
戯休「二日にわたり、どうもすみませんでした・・・。」
君主「まぁ、致し方ない部分もあるので、一概に責めれませんが。」
侍「本当に、無事に出来ただけ良し、ですかね。 でも、何だかんだで引きずってます?」
戯休「もう、体調最悪ですよ・・。 全身を襲う倦怠感、コリ、筋の張り・・・。 恐るべきは都会の渋滞・・!!!」
侍「明日から出かけるんですよね? 大丈夫ですか。」
戯休「うーん・・・。 いつもなら大丈夫と言いたいんだけどね。 何だろう、仕事で疲れるよりもダメージが大きい。」
君主「今日一日はもう一踏ん張りして仕事をこなしませんと。」
侍「明日になったらなったで、不思議と元気になるもんですよ。」
戯休「そこまで現金な体なら良いんだけどねぇ・・・。 若くないよなぁ・・・。」
・
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戯休「では、今日も少なめですけど、お話しをしましょう。 お題はOCTAVEのプリメインアンプ『V40SE』で。」
君主「OCTAVEですから、真空管アンプなのでしょうね。」
侍「そういや前に、修道女が『奥田部さんて知ってます?』とかって聞いてきたっけなぁ・・・。」
戯休「お願いだから、そういう脱力するような事を言わないでくれ・・・。 今日はマジで効くから・・・。」
侍「すいません。 で、これってやっぱりハイエンド系です?」
戯休「税込で588000円だから、普通の方々からすればとんでもなく高価だけど、OCTAVEの中からすれば安いほうだよね。」
君主「最近では、上陸した旗艦がとんでもない値でしたからね。 それと比べると安いと思えるあたり、怖いですが。」
戯休「どの位の値だとしても、見合う分の満足度があれば良いし。 それに、これは価格以上の満足度が得られそうな価格帯でもあるから、期待されるんじゃないかなぁ。」
侍「上級機に比べれば制限される部分はあるものの、必要な事には全て手が出せるであろうゾーンですからね。」
君主「超ハイエンド志向の方々なら兎も角、好みの傾向の音であるならば、大体の人が良く思われるでしょう。」
戯休「まぁその辺の定義に近い部分はさておいて・・・・魅力に思う部分としては、まずOCTAVE恒例ともいえる、外部強化電源の取り付けが出来る事。」
侍「電源は本当に大事だもんなぁ・・。 逝き過ぎて重視する人もいてドン引きする事が無くもないけど。」
君主「だが、重要性に関して異を唱える人はいない筈のものでもある。 特に、アンプの様に大電流を扱うならばな。」
戯休「2種類あるし、それに応じてパワーアップが出来るのは嬉しい事だよ。」
侍「下手をすれば、上級機を買う資金で、これと良いほうの強化電源を揃えたほうが良い結果になったりしてな。」
君主「そうかもしれない。 だが、その場合、上級機に電源を付ければより良くなる可能性がある事も捨てられん。」
戯休「どちらにしても、効果はあるだろうと思うだけに、魅力だよね。 それから、何気にスリープモードがあるのが羨ましい。」
君主「何やらパソコンの様な機能に聞こえますが。」
戯休「信号が検知されなくなって5分後に、本体動作に必要な電源を休止させる機能だそうな。 ほら、消耗品だから助かるじゃない。」
侍「でも、5分ですか・・・。 何かの際にすぐに休止になりそうな・・・?」
戯休「復旧も35秒程度だそうだから、大丈夫だよ、きっと。」
君主「検知時間が調整できれば最高ですが、そこまでは対応していないでしょうね。」
侍「それに、一度休止になったら、再生信号を送って目を覚ませなきゃいけないから、一度再生させて、また頭を戻してとかってしなきゃいけないな。」
戯休「CDならいいけど、アナログとかなら手間ではあるか・・。 モード自体の実行を切り替えできれば尚良し、だね。 最後になるけど、同じ位魅力なのが、俺にとっては外観。 現代的な様でいて、しっかりと真空管の存在をアピールさせているデザインが好き。 見合うプレーヤーを探すのが大変だろうね、これ。」
君主「まぁ、致し方ない部分もあるので、一概に責めれませんが。」
侍「本当に、無事に出来ただけ良し、ですかね。 でも、何だかんだで引きずってます?」
戯休「もう、体調最悪ですよ・・。 全身を襲う倦怠感、コリ、筋の張り・・・。 恐るべきは都会の渋滞・・!!!」
侍「明日から出かけるんですよね? 大丈夫ですか。」
戯休「うーん・・・。 いつもなら大丈夫と言いたいんだけどね。 何だろう、仕事で疲れるよりもダメージが大きい。」
君主「今日一日はもう一踏ん張りして仕事をこなしませんと。」
侍「明日になったらなったで、不思議と元気になるもんですよ。」
戯休「そこまで現金な体なら良いんだけどねぇ・・・。 若くないよなぁ・・・。」
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戯休「では、今日も少なめですけど、お話しをしましょう。 お題はOCTAVEのプリメインアンプ『V40SE』で。」
君主「OCTAVEですから、真空管アンプなのでしょうね。」
侍「そういや前に、修道女が『奥田部さんて知ってます?』とかって聞いてきたっけなぁ・・・。」
戯休「お願いだから、そういう脱力するような事を言わないでくれ・・・。 今日はマジで効くから・・・。」
侍「すいません。 で、これってやっぱりハイエンド系です?」
戯休「税込で588000円だから、普通の方々からすればとんでもなく高価だけど、OCTAVEの中からすれば安いほうだよね。」
君主「最近では、上陸した旗艦がとんでもない値でしたからね。 それと比べると安いと思えるあたり、怖いですが。」
戯休「どの位の値だとしても、見合う分の満足度があれば良いし。 それに、これは価格以上の満足度が得られそうな価格帯でもあるから、期待されるんじゃないかなぁ。」
侍「上級機に比べれば制限される部分はあるものの、必要な事には全て手が出せるであろうゾーンですからね。」
君主「超ハイエンド志向の方々なら兎も角、好みの傾向の音であるならば、大体の人が良く思われるでしょう。」
戯休「まぁその辺の定義に近い部分はさておいて・・・・魅力に思う部分としては、まずOCTAVE恒例ともいえる、外部強化電源の取り付けが出来る事。」
侍「電源は本当に大事だもんなぁ・・。 逝き過ぎて重視する人もいてドン引きする事が無くもないけど。」
君主「だが、重要性に関して異を唱える人はいない筈のものでもある。 特に、アンプの様に大電流を扱うならばな。」
戯休「2種類あるし、それに応じてパワーアップが出来るのは嬉しい事だよ。」
侍「下手をすれば、上級機を買う資金で、これと良いほうの強化電源を揃えたほうが良い結果になったりしてな。」
君主「そうかもしれない。 だが、その場合、上級機に電源を付ければより良くなる可能性がある事も捨てられん。」
戯休「どちらにしても、効果はあるだろうと思うだけに、魅力だよね。 それから、何気にスリープモードがあるのが羨ましい。」
君主「何やらパソコンの様な機能に聞こえますが。」
戯休「信号が検知されなくなって5分後に、本体動作に必要な電源を休止させる機能だそうな。 ほら、消耗品だから助かるじゃない。」
侍「でも、5分ですか・・・。 何かの際にすぐに休止になりそうな・・・?」
戯休「復旧も35秒程度だそうだから、大丈夫だよ、きっと。」
君主「検知時間が調整できれば最高ですが、そこまでは対応していないでしょうね。」
侍「それに、一度休止になったら、再生信号を送って目を覚ませなきゃいけないから、一度再生させて、また頭を戻してとかってしなきゃいけないな。」
戯休「CDならいいけど、アナログとかなら手間ではあるか・・。 モード自体の実行を切り替えできれば尚良し、だね。 最後になるけど、同じ位魅力なのが、俺にとっては外観。 現代的な様でいて、しっかりと真空管の存在をアピールさせているデザインが好き。 見合うプレーヤーを探すのが大変だろうね、これ。」
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