雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

1/15 スーさん ちくわふを食べてみたよ

2017-01-15 13:36:38 | 動物の心理
1/15 スーさん ちくわふを食べてみたよ

手にしたらズッシリ重い。

裏を読んだけどなんだかわからない。

塩と小麦粉。

麩は小麦粉のタンパク質だけど、そうとも書いてない。



店員に聞いたら、チクワとはまったく関係ない。

小麦粉で作って、スイトンみたいものだ。

腹持ちはいいそうだ。


私は材料があったので、スキヤキ風と私が名づけたものをやった。

長ネギ、豆腐、キノコ、ちくわふ、春菊でも買っておけばよかった。


スイトンと聞いたけど、

あの柔らかさはない。

味は表面にはついているけど、なんとも言えない食べ心地だった。


たぶん好きじゃない。

1/15 黒砂糖

2017-01-15 13:36:00 | 動物の心理

1/15 黒砂糖

白米、白いうどん、そして白砂糖はあかんということで、

精製されてない砂糖を探した。


食べると味はあるけど、あまり甘くない黒砂糖をみつけた。


この種の砂糖でおいしかったのが奄美大島の黒砂糖。

誰かにいただいて、好きになった。

ネットでみつけたけど、通販でそれだけ買うのは高くつくので

それきりになってしまった。


そのうち、普通の店で買えるかもしれない。



1/15投稿 添付で詠んだ

2017-01-15 13:35:12 | 動物の心理

1/15投稿 添付で詠んだ


雲を分けコバルトの空泳ぎたし


この空は空というよりコバルト色を撮った。


空で撮ったのではないので

この俳句は後からこじつけた。


このコバルト色に交わってみたいという思いを書いたけど

もっと他に書きようがあると思う。

考えてみます。


でも、夏木先生、この場合季語は何になるのだろう?


1/15 ヒナコが大きな声で呼んで

2017-01-15 13:33:49 | 動物の心理

1/15 ヒナコが大きな声で呼んで

出てみたら側の伝染にいた。

でも私を見たら、サーっと逃げて行った。

でももう1羽の待っているところに行って

さあ、撮って!!

それで撮れたのがこれ。

撮れたよとサインを出したら、キャーキャー言いながら飛んで行った。



私の家に来てはいけないことをよく理解したヒナコ。


でも甘えん坊で、こまっちゃう。


1/15 歌会 皇后陛下の和歌はいい

2017-01-15 13:33:00 | 動物の心理
1/15 歌会 皇后陛下の和歌はいい

今年のお題は「野」ということだった。

いい歌ですね。

日常生活をそのまま歌にしたという感じだ。




歌会は短歌をやっているころ、挑戦しようとしたことがあった。


ところがボールペンで適当に書いて出すなんてことはできないのだ。

それで断念した。


あれは正岡子規だったと思うけど、

和歌は俳句のように庶民のものではないから、

なたをふるうと言っても反発が強いだろうとか言った。


私は母がやっていたから短歌を抵抗もなく始めたけど、

通信講座のレベルでさえ、難所続きで嫌気がさした。


夏井先生のような先生がいたら続けていたかもしれない。


批評?むしろ非難ばかりで、直してもくれなかった。

帰国後のちょっと悲しい思い出のひとつだ。