概算だが、「砂利道表層工と既設アスコン舗装補工」の算定
田圃法面側既設アスコン舗装は幅凡そ2.5mで阿蘇町が施工していた。後に西小園川が移管される迄民地側は幅凡そ1.7mの化け物大開講として何十年も放置された。
平成17年市町村大合併の時、西小園川が移管されると2,023年に成って漸く民地側に接して全幅0.6mの溝渠が敷設された。すると、幅0.9~1.1mの砂利層が延長超57m存在するので此れをアスコン表層で覆う施工が予定される。其の外、既設アスコン舗装部はひび割れや穴埋め等補修が必要と成る。概括、舗装工に掛かるのは凡そ此れだけである。概算されたし‼
処がである。👆の計算は過去のものである。もう一度改めて砕石路盤の上の表層工の面積と既設アスコン舗装等の穴埋め補修や亀裂補修ヶ所等を掲げてみる。
※だが此処に問題👇がある。
➀ 畑から流失する畑土と芝生(芝生ぱ非常に質が悪く発根から根が張り続けて其の浸食力は公道を滅茶苦茶にする)は土留めコンクリートブロックで土留め壁を施工する以外ない‼ 施工費は然程ではないと思ったが持ち主には我は酷い目に遭わされたが、並々ならぬ恩義を受けた人も少なくない。ならばこうした人達が施工費を出し合ってあげても罰は当たらない‼ 然も、接道からの機械類の搬入出路は畑土の流出と強靭な芝生の路上破戒を齎すので、機械類の搬入搬出は鍋釣線側に搬入搬出路があるのを利用すべし‼👇
機械出入口を此処👆に創る‼❔👉畑止めるべし‼
鍋釣線沿線側此処👆が機械出入口
➁ 処がとんでもない問題が生じて。
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