1/15 スーさん ちくわふを食べてみたよ
手にしたらズッシリ重い。
裏を読んだけどなんだかわからない。
塩と小麦粉。
麩は小麦粉のタンパク質だけど、そうとも書いてない。
店員に聞いたら、チクワとはまったく関係ない。
小麦粉で作って、スイトンみたいものだ。
腹持ちはいいそうだ。
私は材料があったので、スキヤキ風と私が名づけたものをやった。
長ネギ、豆腐、キノコ、ちくわふ、春菊でも買っておけばよかった。
スイトンと聞いたけど、
あの柔らかさはない。
味は表面にはついているけど、なんとも言えない食べ心地だった。
たぶん好きじゃない。
手にしたらズッシリ重い。
裏を読んだけどなんだかわからない。
塩と小麦粉。
麩は小麦粉のタンパク質だけど、そうとも書いてない。
店員に聞いたら、チクワとはまったく関係ない。
小麦粉で作って、スイトンみたいものだ。
腹持ちはいいそうだ。
私は材料があったので、スキヤキ風と私が名づけたものをやった。
長ネギ、豆腐、キノコ、ちくわふ、春菊でも買っておけばよかった。
スイトンと聞いたけど、
あの柔らかさはない。
味は表面にはついているけど、なんとも言えない食べ心地だった。
たぶん好きじゃない。
1/15 黒砂糖
白米、白いうどん、そして白砂糖はあかんということで、
精製されてない砂糖を探した。
食べると味はあるけど、あまり甘くない黒砂糖をみつけた。
この種の砂糖でおいしかったのが奄美大島の黒砂糖。
誰かにいただいて、好きになった。
ネットでみつけたけど、通販でそれだけ買うのは高くつくので
それきりになってしまった。
そのうち、普通の店で買えるかもしれない。
1/15投稿 添付で詠んだ
雲を分けコバルトの空泳ぎたし
この空は空というよりコバルト色を撮った。
空で撮ったのではないので
この俳句は後からこじつけた。
このコバルト色に交わってみたいという思いを書いたけど
もっと他に書きようがあると思う。
考えてみます。
でも、夏木先生、この場合季語は何になるのだろう?
1/15 ヒナコの工夫
これ見て、遠目に何の鳥かわからずにとりあえず、撮った。
アップで見たら、ヒナコ。
顔がわからないけど、
私の注意を引くためになんたる工夫。
1/15 ヒナコが大きな声で呼んで
出てみたら側の伝染にいた。
でも私を見たら、サーっと逃げて行った。
でももう1羽の待っているところに行って
さあ、撮って!!
それで撮れたのがこれ。
撮れたよとサインを出したら、キャーキャー言いながら飛んで行った。
私の家に来てはいけないことをよく理解したヒナコ。
でも甘えん坊で、こまっちゃう。
1/15 歌会 皇后陛下の和歌はいい
今年のお題は「野」ということだった。
いい歌ですね。
日常生活をそのまま歌にしたという感じだ。
歌会は短歌をやっているころ、挑戦しようとしたことがあった。
ところがボールペンで適当に書いて出すなんてことはできないのだ。
それで断念した。
あれは正岡子規だったと思うけど、
和歌は俳句のように庶民のものではないから、
なたをふるうと言っても反発が強いだろうとか言った。
私は母がやっていたから短歌を抵抗もなく始めたけど、
通信講座のレベルでさえ、難所続きで嫌気がさした。
夏井先生のような先生がいたら続けていたかもしれない。
批評?むしろ非難ばかりで、直してもくれなかった。
帰国後のちょっと悲しい思い出のひとつだ。
今年のお題は「野」ということだった。
いい歌ですね。
日常生活をそのまま歌にしたという感じだ。
歌会は短歌をやっているころ、挑戦しようとしたことがあった。
ところがボールペンで適当に書いて出すなんてことはできないのだ。
それで断念した。
あれは正岡子規だったと思うけど、
和歌は俳句のように庶民のものではないから、
なたをふるうと言っても反発が強いだろうとか言った。
私は母がやっていたから短歌を抵抗もなく始めたけど、
通信講座のレベルでさえ、難所続きで嫌気がさした。
夏井先生のような先生がいたら続けていたかもしれない。
批評?むしろ非難ばかりで、直してもくれなかった。
帰国後のちょっと悲しい思い出のひとつだ。