雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

4/13 ハチミツの話

2017-04-13 12:38:07 | 動物の心理


4/13 ハチミツの話


ハチミツを赤子にあげてはいけないと初めて知った。


フランスでは聞いたことがない。


フランスだけでなく、イタリアも自分の家で蜂を飼って蜜を撮っている人は結構いる。


友人のところでも飼っていたけど、そんなこと言わなかった。


帰国当時に比べるとハチミツは普及したように思う。


輸入品が多くなった。


でも花はアカシアが多くて、私の好きなレンゲは輸入では見たことないし、

国産はあるけど、高くてもう買えない。

そうだ、こんなこと書くつもりだはなかった。


ハチミツの副産物の食べる花粉がある。

甘くて即効性がある。すごく疲れがとれる。

でも私が花粉症なので、医者が同じものなんだから注意しなさいと言ったことがあった。


私はハチミツ関係の本を読み漁っていたので、大丈夫と思っていた。


ところがある年、春先になって、今年は花粉症がひどいと感じたことがあったのだ。


私はそこまでの食生活を振り返った。

そして、もしかしたら、冬場にハチミツ関係を多く食べ過ぎたかもしれないという

結論に達した。


よく年、冬場の食生活に注意して、春の花粉症は重症ではなかった。


日本では花粉症の問題はない。

それゆえ、フランスに行って、何年も経ってから私が花粉症であることがわかったのだ。


花粉症の方、ハチミツとか、ハチミツの副産物を口にするときは注意してください。


4/13 キツネ村 Nスタ

2017-04-13 09:26:48 | 動物の心理

4/13 キツネ村 Nスタ

宮城県にキツネ村があるなんて知らなかった。


でも、野生のキツネと聞いて、私はすぐ狂犬病を思い出した。

フランスではバカンスで田舎に行って、犬や猫がキツネに噛まれて

狂犬病になったという話を聞いたから、

キツネ大好きで、触ってもみたいけど、抱っこなんかには不安がある。


100匹とかいるって言ったように思うけど、

喧嘩しているこの子たち。

声がかん高くて、ちょっと猫を思わせる声をしていた。


宮城県のどの辺にあるのだろう。

○だけじゃわからないよ。


外国ではとても有名らしい。

4/13 オーム病

2017-04-13 09:25:48 | 動物の心理

4/13 オーム病

この病気は知っていたけど、この病気で死んだのは初めて見た。


ニュースではどうやってこの病気にかかって死に至ったかははっきり言っていなかった。

糞を吸い込んだと注意があったけど、

鳥を飼っていて、糞がたまっていた、つまり掃除がしていなくてということになる。

オームとか、インコとか鳩を飼っている人はリスクがあるけど、

瞬時に病気にかかるとは思えない。

亡くなった方は自分がなんか具合悪いことに(例えば風邪みたい)気が付かなかった???


でも、ペットというのは鳥だけでなく、犬や猫でも妊婦にはリスキーなことある。


こういう報道の仕方をすると、野鳥だけが目の敵にされるのが日本。


報道の仕方はもっと丁寧にしてほしい。

無知な人はスズメを見ただけで石を投げかねない。


私は鳥が病気にならないように、バードテーブルを用意するときは

手を洗い(化粧品なんかついているかもしれないからね)、手袋をすることもある。



添付を見てください。

松原先生の本にあった質問。

先生の回答は微笑ましい。