ひとりごと:「私設いけだ阿波踊り研究室」

阿波踊り大好き行政書士の日記
武術談議、阿波踊り談議が大好きです。地元の方はお気軽に(笑)

いよいよ

2009年04月30日 21時37分43秒 | Weblog
 月曜日、ハイウエイオアシスの舞台が近づきましたが、、

今年は、おりからの体調不良で練習不足。

リハでも、腰は高いしサバキはクサイし。

マジであきまへん。

こんな踊りで、人様の前にでてもええんやろか??

今、体力は限界を感じておりますが

気力は残っております。

かじりついてでも。今できる全てを。


動く時

2009年04月24日 23時57分34秒 | Weblog
今までの人生で、何回か周りの環境や人が大きく動く時を経験したが、

恐らく今が、何回目かのそういう時。

環境も変化しつつあるし、縁の濃くなる人、薄くなる人もはっきりしてきた。

武術に関して言えば、みんなでたった一粒まいた種が、自分でも信じられないぐらい大きく育ってきていて、

「T田の自然農法泥団子」とでも名付けたいくらい。

 また、阿波踊りでは自分らの連ができて、ようやく納得できる活動が行える。

武術では、本当に信頼できる拳友に感謝しなければ。

阿波踊りでも一番苦しい時を共有した仲間がいればこそ、

これからのエネルギーになるしね。


本日は

2009年04月20日 23時54分14秒 | Weblog
 春期審査会の日。

午前中に、香川へ某用件の下見。

午後から、脇町で打ち合わせ。

夜、春期審査の為、三加茂となかなか忙しい1日に。

今週も、22日、24日、25日と用件が入って

なかなか銭湯も行けない。

来週の月曜は、オアシスの最終リハやし。

かなり炎上しております。

体調も、良くないのでセーブしながら動いておりますが

来週あたり、例の通知がくる予定なので

それが入れば、ファイヤーですね。


本格化

2009年04月17日 16時00分33秒 | Weblog
 この日曜に、高知県老人ホームへ出張阿波踊り。

来月5月4日は、みよし町ハイウエイオアシス舞台。

そして5月7日より外練習開始。

阿波の活動が本格化してまいりました。

体調は未だ良くなりません。

ほんま俺は今年、体力的に踊れるんかいな??

もの申す

2009年04月08日 13時10分24秒 | Weblog
 毎年、練習会場を押さえるのには苦労します。

外練習の場所も、昨日申請を提出しましたが、ひょっとすると曜日を限定されるかもしれません。

内練習会場を借りると、1回あたり1,600円前後必要となり

回数を重なる訳だから、費用もバカになりません。

阿波踊り連に、使用料減免が出た話を聞きませんし、

その辺のおばさんバレーには使用料減免が付いているに、、

地元観光の目玉っとか、言っている割には行政の支援はお寒いばかり。

住民と行政がタッグ組んで、より効率的な運用をしないと、、

残念ながら、我が市は遅れていますね。

せめて議員でも、しっかりしていれば話は変わりますが、

どうも言っていることもずれていますしね。

大勢のお客さんに来てもらうには、

自分らが楽しんでいるだけの踊りでは、リピートしませんよ。

阿波踊り会館見て下さい。ハイレベルな踊りを提供してるでしょう。

昔と違って、お客さんも良い物を求めてますしね。

夏の観光の目玉ってするなら、よりよい踊り連の育成や、全体の方向性を

行政がサポートしないといけません。

演舞場にしても、、各町内会が運営主体では

高齢化と過疎化で「今年で止めたい」といっている演舞場が。

はやく、演舞場は実行委員会の管理下におかないと、ダメですね。

今、行政管理下の演舞場は駅前公園だけではね。

議員さん、だれか大鉈ふるって、改革しませんか。

数人の議員連にプレゼンしたけど、

反応ありません。

お前らね、当日法被きて市役所連でニコニコしているだけじゃあ

あかんのよ。少しは、裏方まわってみ!

観光課に、頑張っている職員もいるのだからね。

一緒に、根本から考えませんか。


悪い癖

2009年04月07日 20時04分01秒 | Weblog
 図に乗るのが悪い癖の僕。

連のオリジナルステッカー、、、バカとかが「ええっすね」とおだてるもんやから、、

24枚もつくってしもた。

ありゃぁ~、また無駄遣いって言われそう。

連員の皆様、義理買いよろしく(大笑)

でも、うちの連中はグッズ好きやから、本当に困りもの。

次は、オリジナルタオルですか??


まだかいな

2009年04月07日 00時43分27秒 | Weblog
4月上旬に届くと知らされていた通知がまだ来ない。

おあずけ食らった犬みたいにね~。

よだれたらしてまってるのに。はよ来い!

 さて、阿波踊りの練習も本格的になってきましたが、

今年はやくも感じた事を。

「うちは楽しむグループ」とか「うちはサークル程度」とか言っているのに、

その技術を子供らに「これだ」って教えるのってどうなんだろう。

自分でわかったつもり、もしくは出来ていると思えば進歩が無くなります。でもそれは自分の事。

それ以上に、技術が出来ていないのをわかっていて、それ以上出来る努力や練習もしないのに教えていくって、、、

もちろん、頑張って習得している過程での指導ならわかりますが、

子供らは、教えられた事を「これだ」と覚えますから、、、

少し指導するという事にたいする自覚がないような、、

もちろん、楽しむって事を否定しません。これは断言します。

ただ、あくまで楽しむっていうのは、個人(自己)の事であって

伝統芸能の継承っていう点では、違和感を覚えます。

特に子供に教える時、「より本物を」「より本質を」って感じるのは

今の風潮ではそぐわない事なんだろうか??

自分が出来ていないなら、習得している過程を子供にオープンにする事ってそんなに抵抗がある事なのかな??

子供の指導を見ていると特に違和感を感じる僕が、おかしいのかも?

適当にやって適当に教えると適当な技術しかしらない子供になりそうで。

子供らって要素が入ると、真剣に考えてしまいます。

いよいよっか

2009年04月02日 08時36分35秒 | Weblog
 4月に入ると、何かと忙しくなりますが。

いよいよ阿波踊りもシーズンに入ります。

3月後半は、30日の愛媛での会議を筆頭に4月へのプレリュードが。

さて、昨日は自主練習。今日は、オアシス4連さんの合同練習を見学予定。

明日は、道場。土曜が子供阿波踊り教室、

日曜が連の練習、月曜が空手の昇段講習会。

火が付きましたね。