戯休「さて、話の折に何度も触れてたAV系雑誌。 昨日の帰りにようやく買えました。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなに・・・・・探したのは・・・・・珍しいな・・・・・。」
執事「普段であれば、然程気にしないでしょうにのぅ・・・。」
戯休「・・・普通に売ってると急がないけど、売っていないと気になっちゃう・・・俺に残ってる、僅かな闘争心さぁ。」
旗本「ふむ・・・。 それを果たして闘争心と呼ぶべきか否か・・・。」
魔女「でも、何でそこまで売っていなかったんだろうねぇ。 発売日がずれたりしたんじゃないのかい?」
戯休「いや。 昨日言った様に、昼間同じ市内の本屋で探して無かったから、発売日どうこうじゃないと思う。」
女王「すると、取り扱っていない本屋だった・・・と言うことでも無いでしょうね。」
戯休「取り扱いは確認してるし、何より先月号が置いてあったし。 まぁさっぱりですわ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 何はともあれ、買えて良かったじゃないか。」
戯休「うん。 実際読んでみると・・・・何故そこまで苦労して買おうとしたんだろうかと首を傾げる位あっさり読み終わったりするんだけどね。」
魔女「台無し・・・と言いたいけど、そんなもんだろうさ。 さっきの闘争心の話だかに繋がるって事さね。」
戯休「惰性で買ってる部分もあるしね。 今迄の人生の半分以上はそれらを買って来てるんだし。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう思うと・・・・・凄い消費・・・・だな・・・・・。」
旗本「だが、昔は今ほど情報が手に入らぬ。 雑誌に頼らない事には中々な・・・。」
戯休「お店に通えばいいって話になるだろうけど、学生の頃なんて歯牙にもかけてくれない扱いされたからなぁ。 今でこそそんな事は少ないだろうけど。」
女王「もしかして、地元のオーディオ店にあまり行かないのはそうした事があったからですか?」
戯休「そうそう。 大人になってから行ったって、常連が大抵居て、そっちと話し込んで、こっちなんておざなりだもの。 あれじゃあ買う気も失せるよ。」
公爵「ほうほう。 そいつは切ないねぇ・・・。 リアルショップは安さより、サービスとノウハウこそが魅力なのに。」
執事「ちなみに、何ていうお店ですかの?」
戯休「・・・・まぁ、はっきり名前を出さずとも、甲府市内在住の学生が行ける店なんて自ずと特定出来るでしょ。 でも、毎度毎度上京するのも大変だし、地元に良い店出来ないかなぁ・・・。」
・
・
・
戯休「今日はニンテンドー3DSの予約が開始されたというお話。 ネット通販は瞬殺だったそうで、流石だね。」
女王「一応聞いておきますけど・・・・予約されたのですか?」
戯休「いいえ?」
執事「でしょうな。 今迄の発言からすれば、ここで予約しているほうが不自然ですしの。」
戯休「まだやりたいゲームも無いしね。 昔ならいざ知らず、今無理してハードを買っても、さ・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 昔、ハードフェチを豪語して、やりたいゲームが無くともハードだけは押さえていた人間とは思えないねぇ。」
戯休「もうそんな牙は抜けたんだよ・・・。 疲れたよパトラッシュ・・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先ほど・・・・・闘争心が残ってるとか・・・・・言ってなかったか・・・・?」
戯休「それはそれ。 まぁこっちは余程狙ってないと無理だったろうし、何より俺自身がこんな調子。 どうしてもすぐに買いたい人に回れば良いんじゃなかろうか。」
魔女「でもさ・・・転売屋がまた闊歩してそうだねぇ。」
戯休「Amazonを見ると、もうプレミア価格で販売してるもんね。 まぁ酷いもんだ。」
旗本「そうした輩が居るから・・・とも思うが、買う方も悪いのだろうな。 ここは何とか自制してもらいたいものよ。」
公爵「でも、その内に主殿だって買うのだろう? 急いで買うのも不自然だけど、いつまでも買わないのもまた不自然だしねぇ。」
戯休「ま、普通に店頭に並び出せばその時で良いし、さもなくばやりたいゲームが出た時かなぁ。 思い返せば、DSLiteを並んで買ったのだって、三国志大戦DSが出るって事があったからなんだしさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まだ・・・・食指が動く・・・・ソフトは・・・・無いか・・・・。」
戯休「敢えて言えば、パイロットウイングスかな。 あれ、歴代大好きなんだよ。 余談だけど、俺の中で『ヒーハー!』は某芸人ではなくパイロットウイングスのキャラのものです。」
魔女「・・・・とてつもなくどうでもいい話さね・・・・。」
戯休「それも春らしいんで、4月以降で良いって事になる。 どちらにせよ、PSPラッシュの真っ只中だから手は出ないけど。」
執事「逆に、どんなソフトが出るとするなら並んででも買いますかの?」
戯休「え?・・・・・んー・・・・・・リョーサカ絡みとか? もち主演ね。」
女王「・・・そう、出ない確率が極めて高いタイトルを望むのはちょっと・・・。」
戯休「失礼な。 俺はずっとPS3で龍虎の拳の新作が出るのを信じて待ち続けているというのに。」
旗本「・・・とりあえず、だ。 3DSとやらへの思い入れといいそれといい、世の殆どの願望と著しくずれている事は理解できたぞ。」
戯休「・・・・釈然としねぇ・・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなに・・・・・探したのは・・・・・珍しいな・・・・・。」
執事「普段であれば、然程気にしないでしょうにのぅ・・・。」
戯休「・・・普通に売ってると急がないけど、売っていないと気になっちゃう・・・俺に残ってる、僅かな闘争心さぁ。」
旗本「ふむ・・・。 それを果たして闘争心と呼ぶべきか否か・・・。」
魔女「でも、何でそこまで売っていなかったんだろうねぇ。 発売日がずれたりしたんじゃないのかい?」
戯休「いや。 昨日言った様に、昼間同じ市内の本屋で探して無かったから、発売日どうこうじゃないと思う。」
女王「すると、取り扱っていない本屋だった・・・と言うことでも無いでしょうね。」
戯休「取り扱いは確認してるし、何より先月号が置いてあったし。 まぁさっぱりですわ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 何はともあれ、買えて良かったじゃないか。」
戯休「うん。 実際読んでみると・・・・何故そこまで苦労して買おうとしたんだろうかと首を傾げる位あっさり読み終わったりするんだけどね。」
魔女「台無し・・・と言いたいけど、そんなもんだろうさ。 さっきの闘争心の話だかに繋がるって事さね。」
戯休「惰性で買ってる部分もあるしね。 今迄の人生の半分以上はそれらを買って来てるんだし。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう思うと・・・・・凄い消費・・・・だな・・・・・。」
旗本「だが、昔は今ほど情報が手に入らぬ。 雑誌に頼らない事には中々な・・・。」
戯休「お店に通えばいいって話になるだろうけど、学生の頃なんて歯牙にもかけてくれない扱いされたからなぁ。 今でこそそんな事は少ないだろうけど。」
女王「もしかして、地元のオーディオ店にあまり行かないのはそうした事があったからですか?」
戯休「そうそう。 大人になってから行ったって、常連が大抵居て、そっちと話し込んで、こっちなんておざなりだもの。 あれじゃあ買う気も失せるよ。」
公爵「ほうほう。 そいつは切ないねぇ・・・。 リアルショップは安さより、サービスとノウハウこそが魅力なのに。」
執事「ちなみに、何ていうお店ですかの?」
戯休「・・・・まぁ、はっきり名前を出さずとも、甲府市内在住の学生が行ける店なんて自ずと特定出来るでしょ。 でも、毎度毎度上京するのも大変だし、地元に良い店出来ないかなぁ・・・。」
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戯休「今日はニンテンドー3DSの予約が開始されたというお話。 ネット通販は瞬殺だったそうで、流石だね。」
女王「一応聞いておきますけど・・・・予約されたのですか?」
戯休「いいえ?」
執事「でしょうな。 今迄の発言からすれば、ここで予約しているほうが不自然ですしの。」
戯休「まだやりたいゲームも無いしね。 昔ならいざ知らず、今無理してハードを買っても、さ・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 昔、ハードフェチを豪語して、やりたいゲームが無くともハードだけは押さえていた人間とは思えないねぇ。」
戯休「もうそんな牙は抜けたんだよ・・・。 疲れたよパトラッシュ・・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先ほど・・・・・闘争心が残ってるとか・・・・・言ってなかったか・・・・?」
戯休「それはそれ。 まぁこっちは余程狙ってないと無理だったろうし、何より俺自身がこんな調子。 どうしてもすぐに買いたい人に回れば良いんじゃなかろうか。」
魔女「でもさ・・・転売屋がまた闊歩してそうだねぇ。」
戯休「Amazonを見ると、もうプレミア価格で販売してるもんね。 まぁ酷いもんだ。」
旗本「そうした輩が居るから・・・とも思うが、買う方も悪いのだろうな。 ここは何とか自制してもらいたいものよ。」
公爵「でも、その内に主殿だって買うのだろう? 急いで買うのも不自然だけど、いつまでも買わないのもまた不自然だしねぇ。」
戯休「ま、普通に店頭に並び出せばその時で良いし、さもなくばやりたいゲームが出た時かなぁ。 思い返せば、DSLiteを並んで買ったのだって、三国志大戦DSが出るって事があったからなんだしさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まだ・・・・食指が動く・・・・ソフトは・・・・無いか・・・・。」
戯休「敢えて言えば、パイロットウイングスかな。 あれ、歴代大好きなんだよ。 余談だけど、俺の中で『ヒーハー!』は某芸人ではなくパイロットウイングスのキャラのものです。」
魔女「・・・・とてつもなくどうでもいい話さね・・・・。」
戯休「それも春らしいんで、4月以降で良いって事になる。 どちらにせよ、PSPラッシュの真っ只中だから手は出ないけど。」
執事「逆に、どんなソフトが出るとするなら並んででも買いますかの?」
戯休「え?・・・・・んー・・・・・・リョーサカ絡みとか? もち主演ね。」
女王「・・・そう、出ない確率が極めて高いタイトルを望むのはちょっと・・・。」
戯休「失礼な。 俺はずっとPS3で龍虎の拳の新作が出るのを信じて待ち続けているというのに。」
旗本「・・・とりあえず、だ。 3DSとやらへの思い入れといいそれといい、世の殆どの願望と著しくずれている事は理解できたぞ。」
戯休「・・・・釈然としねぇ・・・・。」
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