「シリアルキラー」在住!?不気味な条件付き物件がインスタグラムに

その土地や建物、アパート等に居住していた人が亡くなった、そんな経歴がある物件を「事故物件」と呼ぶ。いったいその部屋で何があったのかは、直後に入居する予定の人にしか伝えられないというが、自分が住んでいる物件が過去に事故物件であったかどうか知りたい人は多い。有名な物件公示サイトの大島てるが注目を集めたのも、そんな多くの人の「知りたい」という願望によるものだろう。
そんな事故物件は海外にも存在するようだ。現在注目を集めているのは、アメリカのバージニア州フェアファックスに建つとある一軒家。5つのベッドルーム、4つのバスルーム、広いリビングエリア、広い庭という典型的なアメリカの家庭となっているが、なんと価格は80万ドル(約1億円)…(続きはこちら)

