今日は、なんだかネタがたくさんあるので、移籍の話題はまたにします。
まず、ブログの趣旨に合わせて、鹿島ネタから。
岩政さん、念願の出げいこに行けたんですね。
それにしても、この写真、すごい気合です。
白鵬から「サッカーって始球式あるの?今度ぜひ呼んでください」と言われたそうで。
でも、横綱+サッカーって、もう一人の横綱を思い出しちゃいます。
白鵬が来てくれたら楽しいけど、やめておいた方が…。
それにしても、岩政は、現役を引退した後に、格闘家になるつもりではなかろうか…。
さて、ここからは、イエメン戦が終わった岡ちゃんジャパンのその後です。
山田(な)くんは、右足腓骨亀裂骨折のようです。
詳しくは、日刊の記事を参照してください。
(この写真が問題のシーンなんでしょうか!?)
浦和の始動には、当然、間に合わないでしょうね。
それにしても、試合後に、岡ちゃんが「大丈夫だと思う」と話したとの報道もあります。
どうなってんでしょ。普通、もっと、心配するよ…。
山田(な)のコメントは、「後ろから相手が来ているのは分かったけど、タックルに来るとは思わなかった」とのこと。
若い選手は、みんな、特に気をつけないといけないですね。
浦和ということで、小野くんがやられた時のことを思い出しました。
その後ですが、日刊の記事によると、乗り継ぎのドバイの空港での様子は、下記の通りです。
イエメン滞在中にはテロの脅威がささやかれ、日米英仏の大使館が一時的に窓口業務を閉鎖されるなど物々しい空気に包まれた。この状況から開放されたこともあって岡田武史監督(53)も笑顔。主将のDF槙野は報道陣に交じって「タックルを入れられる前はどのようなプレーをしようとしたの?」と負傷した山田を「取材」するなど、リラックスムードに包まれていた。
このスポニチの写真って、上の記事の取材時のものなんでしょうか???
この痛々しい状態で、そんな冗談が言える槙野も…。
選手である以上、ケガは仕方ないですが、それにしてもかわいそうですね。
妻も、相当怒ってます。

そして、この岡ちゃんジャパンに選手を取られた福岡大の乾監督のコメントが、この記事に出ています。
永井がいない状態で、全日本大学選手権決勝で負けてしまったのですが、
「来年も選手をここに連れてきたい。その時は日本協会にもベストで戦えるようにお願いしたい」
とのことです。そりゃそうですわ。
無理やり大学生を連れて行ったから、使ったのね。
そう勘繰られても仕方ないでしょう。
大迫くん、色んな意味で良かったね。

最後に、浦和ネタです。日刊に署名記事が出ていました。構想外と言われたにも関わらず残留した、高原への長い取材記事です。
なかなか興味深い記事なんですけど、中でも、印象的だと思ったコメントを抜粋します。
社長はオレに出ていってもらいたいのだろうけど、自分は浦和と契約が残るし、何より浦和のために頑張りたい。
代理人のトーマスも「試合に出ることは大事だけど、プロはそれだけじゃない。プロの価値は年俸も含めてだ」とも言われた。
「何かあれば監督室の扉はいつも開いている」と話していて、オレも何回か話し合った。オレと監督が考えていることは少し違う。
お互いの思考で落としどころはあまりないけど、言いたいことは全部言ってあるし、監督も分かっていると思う。
この記事を読んだ感想は、やっぱり、年棒が下がっても、他のクラブへ行けば良かったんじゃないのかな。
クラブはもとより、高原自身にとってもね。自分の年齢のことを考えても、良かったんじゃないの。
この話の通りだとすると、高原自身が思考を変えない限り、使ってもらえないんじゃないの!?落としどころあまりないんでしょ。
そんなことを思いました。

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まず、ブログの趣旨に合わせて、鹿島ネタから。
岩政さん、念願の出げいこに行けたんですね。
それにしても、この写真、すごい気合です。
白鵬から「サッカーって始球式あるの?今度ぜひ呼んでください」と言われたそうで。
でも、横綱+サッカーって、もう一人の横綱を思い出しちゃいます。
白鵬が来てくれたら楽しいけど、やめておいた方が…。
それにしても、岩政は、現役を引退した後に、格闘家になるつもりではなかろうか…。
さて、ここからは、イエメン戦が終わった岡ちゃんジャパンのその後です。
山田(な)くんは、右足腓骨亀裂骨折のようです。
詳しくは、日刊の記事を参照してください。
(この写真が問題のシーンなんでしょうか!?)
浦和の始動には、当然、間に合わないでしょうね。
それにしても、試合後に、岡ちゃんが「大丈夫だと思う」と話したとの報道もあります。
どうなってんでしょ。普通、もっと、心配するよ…。
山田(な)のコメントは、「後ろから相手が来ているのは分かったけど、タックルに来るとは思わなかった」とのこと。
若い選手は、みんな、特に気をつけないといけないですね。
浦和ということで、小野くんがやられた時のことを思い出しました。
その後ですが、日刊の記事によると、乗り継ぎのドバイの空港での様子は、下記の通りです。
イエメン滞在中にはテロの脅威がささやかれ、日米英仏の大使館が一時的に窓口業務を閉鎖されるなど物々しい空気に包まれた。この状況から開放されたこともあって岡田武史監督(53)も笑顔。主将のDF槙野は報道陣に交じって「タックルを入れられる前はどのようなプレーをしようとしたの?」と負傷した山田を「取材」するなど、リラックスムードに包まれていた。
このスポニチの写真って、上の記事の取材時のものなんでしょうか???
この痛々しい状態で、そんな冗談が言える槙野も…。
選手である以上、ケガは仕方ないですが、それにしてもかわいそうですね。
妻も、相当怒ってます。

そして、この岡ちゃんジャパンに選手を取られた福岡大の乾監督のコメントが、この記事に出ています。
永井がいない状態で、全日本大学選手権決勝で負けてしまったのですが、
「来年も選手をここに連れてきたい。その時は日本協会にもベストで戦えるようにお願いしたい」
とのことです。そりゃそうですわ。
無理やり大学生を連れて行ったから、使ったのね。
そう勘繰られても仕方ないでしょう。
大迫くん、色んな意味で良かったね。

最後に、浦和ネタです。日刊に署名記事が出ていました。構想外と言われたにも関わらず残留した、高原への長い取材記事です。
なかなか興味深い記事なんですけど、中でも、印象的だと思ったコメントを抜粋します。
社長はオレに出ていってもらいたいのだろうけど、自分は浦和と契約が残るし、何より浦和のために頑張りたい。
代理人のトーマスも「試合に出ることは大事だけど、プロはそれだけじゃない。プロの価値は年俸も含めてだ」とも言われた。
「何かあれば監督室の扉はいつも開いている」と話していて、オレも何回か話し合った。オレと監督が考えていることは少し違う。
お互いの思考で落としどころはあまりないけど、言いたいことは全部言ってあるし、監督も分かっていると思う。
この記事を読んだ感想は、やっぱり、年棒が下がっても、他のクラブへ行けば良かったんじゃないのかな。
クラブはもとより、高原自身にとってもね。自分の年齢のことを考えても、良かったんじゃないの。
この話の通りだとすると、高原自身が思考を変えない限り、使ってもらえないんじゃないの!?落としどころあまりないんでしょ。
そんなことを思いました。


