【山口敏太郎直言】「私はプロ障がい者」木島英登氏告白、権利の為に闘う開拓者!?

バニラエアーに車椅子をかつぎあげて乗り込む方法を拒絶され、奄美空港で腕の力だけで、搭乗タラップを這い上がったことで物議を呼んだ木嶋英登氏。
出演したAbemaTV にて、『プロ障がい者』というネット上での批判に対して認める発言をし、さらなる議論を呼ぶ形になっている。
確かに彼自身『空飛ぶクレーマー車椅子』と自称している上に、車椅子での旅行をテーマに、講演会や執筆などを仕事として展開しており、プロ障がい者と揶揄されても仕方ないかもしれない。
だが、本当に単なるクレーマーだろうか・・・。
木島氏は予め車椅子での搭乗であるという事前連絡はしておらず、その部分に対するバッシングが多いように見える。
だが、よくよく考えてみれば、本来我々が目指すべきバリアフリーの社会とは、予め事前連絡をしなくとも普通に障がい者が飛行機に乗れる社会ではないだろうか・・・
(この続きはこちらから)
出演したAbemaTV にて、『プロ障がい者』というネット上での批判に対して認める発言をし、さらなる議論を呼ぶ形になっている。
確かに彼自身『空飛ぶクレーマー車椅子』と自称している上に、車椅子での旅行をテーマに、講演会や執筆などを仕事として展開しており、プロ障がい者と揶揄されても仕方ないかもしれない。
だが、本当に単なるクレーマーだろうか・・・。
木島氏は予め車椅子での搭乗であるという事前連絡はしておらず、その部分に対するバッシングが多いように見える。
だが、よくよく考えてみれば、本来我々が目指すべきバリアフリーの社会とは、予め事前連絡をしなくとも普通に障がい者が飛行機に乗れる社会ではないだろうか・・・
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