早朝、樹液を求めて集まってくるカブト虫を確認するのがいつの間にかの日課となった男孫と農婆です。
とにかくオスのカブト虫が多いのはなぜでしょう・・・。不思議はいつまでも不思議のまま。
今はもうオスは捕獲することは止めお嫁さんを求めています。子孫を増やしてみたく思ってます。
昨日はお盆も近いのでお墓の掃除。最近は自分でやろうなんてことは考えない、たとえ自分一人で頑張ろうとしてもとてもかなわなくなった。(*_*;
家長の爺さまはすっかりご隠居さま。お墓掃除も次世代を頼らねばなりません。
まず、お盆は男孫と父親の協力を得て済ませました。やはりカブト虫同様に頼もしさは男子に有り。