子どもは神様からの大切な預かり者なんだということ。
決して親の所有物ではないんだってこと。
肝に銘じて
