シルビアが主人公になった。
魔王の攻撃の後、気づいたら浜に打ち上げられてたらしい。
離ればなれになった皆を探すため、ダーハルーネを散策。
どうも、大樹落下=人類滅亡ではなかったようで、ただし魔物大量発生&食糧不足の危機状態。
シルビアは道中で出会った人々の悩みを解決、すると人々は皆シルビアを慕って付いてくる。傍から見ると、ハメルンの笛吹きの平和バージョンみたいな状況に。
湿原を抜ける際、魔物の毒にやられて、そこで初めて、アイテム一切持ってないと気づく私。
急いでダーハルーネへ取って返し、回復アイテムを買い込んで宿屋で朝まで休んで再挑戦。
そうしたら今度は、シンボルエンカウント全くせずに移動できた。
……この通り、念入りに準備したら空振り。よくある事です。
戦闘でも、同行する仲間たちがある程度助けてくれる。
NPCのため、命令できないのが歯がゆいが。
アリスのいやしそうと、パンチョのハッスルダンスは助かったね。
最終的に、何だか一行、外見タカラ○カで実質歌舞伎みたいな集団として結束。
オネエは世界を救うか。
ただ皆さん、無理に裏声使うのだけは止めて。普通の低音で女言葉くらいで堪忍して個人的に。
それでは。また次回。