チリの衝撃写真「道をわたろうとするエイリアン」、その正体が判明!

先日、アトラスでは2004年5月10日にチリの首都サンティアゴで撮影された「道路をわたるエイリアンらしき小人」について紹介した。
色づいた街路樹の葉が落ちる歩道を2人の騎馬警官がパトロールしている、その後ろを奇妙な白い小人が道をわたろうとしている様子が捉えられたというもので、土木技師のGermánPereira氏が撮影した写真である。
そして、画像を分析した結果、本人が使用したカメラによって撮影されたもので、画像編集は行われていない事が判明したのである・・・(この続きはこちらから)

