
戯休「MH3Gが3DSで発売になるそうで。」
侍「ああ、Wiiのほうの続編ですか。 いよいよWiiに見切りをつけたのか・・・。」
魔女「ま、散々だったそうだしねぇ。 任天堂にしてみりゃ勢いをつけたい3DSに誘致出来て良かったじゃないさ。」
戯休「冷静だなぁ・・・。 俺なんか一瞬見た時は慌てふためいたのに。 MHP3rdのGが3DSに?!ってさ。」
魔女「見た目紛らわしいのは判るけど、流石にそれはないだろうさ。 セーブデータとか困るだろう?」
戯休「だから慌てたんだってば。 Pが抜けてると気付くまで数分間・・・それもWiiの3の続編って言葉を見るまで気付かなかったからそりゃあ大変さぁ。」
侍「気付く前にここで騒いだら最悪でしたね・・・。 放送事故相当ですよ、マジで。」
戯休「俺の場合、そういう過ちも無いとは言い切れないからなぁ・・・。 再度気を付ける事にするよ。」
魔女「で、買うのかい? 3DS持ってないんだから本体も揃えなきゃいけないけどさ。」
戯休「とりあえずはスルー。 急ぐ事もないしね。 でも、ターゲットカメラパネルってのは興味あるなぁ・・・。」
侍「何です、それ。」
戯休「よくは判らんけど、設定次第で視点移動時に大型モンスターに合わせるか正面に向けるかとか選べるみたい。」
侍「成程・・・。 俗に言うモンハン持ちの助けになるって事ですかね。」
戯休「そうあれば良い事だなぁ、と。 そもそも3DSでどこまで操作し易いかも未知数だけど。」
魔女「ボタンを駆使するゲームってのはそれが厄介さね。 その機能が単なるやり易さ向上であれば良し、そうでないならそういうサポートをしない事にはゲームにならないという判断なのか・・。」
戯休「そういや拡張スライドパッドとかいう拡張周辺機器も出るらしくて、それにより右手側にもスライドパッドが付くそうだよ。」
侍「流石に厚遇されてますね・・・。 起爆剤になって欲しいという願いが目に見えるようです。」
戯休「どれだけ本体ごと買ってもらえるだろうね・・・。 ここまでくると俺でさえ売れて欲しいなと思わざるを得ない。」
魔女「WiiのMH3に関しては、怒り心頭だったもんねぇ。」
戯休「PS3で発売の予定からWiiに移ったという、俺個人の印象としては裏切り行為と思える経緯があったからね。 今でもそう思うけど、まぁMHP3rdと同HDのお陰で大分溜飲が下がった。」
侍「ここに来て妙なコケをする事は無いと思いますけど、頑張って貰いたいですね。」
戯休「・・・とはいえ本音を言わしてもらえば、これ作る時間あったらMHP3rdのG出せや、となるけれども。」
魔女「・・・・ああ、そのほうが『らしい』っちゃ『らしい』よ・・・。」
・
・
・
戯休「さて今日は、米ソニーの4K SXRDパネル搭載家庭用プロジェクター『VPL-VW1000ES』のお話。 いいですか? 『4K』と『家庭用』ですよ?」
侍「強調したいところを2回言った?! 大事なところなんだ・・・。」
戯休「ぶっちゃけ試験に出ます。」
魔女「何の試験だい、何の。 しかし・・・隠し球もいいとこじゃないさ。 一昨日だかにあれだけ騒いだのが少し恥ずかしい位じゃないかい?」
戯休「まぁ少し。 でも、事実が全てだから素直に嬉しいよ。 ああ、家庭用の4Kプロジェクター・・・・ああ、メルシー・・・・も一つメルシー・・・あなたにもメルシーあげたい・・・。」
侍「チェルシーじゃないですって、主殿。 まぁあれだけ以前から熱望してたわけですし、我を忘れるのも無理は無いですけどね。」
魔女「でも、家庭用とはいえとんでもない価格っぽいじゃないさ。 我を忘れて戻って来ないって事は、思っていたより安かったって事かね?」
戯休「いんや、今これを書いてる時点ではまだ詳細が判らないだけだよ。 他に判っている事だって、目を見張る点としては全ての入力信号を2D・3Dに関わらず4K相当にまで引き上げるスケーラーが搭載されている事位。」
魔女「でも、それは大事な情報さね。 それなら今のシステムに加えるだけで、4K解像度の恩恵に与れるって事だしねぇ。」
侍「それに、何気に3D対応ってのも間違いないって事で。」
戯休「一昨日、型番がVW95になって、100まで後が無いよ?!なんて勝手に危機感を覚えていたもんだけど・・・そうかぁ、1000番かぁ・・・・うふふふふふふ・・・・・・。」
魔女「いや、だからさ? 出るからって買えるもんじゃないだろう?」
戯休「そりゃあ300万円超えてたって驚かないですよ。 VW100・200と同程度の額だとしたら、めがっさ驚く。 大体、最近のプロジェクターがお買い得過ぎるんだしさ。」
侍「とりあえず市場に出てくれなきゃ話は始まらないし、そうでないと安価になってもくれないか・・・。 そう繋がると期待するからこそ今の段階でも喜ぶって感じですかね。」
戯休「そうそう。 ハイビジョンテレビだって前は数百万円したし、15インチの液晶ディスプレイだってそれだけで何十万もした。 きっといつか頑張れば買える位には下がってくれるよ。」
侍「そうあってほしいですね。 ちなみにどれ位と予想します?」
戯休「いや、さっぱり。 ただ、9インチの三管式より安ければ良いなぁ、と。」
魔女「ハードルとしちゃ低いと思いたいけどねぇ・・・。 アタシはじゃあ、8インチの三管式程度と予想しとくよ。」
侍「となると、俺は7インチの三管式・・・ですか。 当たったら何か奢ってくださいよ。 だけど、何となく姐さん位な気がするなぁ・・・。」
戯休「ま、おって海外での価格も判るさ。 それ以降は国内でも売られる事を祈って、国内発表されたら再度取り上げよう。 いやぁ、俄然面白くなってきた!」
・
・
侍「それにしたって・・・・益々外観が兵器じみてきましたね・・・。 ごん太レーザーでも出しそうですよ、マジで。」
戯休「だが、それが良い! もぉぶっといのお願いします!」
魔女「・・・ああ、『ごんぶと』・・太いって意味かい・・。 アタシゃ『ごんたれーざー』かと思ったよ。」
戯休・侍「・・・それも良い!!」
魔女「顔洗って目を覚ましな・・。」
侍「ああ、Wiiのほうの続編ですか。 いよいよWiiに見切りをつけたのか・・・。」
魔女「ま、散々だったそうだしねぇ。 任天堂にしてみりゃ勢いをつけたい3DSに誘致出来て良かったじゃないさ。」
戯休「冷静だなぁ・・・。 俺なんか一瞬見た時は慌てふためいたのに。 MHP3rdのGが3DSに?!ってさ。」
魔女「見た目紛らわしいのは判るけど、流石にそれはないだろうさ。 セーブデータとか困るだろう?」
戯休「だから慌てたんだってば。 Pが抜けてると気付くまで数分間・・・それもWiiの3の続編って言葉を見るまで気付かなかったからそりゃあ大変さぁ。」
侍「気付く前にここで騒いだら最悪でしたね・・・。 放送事故相当ですよ、マジで。」
戯休「俺の場合、そういう過ちも無いとは言い切れないからなぁ・・・。 再度気を付ける事にするよ。」
魔女「で、買うのかい? 3DS持ってないんだから本体も揃えなきゃいけないけどさ。」
戯休「とりあえずはスルー。 急ぐ事もないしね。 でも、ターゲットカメラパネルってのは興味あるなぁ・・・。」
侍「何です、それ。」
戯休「よくは判らんけど、設定次第で視点移動時に大型モンスターに合わせるか正面に向けるかとか選べるみたい。」
侍「成程・・・。 俗に言うモンハン持ちの助けになるって事ですかね。」
戯休「そうあれば良い事だなぁ、と。 そもそも3DSでどこまで操作し易いかも未知数だけど。」
魔女「ボタンを駆使するゲームってのはそれが厄介さね。 その機能が単なるやり易さ向上であれば良し、そうでないならそういうサポートをしない事にはゲームにならないという判断なのか・・。」
戯休「そういや拡張スライドパッドとかいう拡張周辺機器も出るらしくて、それにより右手側にもスライドパッドが付くそうだよ。」
侍「流石に厚遇されてますね・・・。 起爆剤になって欲しいという願いが目に見えるようです。」
戯休「どれだけ本体ごと買ってもらえるだろうね・・・。 ここまでくると俺でさえ売れて欲しいなと思わざるを得ない。」
魔女「WiiのMH3に関しては、怒り心頭だったもんねぇ。」
戯休「PS3で発売の予定からWiiに移ったという、俺個人の印象としては裏切り行為と思える経緯があったからね。 今でもそう思うけど、まぁMHP3rdと同HDのお陰で大分溜飲が下がった。」
侍「ここに来て妙なコケをする事は無いと思いますけど、頑張って貰いたいですね。」
戯休「・・・とはいえ本音を言わしてもらえば、これ作る時間あったらMHP3rdのG出せや、となるけれども。」
魔女「・・・・ああ、そのほうが『らしい』っちゃ『らしい』よ・・・。」
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戯休「さて今日は、米ソニーの4K SXRDパネル搭載家庭用プロジェクター『VPL-VW1000ES』のお話。 いいですか? 『4K』と『家庭用』ですよ?」
侍「強調したいところを2回言った?! 大事なところなんだ・・・。」
戯休「ぶっちゃけ試験に出ます。」
魔女「何の試験だい、何の。 しかし・・・隠し球もいいとこじゃないさ。 一昨日だかにあれだけ騒いだのが少し恥ずかしい位じゃないかい?」
戯休「まぁ少し。 でも、事実が全てだから素直に嬉しいよ。 ああ、家庭用の4Kプロジェクター・・・・ああ、メルシー・・・・も一つメルシー・・・あなたにもメルシーあげたい・・・。」
侍「チェルシーじゃないですって、主殿。 まぁあれだけ以前から熱望してたわけですし、我を忘れるのも無理は無いですけどね。」
魔女「でも、家庭用とはいえとんでもない価格っぽいじゃないさ。 我を忘れて戻って来ないって事は、思っていたより安かったって事かね?」
戯休「いんや、今これを書いてる時点ではまだ詳細が判らないだけだよ。 他に判っている事だって、目を見張る点としては全ての入力信号を2D・3Dに関わらず4K相当にまで引き上げるスケーラーが搭載されている事位。」
魔女「でも、それは大事な情報さね。 それなら今のシステムに加えるだけで、4K解像度の恩恵に与れるって事だしねぇ。」
侍「それに、何気に3D対応ってのも間違いないって事で。」
戯休「一昨日、型番がVW95になって、100まで後が無いよ?!なんて勝手に危機感を覚えていたもんだけど・・・そうかぁ、1000番かぁ・・・・うふふふふふふ・・・・・・。」
魔女「いや、だからさ? 出るからって買えるもんじゃないだろう?」
戯休「そりゃあ300万円超えてたって驚かないですよ。 VW100・200と同程度の額だとしたら、めがっさ驚く。 大体、最近のプロジェクターがお買い得過ぎるんだしさ。」
侍「とりあえず市場に出てくれなきゃ話は始まらないし、そうでないと安価になってもくれないか・・・。 そう繋がると期待するからこそ今の段階でも喜ぶって感じですかね。」
戯休「そうそう。 ハイビジョンテレビだって前は数百万円したし、15インチの液晶ディスプレイだってそれだけで何十万もした。 きっといつか頑張れば買える位には下がってくれるよ。」
侍「そうあってほしいですね。 ちなみにどれ位と予想します?」
戯休「いや、さっぱり。 ただ、9インチの三管式より安ければ良いなぁ、と。」
魔女「ハードルとしちゃ低いと思いたいけどねぇ・・・。 アタシはじゃあ、8インチの三管式程度と予想しとくよ。」
侍「となると、俺は7インチの三管式・・・ですか。 当たったら何か奢ってくださいよ。 だけど、何となく姐さん位な気がするなぁ・・・。」
戯休「ま、おって海外での価格も判るさ。 それ以降は国内でも売られる事を祈って、国内発表されたら再度取り上げよう。 いやぁ、俄然面白くなってきた!」
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侍「それにしたって・・・・益々外観が兵器じみてきましたね・・・。 ごん太レーザーでも出しそうですよ、マジで。」
戯休「だが、それが良い! もぉぶっといのお願いします!」
魔女「・・・ああ、『ごんぶと』・・太いって意味かい・・。 アタシゃ『ごんたれーざー』かと思ったよ。」
戯休・侍「・・・それも良い!!」
魔女「顔洗って目を覚ましな・・。」
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