大急ぎで実家へ。
必要書類を揃えてある手続きをし、
市役所で紛失したものを再発行手続き。
行きの高速、自衛隊の車を何台も見かけた。
被災地に支援に向かうんだろうな…
ご苦労様。
兄に3000円分くらい食料を買って行ったら
すぐに悪くなるしヘルパーさんい買い物してもらえるから
いらないと言われた…が、置いてきた。
冷蔵庫に入れるように言ったけどちゃんと入れただろうか。
それにしても汚い。
洗面所のタオル、真っ黒。手が汚れているのであちこち真っ黒。
ホントに不潔で触りたくない。
何故にヘルパーさんはチェックしてくれないのだろうか。
ろくに洗濯などしていないし、
この暑いのに長袖で締め切った家にこもっていた。
網戸にしても閉めてしまう。
エアコンは台所にしかないのでつけてきたけど
そのあとはどうしたのか…
言うこときかないし私の手に負えない。
とにかく拘りが強くて汚かろうが、暑かろうが、臭おうが全く
かまわない。
普通じゃないのが病気なんだけど
どうしようもない。通院しても何も変わらない。
認知症でもないし、体は動くので
65歳過ぎても介護度がつくことはない。
介護課に相談してもそんな回答しかなかった。
今は父親優先。
兄は見守り。ヘルパーさん、福祉担当さんと相談しながらやっていく。
とても忙しく目まぐるしくスケジュールをこなして
日帰りで帰宅。
帰ってきてから !!!!!忘れた!
箇条書きにしていったのに
父が入院していた病院に行って診断書を書いてもらうつもりだったのに…
仕方ない…
法事が終わってから赤ちゃんを父に会わせる時に行こう。
暑くて暑くてまいった。
お昼を食べる時間もなく焼津でいつもの握りを買って
帰宅後食べた。
静岡に着いて
保険会社の人と会う時間までに30分あったのでコメダでアイスコーヒーを飲んだ。
食事したくても暑くて食欲なし。
アイスコーヒー、美味しかった。
父は夏祭りのうちわをみんなで作っていた。
お腹の中では「ちっ、こんな馬鹿馬鹿しいことやってられっか」と思っていたかも。
でも、一緒に行った人がいたからか大人しくしていた
私一人だったら暴言吐いただろうな…
「早く帰らせろ!」って。
そうなる前に早めに切り上げた。
元気そうだった。
施設はトイレもリビングも自室もキレイに掃除されていて
快適な温度で過ごしやすいはず。
買い物に行かなくてもいいし何か作らなくてもいい。
通院の心配もない。インスリンも打ってもらえるし
薬も忘れずに用意してくれる。
ただ自由に畑に行ったり
老人会に行ったりできない。
でももうそれはできない。
かわいそうだけど。
私は自分の生活を守る。
遠距離介護はつらいけど…いつまで運転できるかわからないけど
やれる限りやるしかない。
介護ブログを拝読すると
皆さん同じようなことを書いている。
誰かに話しても解決するわけじゃない
夜になると不安でおしつぶされる。
眠れなくても事がうごくわけじゃないのに
眠れない。
親のことで精一杯で自分のことは後回し。
結果、最後は今できることをやるしかない…と結ぶ。
自宅介護しながらヘルパーさんを使いながら仕事して
休みの日は昼も夜も介護している人もいる。
兄弟、姉妹と交代で介護している人もいる。
私一人じゃない…そう思って頑張るしかない。
介護を終えた人…
介護中の夢をみると言ってた。
「オムツがない!買わなきゃ」「そんなところでウンチして!触るなー」とか。
でもその方のお母さんは長年の介護の末、亡くなられた。
私もしばらくそんな感じだったな…と思い出す。
父は自分は普通だと今でも思っているから
施設で大人しくしているのが相当なストレスになっているはず。
看護師がいるので病院だと思っているかもしれない。
帰ると言ってきかなくなる前に帰ってきた。
書類を代筆するために本人の前でないとダメなので
仕方なく行ったんだけど
「俺はもうすぐ100歳だからお前に任せる」
と言った。
100歳にはまだだけど
少しは自覚したのだろうか。
昨年末長女と行った時、お前たちが帰ったら
ドライブにでも行ってくるか、なんて言ってた。
ずっとおかしいと思っていて
運転はするなと言っても聞かず
ケアマネさんに言っても
更新できたのだから僕にはどうしようもない…と言われた。
ホントにずっと心配で心配で
いよいよ警察に相談するしかないかなと思っていたところだった。
もう父は運転することはない。
それだけでもヨシとする。
法事まで少しの間静かに過ごそう。
父は元気そうだったし脱走する気配もない…と思う。
兄は不潔だけどたまにヘルパーさんと買い物に出掛けたりする。
言うこときかないので申し訳ないけど…。
人が入るのはちょっと心配だけど
女性だけだし重要なものは全部私が管理しているので
ヘルパーさんを信じてお願いするしかない。
庭が草ボーボーだったので少し刈って、除草剤を撒いてきた。
近所で犬や猫を飼ってる人はいないけど
除草剤撒きましたと札をさしてきた。
友人は長旅から帰ってきたらしい。
お土産待ち。
私もどこか遠くに行きたいな。
長崎、五島列島。
いつか行けるだろうか。
今日はユザワヤで材料を買ってきた。
明日からせっせと内職だ。
連休の1日、ハーバリウムを教えてもらうことになってる。
もう何本も作っているけど誰かと話しながら
教えてもらいながら作ってみる。
縫い物と違ってやり直しがきくし。
これも流行りものだと思うので
本格的に材料を買うことはないだろな。
何かやってないとろくなこと考えないし
涙出てくるし。
無理せずいこう。
必要書類を揃えてある手続きをし、
市役所で紛失したものを再発行手続き。
行きの高速、自衛隊の車を何台も見かけた。
被災地に支援に向かうんだろうな…
ご苦労様。
兄に3000円分くらい食料を買って行ったら
すぐに悪くなるしヘルパーさんい買い物してもらえるから
いらないと言われた…が、置いてきた。
冷蔵庫に入れるように言ったけどちゃんと入れただろうか。
それにしても汚い。
洗面所のタオル、真っ黒。手が汚れているのであちこち真っ黒。
ホントに不潔で触りたくない。
何故にヘルパーさんはチェックしてくれないのだろうか。
ろくに洗濯などしていないし、
この暑いのに長袖で締め切った家にこもっていた。
網戸にしても閉めてしまう。
エアコンは台所にしかないのでつけてきたけど
そのあとはどうしたのか…
言うこときかないし私の手に負えない。
とにかく拘りが強くて汚かろうが、暑かろうが、臭おうが全く
かまわない。
普通じゃないのが病気なんだけど
どうしようもない。通院しても何も変わらない。
認知症でもないし、体は動くので
65歳過ぎても介護度がつくことはない。
介護課に相談してもそんな回答しかなかった。
今は父親優先。
兄は見守り。ヘルパーさん、福祉担当さんと相談しながらやっていく。
とても忙しく目まぐるしくスケジュールをこなして
日帰りで帰宅。
帰ってきてから !!!!!忘れた!
箇条書きにしていったのに
父が入院していた病院に行って診断書を書いてもらうつもりだったのに…
仕方ない…
法事が終わってから赤ちゃんを父に会わせる時に行こう。
暑くて暑くてまいった。
お昼を食べる時間もなく焼津でいつもの握りを買って
帰宅後食べた。
静岡に着いて
保険会社の人と会う時間までに30分あったのでコメダでアイスコーヒーを飲んだ。
食事したくても暑くて食欲なし。
アイスコーヒー、美味しかった。
父は夏祭りのうちわをみんなで作っていた。
お腹の中では「ちっ、こんな馬鹿馬鹿しいことやってられっか」と思っていたかも。
でも、一緒に行った人がいたからか大人しくしていた
私一人だったら暴言吐いただろうな…
「早く帰らせろ!」って。
そうなる前に早めに切り上げた。
元気そうだった。
施設はトイレもリビングも自室もキレイに掃除されていて
快適な温度で過ごしやすいはず。
買い物に行かなくてもいいし何か作らなくてもいい。
通院の心配もない。インスリンも打ってもらえるし
薬も忘れずに用意してくれる。
ただ自由に畑に行ったり
老人会に行ったりできない。
でももうそれはできない。
かわいそうだけど。
私は自分の生活を守る。
遠距離介護はつらいけど…いつまで運転できるかわからないけど
やれる限りやるしかない。
介護ブログを拝読すると
皆さん同じようなことを書いている。
誰かに話しても解決するわけじゃない
夜になると不安でおしつぶされる。
眠れなくても事がうごくわけじゃないのに
眠れない。
親のことで精一杯で自分のことは後回し。
結果、最後は今できることをやるしかない…と結ぶ。
自宅介護しながらヘルパーさんを使いながら仕事して
休みの日は昼も夜も介護している人もいる。
兄弟、姉妹と交代で介護している人もいる。
私一人じゃない…そう思って頑張るしかない。
介護を終えた人…
介護中の夢をみると言ってた。
「オムツがない!買わなきゃ」「そんなところでウンチして!触るなー」とか。
でもその方のお母さんは長年の介護の末、亡くなられた。
私もしばらくそんな感じだったな…と思い出す。
父は自分は普通だと今でも思っているから
施設で大人しくしているのが相当なストレスになっているはず。
看護師がいるので病院だと思っているかもしれない。
帰ると言ってきかなくなる前に帰ってきた。
書類を代筆するために本人の前でないとダメなので
仕方なく行ったんだけど
「俺はもうすぐ100歳だからお前に任せる」
と言った。
100歳にはまだだけど
少しは自覚したのだろうか。
昨年末長女と行った時、お前たちが帰ったら
ドライブにでも行ってくるか、なんて言ってた。
ずっとおかしいと思っていて
運転はするなと言っても聞かず
ケアマネさんに言っても
更新できたのだから僕にはどうしようもない…と言われた。
ホントにずっと心配で心配で
いよいよ警察に相談するしかないかなと思っていたところだった。
もう父は運転することはない。
それだけでもヨシとする。
法事まで少しの間静かに過ごそう。
父は元気そうだったし脱走する気配もない…と思う。
兄は不潔だけどたまにヘルパーさんと買い物に出掛けたりする。
言うこときかないので申し訳ないけど…。
人が入るのはちょっと心配だけど
女性だけだし重要なものは全部私が管理しているので
ヘルパーさんを信じてお願いするしかない。
庭が草ボーボーだったので少し刈って、除草剤を撒いてきた。
近所で犬や猫を飼ってる人はいないけど
除草剤撒きましたと札をさしてきた。
友人は長旅から帰ってきたらしい。
お土産待ち。
私もどこか遠くに行きたいな。
長崎、五島列島。
いつか行けるだろうか。
今日はユザワヤで材料を買ってきた。
明日からせっせと内職だ。
連休の1日、ハーバリウムを教えてもらうことになってる。
もう何本も作っているけど誰かと話しながら
教えてもらいながら作ってみる。
縫い物と違ってやり直しがきくし。
これも流行りものだと思うので
本格的に材料を買うことはないだろな。
何かやってないとろくなこと考えないし
涙出てくるし。
無理せずいこう。