
戯休「・・・実際のツレからは絶対今日の話題に一発目にソフトバンクのイー・アクセス買収に対する批判意見を書くんだろうと言われたけれども・・・やはりこれについては深く触れないようにしよう・・・。」
司祭「クックック・・・・。 私も絶対にそれの話題だと思っていましたがねぇ。 どういう風の吹き回しです?」
戯休「いやもう色々な感情が湧き上がり過ぎて、書き出せば絶対冷静な話が出来なくなるのが目に見えてる。 俺程度の力量じゃ無理だ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 賢明だろうねぇ。 ブログは個人の感情を書いてナンボという意見もあるが、基本的には見ようと思えば誰でも見れるという事を忘れてはいけない。」
戯休「この前のiPhone5の話の時みたいに、本筋と関係無いところでさえも槍玉に挙げそうだったりする可能性も高い。 流石にそれは自分でさえも不愉快なのに、他の人がどう思うかなんて火を見るより明らかですよ。」
公爵「色々と大変だねぇ・・・。 本当は何もそれについて触れないというのが一番ではあるのだけれども。」
戯休「完全スルーが出来るほど心が強くないって事だね・・・。 まだまだ人生経験足りないわ。 煽り耐性が未熟だよ・・・。」
司祭「まぁ向こうはこれっぽっちも主殿を煽ろうなんて思ってもいないでしょうがねぇ。 眼中にさえないどころか存在自体も知らないのは間違いないでしょうが。」
戯休「・・・それについては反論しようがないけどね・・。 まぁそれでも何ていうか・・・・いくら政府だ何だが色々考えようと、一部の金持ちからすれば何でも金で解決出来る世の中なんだよなぁ、と改めて目の当たりにして切なくなってきた・・・。」
司祭「クックック・・・・・。 現状で大陸や半島の威勢がいいのは全てその為ではありませんか。 何を今更。」
戯休「まぁねぇ・・・。 ついでに言えば、俺は好景気を知らない人間なんだが、一昔前のバブリーな時期の日本はどうだったんだろうと最近考えるようになってきたよ・・・。 知らないだけで、相当海外とかで恥ずかしい真似をしてなかったかなぁ、と。」
公爵「うんうん。 国が調子に乗ってると、国民まで増長するからねぇ。 その可能性もあるさ。」
戯休「隣の国見て我が国直すようにしなきゃいけないね・・・。 まぁ歴史教育は完璧であると疑い様が無いけども。」
司祭「ククッ・・・・。 その辺はブレませんねぇ、主殿。」
戯休「右傾化の恐れとかでなくて、問題は左の方々が日本の左で無いってのが厄介なんだと思うわぁ・・・。 本当はどっちも日本の為なんだろうに、明らかに違うのが居るもんな・・・。」
公爵「そこはデリケートな話だから、やはりここで触れるべきではないだろうねぇ。」
戯休「うん・・・。 とりあえずは自分で意見を持ち、自分に出来る事から頑張ろう。 とりあえずは朝日新聞社の食堂で6300円のカツカレーセットを庶民的な感覚で食べれる様になりたいもんだ。 朝日新聞の論調通りに思考コントロールされればその位になれるんだよね?ね?」
司祭「棘がありますねぇ。 しかし、それは思い違いというものですよ。 あれは自社の庶民カレーでさえその程度の金額なのに、3675円の安っぽいカレーを食べて気合を入れてる政治家先生に喝を入れたのですよ、ええ。」
戯休「な・・・・なんだって??!! 本当なのかキ○ヤシ!!!」
公爵「カツだけにねぇ・・・・・あ、いや、すまない・・・。 忘れてくれ。」
・
・
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戯休「今日は昨日に引き続きのソニーのVAIO、『VAIO Duo 11』の話題にしましょうか。」
公爵「うんうん。 タブレット形状でもノートPC形状でも使える機器なのだろう? 世間的にはこちらのほうが注目を浴びているんじゃないのかい?」
司祭「主殿はそういうわけで世間とはズレがありますからねぇ。 昨日のTap 20にしても、よくもまぁHDMI入力が欲しかったなどど言い出さなかったと思ってますが・・・。」
戯休「・・・しまった、忙しさにかまけて言い忘れてた・・・!!」
公爵「ああ、うん・・・・とりあえず今日はもうその話題はいいからね? 今日は今日でDuo 11の話をだね?」
戯休「・・・判ってますとも・・。 まぁ何だ・・・・兎に角、最大の特徴であるそのサーフスライダーデザインが全ての決め手・・・という話になるんだろうなぁ。」
司祭「そうでしょうねぇ。 PCの性能としては、やはりUltrabook規格に準じていると思えば、そう変わったところはないでしょう。 それも強みの1つですがねぇ。」
公爵「そして、オーナーメードモデルで可能な限りの変更は出来るのだから、もし不足な面があれば改善されたものも入手できる可能性もある。 それもまた強みさ。」
戯休「個人的にはVAIO Tの時に希望した11.6型のフルHDディスプレイが搭載されているのがとても大きい。 むしろタッチ非対応でVAIO Tにも採用して欲しいと思ってるんだけどさ・・・。」
公爵「おいおい、何だか話が変な方向に行っていないかい? まるで今回のDuo 11よりもVAIO TにフルHDモデルを搭載したモデルのほうが欲しいみたいじゃないか。」
戯休「現段階じゃ否定しない。 だって、俺まだWindows8を使った事無いしね・・・・。」
司祭「ククッ・・・・。 確かにその真価はWindows8離陸後でないと判り難いかもしれませんねぇ。」
戯休「何せ、今迄のWindows7のタブレットに対する印象が個人的に悪い。 タブレット使用を十分に考慮して作っているから大丈夫と目にするものの、変に今迄培われてきちゃったからすぐにはねぇ・・・。」
公爵「そうかもしれないねぇ・・・。 でも、もしもの話、Win8がサクサク動いたとして、だ。 これはどう思うんだい?」
戯休「興味は勿論あるよね。 本当にサクサク動くとして、タブレットで操作する事に何かしらの優位な点を示せたら、もしかしたらこれから先はこんな形状のノートPCが当り前になるのかもしれない。 そう思うと不思議なもんで楽しくなってくるよ。」
司祭「他のスタンダードな形状の候補とすれば、キーボードがドック兼用で、ディスプレイ部分を取り外して単体のタブレットで使うもの・・・・でしょうかねぇ。」
公爵「ヒンジで回して裏表を変えて使うのが一番普通じゃないかい? ヒンジを使わずキーボードむき出しで折りたたむケースもあるそうだけど。」
戯休「それらって、大体がiPadとは違う独自性を考えたAndroid端末の工夫の結果だったりしたんだけど、今度は普通のPCの土俵という事になる。 パターンは既に限られているのかもしれないけど、どこまで完成度を高められるかが勝負になるのかな。」
公爵「その点からしても、これは既に中々の完成度だそうじゃないか。 見た目よりもずっと頑丈だとか。」
司祭「クックック・・・・。 世はスマホばかりに目が向いてる感じですが、中々どうしてWindowsもこの秋は熱いですねぇ。」
戯休「スマホもそろそろスペック向上の方向性ばかりになりそうだからね・・・。 コンデジの画素戦争みたく、落ち着き始めると思う。」
公爵「夏頃にはガラケー復権をお願いしたいものだがねぇ・・・。」
戯休「それに比べて、まだまだ工夫の余地も何も残っているんだから、メーカーとすればここでやり甲斐を感じてくれないと、と思うですよ。」
司祭「杓子定規なモノ作りをして、安さで海外に負けるといったパターンは懲り懲りですからね。 ここでプラスアルファの投資でより高い充足感を得る買い物も復権して欲しいものですねぇ。」
戯休「昨日のTap 20も含めて、その先駆けになる様な商品だったら頼もしいよね。 これも是非店頭で触ってみたいモデルだよ。」
司祭「クックック・・・・。 私も絶対にそれの話題だと思っていましたがねぇ。 どういう風の吹き回しです?」
戯休「いやもう色々な感情が湧き上がり過ぎて、書き出せば絶対冷静な話が出来なくなるのが目に見えてる。 俺程度の力量じゃ無理だ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 賢明だろうねぇ。 ブログは個人の感情を書いてナンボという意見もあるが、基本的には見ようと思えば誰でも見れるという事を忘れてはいけない。」
戯休「この前のiPhone5の話の時みたいに、本筋と関係無いところでさえも槍玉に挙げそうだったりする可能性も高い。 流石にそれは自分でさえも不愉快なのに、他の人がどう思うかなんて火を見るより明らかですよ。」
公爵「色々と大変だねぇ・・・。 本当は何もそれについて触れないというのが一番ではあるのだけれども。」
戯休「完全スルーが出来るほど心が強くないって事だね・・・。 まだまだ人生経験足りないわ。 煽り耐性が未熟だよ・・・。」
司祭「まぁ向こうはこれっぽっちも主殿を煽ろうなんて思ってもいないでしょうがねぇ。 眼中にさえないどころか存在自体も知らないのは間違いないでしょうが。」
戯休「・・・それについては反論しようがないけどね・・。 まぁそれでも何ていうか・・・・いくら政府だ何だが色々考えようと、一部の金持ちからすれば何でも金で解決出来る世の中なんだよなぁ、と改めて目の当たりにして切なくなってきた・・・。」
司祭「クックック・・・・・。 現状で大陸や半島の威勢がいいのは全てその為ではありませんか。 何を今更。」
戯休「まぁねぇ・・・。 ついでに言えば、俺は好景気を知らない人間なんだが、一昔前のバブリーな時期の日本はどうだったんだろうと最近考えるようになってきたよ・・・。 知らないだけで、相当海外とかで恥ずかしい真似をしてなかったかなぁ、と。」
公爵「うんうん。 国が調子に乗ってると、国民まで増長するからねぇ。 その可能性もあるさ。」
戯休「隣の国見て我が国直すようにしなきゃいけないね・・・。 まぁ歴史教育は完璧であると疑い様が無いけども。」
司祭「ククッ・・・・。 その辺はブレませんねぇ、主殿。」
戯休「右傾化の恐れとかでなくて、問題は左の方々が日本の左で無いってのが厄介なんだと思うわぁ・・・。 本当はどっちも日本の為なんだろうに、明らかに違うのが居るもんな・・・。」
公爵「そこはデリケートな話だから、やはりここで触れるべきではないだろうねぇ。」
戯休「うん・・・。 とりあえずは自分で意見を持ち、自分に出来る事から頑張ろう。 とりあえずは朝日新聞社の食堂で6300円のカツカレーセットを庶民的な感覚で食べれる様になりたいもんだ。 朝日新聞の論調通りに思考コントロールされればその位になれるんだよね?ね?」
司祭「棘がありますねぇ。 しかし、それは思い違いというものですよ。 あれは自社の庶民カレーでさえその程度の金額なのに、3675円の安っぽいカレーを食べて気合を入れてる政治家先生に喝を入れたのですよ、ええ。」
戯休「な・・・・なんだって??!! 本当なのかキ○ヤシ!!!」
公爵「カツだけにねぇ・・・・・あ、いや、すまない・・・。 忘れてくれ。」
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戯休「今日は昨日に引き続きのソニーのVAIO、『VAIO Duo 11』の話題にしましょうか。」
公爵「うんうん。 タブレット形状でもノートPC形状でも使える機器なのだろう? 世間的にはこちらのほうが注目を浴びているんじゃないのかい?」
司祭「主殿はそういうわけで世間とはズレがありますからねぇ。 昨日のTap 20にしても、よくもまぁHDMI入力が欲しかったなどど言い出さなかったと思ってますが・・・。」
戯休「・・・しまった、忙しさにかまけて言い忘れてた・・・!!」
公爵「ああ、うん・・・・とりあえず今日はもうその話題はいいからね? 今日は今日でDuo 11の話をだね?」
戯休「・・・判ってますとも・・。 まぁ何だ・・・・兎に角、最大の特徴であるそのサーフスライダーデザインが全ての決め手・・・という話になるんだろうなぁ。」
司祭「そうでしょうねぇ。 PCの性能としては、やはりUltrabook規格に準じていると思えば、そう変わったところはないでしょう。 それも強みの1つですがねぇ。」
公爵「そして、オーナーメードモデルで可能な限りの変更は出来るのだから、もし不足な面があれば改善されたものも入手できる可能性もある。 それもまた強みさ。」
戯休「個人的にはVAIO Tの時に希望した11.6型のフルHDディスプレイが搭載されているのがとても大きい。 むしろタッチ非対応でVAIO Tにも採用して欲しいと思ってるんだけどさ・・・。」
公爵「おいおい、何だか話が変な方向に行っていないかい? まるで今回のDuo 11よりもVAIO TにフルHDモデルを搭載したモデルのほうが欲しいみたいじゃないか。」
戯休「現段階じゃ否定しない。 だって、俺まだWindows8を使った事無いしね・・・・。」
司祭「ククッ・・・・。 確かにその真価はWindows8離陸後でないと判り難いかもしれませんねぇ。」
戯休「何せ、今迄のWindows7のタブレットに対する印象が個人的に悪い。 タブレット使用を十分に考慮して作っているから大丈夫と目にするものの、変に今迄培われてきちゃったからすぐにはねぇ・・・。」
公爵「そうかもしれないねぇ・・・。 でも、もしもの話、Win8がサクサク動いたとして、だ。 これはどう思うんだい?」
戯休「興味は勿論あるよね。 本当にサクサク動くとして、タブレットで操作する事に何かしらの優位な点を示せたら、もしかしたらこれから先はこんな形状のノートPCが当り前になるのかもしれない。 そう思うと不思議なもんで楽しくなってくるよ。」
司祭「他のスタンダードな形状の候補とすれば、キーボードがドック兼用で、ディスプレイ部分を取り外して単体のタブレットで使うもの・・・・でしょうかねぇ。」
公爵「ヒンジで回して裏表を変えて使うのが一番普通じゃないかい? ヒンジを使わずキーボードむき出しで折りたたむケースもあるそうだけど。」
戯休「それらって、大体がiPadとは違う独自性を考えたAndroid端末の工夫の結果だったりしたんだけど、今度は普通のPCの土俵という事になる。 パターンは既に限られているのかもしれないけど、どこまで完成度を高められるかが勝負になるのかな。」
公爵「その点からしても、これは既に中々の完成度だそうじゃないか。 見た目よりもずっと頑丈だとか。」
司祭「クックック・・・・。 世はスマホばかりに目が向いてる感じですが、中々どうしてWindowsもこの秋は熱いですねぇ。」
戯休「スマホもそろそろスペック向上の方向性ばかりになりそうだからね・・・。 コンデジの画素戦争みたく、落ち着き始めると思う。」
公爵「夏頃にはガラケー復権をお願いしたいものだがねぇ・・・。」
戯休「それに比べて、まだまだ工夫の余地も何も残っているんだから、メーカーとすればここでやり甲斐を感じてくれないと、と思うですよ。」
司祭「杓子定規なモノ作りをして、安さで海外に負けるといったパターンは懲り懲りですからね。 ここでプラスアルファの投資でより高い充足感を得る買い物も復権して欲しいものですねぇ。」
戯休「昨日のTap 20も含めて、その先駆けになる様な商品だったら頼もしいよね。 これも是非店頭で触ってみたいモデルだよ。」
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