「手紙」(小西真奈美著)
★★★★★(ベアの満足度)
写真と数行の言葉で構成されている本。
その写真は、ホッとするような風景だったり、
日常のワンシーンだったりで素敵。
でも、それより素敵なのは、言葉。
数行なのに、ふわっと光景が浮かんだり、
そうだよなと納得したり、彼女が輝いている理由が
わかった気がした。
日常にせかされて、大事なものを失いたくないな。
好奇心もなくしたくないな。
もう一度、かみしめながら、読んでみたいと思います。
★★★★★(ベアの満足度)
写真と数行の言葉で構成されている本。
その写真は、ホッとするような風景だったり、
日常のワンシーンだったりで素敵。
でも、それより素敵なのは、言葉。
数行なのに、ふわっと光景が浮かんだり、
そうだよなと納得したり、彼女が輝いている理由が
わかった気がした。
日常にせかされて、大事なものを失いたくないな。
好奇心もなくしたくないな。
もう一度、かみしめながら、読んでみたいと思います。