
戯休「あ・・・・危なかった・・・。 めがっさ危なかった・・。」
修道女「思いっきり息を切らせてどうしたんですか?」
執事「明らかに高速バスの中で主殿の周りだけ温度が違いますなぁ・・・。」
戯休「そ・・・それは・・・俺の・・・・・正義の・・・ハートが・・・・熱い・・・・ので・・・・・」
司祭「息も絶え絶えなら無理しなくても構いませんがね? ククッ・・・・・。」
戯休「・・・・・悪い・・・。 少しインターバルを・・・・・。」
・
・
・
姫「それで、どうしましたの?」
戯休「うーん・・・・。 広島と福山の所要時間を勘違いしてた。 バスに乗り遅れるかと思ったよ・・・・。」
侍「また、いたくベタな行動を・・・・。」
戯休「んー・・・。 何で所要時間を1時間と思っていたんだろう・・・。 有り得ないのになぁ・・・・。」
執事「昨日はどうされたので? 広島から向った筈では・・。」
戯休「友人の車に乗せてもらったんだよ。 で、40分位だったからさ・・・。」
姫「比較対象に問題有り、ですわ・・・。」
戯休「で、俺自身も一時間位に思ってて、友人もその位に思ってて・・・・。 まぁ参ったわ・・・。」
司祭「クククッ・・・・。 やはり綿密な計画が必須と言えますね。 何時頃気が付いたのです?」
戯休「山陽本線に乗ってから。」
君主「・・・立派に手遅れの様ですね・・・・。」
戯休「確かに運賃を見て『あれ?』とは思ったんだよ・・・。 1890円もする。 あれ? 甲府ー新宿も似たような気が・・?ってね。 それと、糸崎と三原までしか無かった。」
侍「・・・そこまで思ったなら乗らないのも手だと思いますけど・・・。」
戯休「丁度電車が来たから飛び乗っちゃったんだよ・・・。 乗り換えすればいいかと思って・・・・。」
修道女「で、電車の中で気が付いたんですね・・・。」
戯休「そ。 乗ってる列車を乗り換えても、待ち時間を含めて所要時間が2時間だったんだ。 で、残り時間は1時間20分。」
君主「完全にアウトだな・・・・。」
戯休「二駅先で新幹線に乗る為に福山へ戻ろうかと思ったけど、調べてみたら三原から乗っても同じ電車だって気が付けてね・・・。 三原まで行って、新幹線に飛び乗ったんだ。」
侍「余計な出費でしたね・・・。」
戯休「それでも始めの絶望的な事に比べれば何て事ないけどね・・・。 実際間に合ったしね・・・。」
司祭「クククッ・・・・。 本当に物事がスムースに行かない人です・・・。」
・
・
戯休「それにしても同窓会、楽しかったなぁ・・・。 無理して来て良かった・・・。」
君主「それは何よりですよ。 宮島よりそっちがメインなんですから。」
執事「私達、Aチームは誰も福山時代は居ませんでしたな・・・。」
姫「でも、さっき母上の所に遊びに行ったらBチームでは盛り上がってるみたいでしたわ?」
侍「ああ、そういえば閣下は勿論だけど、先生やアネさんは福山時代の参加ですもんね・・。」
戯休「車で来てた別の友人と車で行動範囲を一通り周って来たけど、懐かし過ぎて泣けたよ・・・。 学校も入り口まで行ってきたしね。」
修道女「そういう場所って、何でも無い場所でも楽しくなりますもんね・・。」
司祭「そして、当時とは変わった部分に寂しさと驚きを同時に受けるのですよ。 クックック・・・・。」
戯休「だなぁ・・・。 やっぱり結構変わってるなとは思ったよ・・・。 卒業してから8年経つんだから当然だけどね・・・。 かなり開発が進んでて驚いた。 今の学生は便利だなぁ・・・。」
侍「うらやましいでしょ?」
戯休「正直ね・・・・。 でも不便な中で友人達と協力して何とかしたのも大切な思い出だよ。 これはこれで良かったんだと思う。」
姫「頷ける話ですわ・・・。 逆にそうであるからこそ思い出と言えますわ。」
戯休「『ああ、こうなったんだ・・・。』って事をズラズラ書いても分からない人の方が圧倒的多数だろうから、ここでは書かないけどね。」
司祭「ククッ・・・。 それはミクシィにおまかせしましょう。」
戯休「と言う訳で、今日はここまで。 バス内の消灯も近いしね。 二日連続でデジモノの話題から激しく逸れたけど、それを見に来て頂いた方には申し訳無かったです。 明日以降の情報次第ですけど、またそっちの話題にしますので・・・。」
修道女「また懲りずにお越し下さい♪」
執事「次があったら素直に小田急の福山便を使いましょうぞ?」
戯休「う!!? ・・・・・反省します・・・・・・。」
・
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侍「って言うか、旅行物が見たくて来る人居るのか?」
君主「・・・もしかしたら、な。」
修道女「思いっきり息を切らせてどうしたんですか?」
執事「明らかに高速バスの中で主殿の周りだけ温度が違いますなぁ・・・。」
戯休「そ・・・それは・・・俺の・・・・・正義の・・・ハートが・・・・熱い・・・・ので・・・・・」
司祭「息も絶え絶えなら無理しなくても構いませんがね? ククッ・・・・・。」
戯休「・・・・・悪い・・・。 少しインターバルを・・・・・。」
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姫「それで、どうしましたの?」
戯休「うーん・・・・。 広島と福山の所要時間を勘違いしてた。 バスに乗り遅れるかと思ったよ・・・・。」
侍「また、いたくベタな行動を・・・・。」
戯休「んー・・・。 何で所要時間を1時間と思っていたんだろう・・・。 有り得ないのになぁ・・・・。」
執事「昨日はどうされたので? 広島から向った筈では・・。」
戯休「友人の車に乗せてもらったんだよ。 で、40分位だったからさ・・・。」
姫「比較対象に問題有り、ですわ・・・。」
戯休「で、俺自身も一時間位に思ってて、友人もその位に思ってて・・・・。 まぁ参ったわ・・・。」
司祭「クククッ・・・・。 やはり綿密な計画が必須と言えますね。 何時頃気が付いたのです?」
戯休「山陽本線に乗ってから。」
君主「・・・立派に手遅れの様ですね・・・・。」
戯休「確かに運賃を見て『あれ?』とは思ったんだよ・・・。 1890円もする。 あれ? 甲府ー新宿も似たような気が・・?ってね。 それと、糸崎と三原までしか無かった。」
侍「・・・そこまで思ったなら乗らないのも手だと思いますけど・・・。」
戯休「丁度電車が来たから飛び乗っちゃったんだよ・・・。 乗り換えすればいいかと思って・・・・。」
修道女「で、電車の中で気が付いたんですね・・・。」
戯休「そ。 乗ってる列車を乗り換えても、待ち時間を含めて所要時間が2時間だったんだ。 で、残り時間は1時間20分。」
君主「完全にアウトだな・・・・。」
戯休「二駅先で新幹線に乗る為に福山へ戻ろうかと思ったけど、調べてみたら三原から乗っても同じ電車だって気が付けてね・・・。 三原まで行って、新幹線に飛び乗ったんだ。」
侍「余計な出費でしたね・・・。」
戯休「それでも始めの絶望的な事に比べれば何て事ないけどね・・・。 実際間に合ったしね・・・。」
司祭「クククッ・・・・。 本当に物事がスムースに行かない人です・・・。」
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戯休「それにしても同窓会、楽しかったなぁ・・・。 無理して来て良かった・・・。」
君主「それは何よりですよ。 宮島よりそっちがメインなんですから。」
執事「私達、Aチームは誰も福山時代は居ませんでしたな・・・。」
姫「でも、さっき母上の所に遊びに行ったらBチームでは盛り上がってるみたいでしたわ?」
侍「ああ、そういえば閣下は勿論だけど、先生やアネさんは福山時代の参加ですもんね・・。」
戯休「車で来てた別の友人と車で行動範囲を一通り周って来たけど、懐かし過ぎて泣けたよ・・・。 学校も入り口まで行ってきたしね。」
修道女「そういう場所って、何でも無い場所でも楽しくなりますもんね・・。」
司祭「そして、当時とは変わった部分に寂しさと驚きを同時に受けるのですよ。 クックック・・・・。」
戯休「だなぁ・・・。 やっぱり結構変わってるなとは思ったよ・・・。 卒業してから8年経つんだから当然だけどね・・・。 かなり開発が進んでて驚いた。 今の学生は便利だなぁ・・・。」
侍「うらやましいでしょ?」
戯休「正直ね・・・・。 でも不便な中で友人達と協力して何とかしたのも大切な思い出だよ。 これはこれで良かったんだと思う。」
姫「頷ける話ですわ・・・。 逆にそうであるからこそ思い出と言えますわ。」
戯休「『ああ、こうなったんだ・・・。』って事をズラズラ書いても分からない人の方が圧倒的多数だろうから、ここでは書かないけどね。」
司祭「ククッ・・・。 それはミクシィにおまかせしましょう。」
戯休「と言う訳で、今日はここまで。 バス内の消灯も近いしね。 二日連続でデジモノの話題から激しく逸れたけど、それを見に来て頂いた方には申し訳無かったです。 明日以降の情報次第ですけど、またそっちの話題にしますので・・・。」
修道女「また懲りずにお越し下さい♪」
執事「次があったら素直に小田急の福山便を使いましょうぞ?」
戯休「う!!? ・・・・・反省します・・・・・・。」
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侍「って言うか、旅行物が見たくて来る人居るのか?」
君主「・・・もしかしたら、な。」
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