3812年の未来にタイムトラベル…火星の写真を撮影してきた女性が現れる!

本アトラスでも何度か報告しているが、近年未来人を自称する人物がネット上に現れ、メッセージを残していく事が多い。タイムトラベラーのはしりとなったジョン・タイターやNoahなどが代表的な例だろう。
先日海外ではさらに未来の「6491年から来た」と主張する人物が登場し、その真偽について話題になっていた。
だが、これまで名乗り出てきた自称「未来人」は、いずれも自分の証言を証明する物証を持参したりはしなかった。例えばジョン・タイターは自身が用いていたというタイムマシンの設計図を公開しているが、近年のタイムトラベラーは「うかつに未来のものを持ち出したりしてしまうと、未来を改変してしまう可能性があるため公にできない」と語りなかなか未来人である証拠を残さないようにしている。時には嘘発見器で発言の真偽が鑑定されることもあるが、話の信憑性については疑問符が残ることも確かだ・・・(この続きはこちらから)

