戯休「・・・・さくらぁ~ふぶぅぅぅぅうきのぉほぉぉぉぉぉぅ・・・・・」
侍「・・・何故にサライ?!」
姫「ネット上で新しいPSPの噂を目にした様ですわ。 型番はPSP-3000だとか。」
侍「ああ、それで買ったばかりの主殿は凹んでるのか・・・。 でも、まだ噂だろう?」
姫「ええ。 内容的にも端的な外観の変更程度しか判っていませんし・・・凹むにしても早い話ですわ。」
侍「まぁ、その内出るって判りきってる物だしな。 それに、最新ゲームが欲しくてこの前の青を買った訳じゃないだろうし・・。」
姫「マイク内蔵というのも、主殿にはそれほど影響は無さそうですわ。」
侍「それだったら、少し前に挙がった新型PS3の方が気になるな。 そっちはモックと思われる画を見る限り、大分手を加えているみたいだし・・・。」
姫「その頃にはPS2の互換性機能も搭載出来ているかもしれませんし、楽しみですわ。 それにしても・・・・」
戯休「・・・・がぁぁぁぁぁんぶぁるぁぇい・・・・・ぐわぁぁぁぁぁぁんぅぅぶぅゎるぇぇぇぇい・・・・・・・」
姫「・・・今度は鉄○ですわ・・・・。 ドラマのバックで聞いてる分には問題ありませんが、ピンで聞いてるとアレですわね・・・・。」
侍「・・・それ以上は口に出すなよ・・? 同意はするけど。」
・
・
・
姫「・・・・きっりっふだっわぁ~これできまりさぁ~・・・・」
戯休「・・・何故に超常スマッシュ?!」
侍「・・・聞くに堪えないからって、自分の歌でかき消してるんですよ。 っつーか、俺と同じ反応しないで下さいよ・・・。」
戯休「まぁまぁ。 御陰様で落ち着きましたんで、進めようか。 とは言え、折角だから話題はそのままPSPで。」
姫「それは結構ですけど、またセルフで地雷を踏んで爆死しないでくださいます?」
戯休「人をテンパった若手芸人みたいに言わないでくれる!?」
侍 『・・・・言い得て妙なのが嫌だなぁ・・・・。』
戯休「で、その新型云々だけど・・・本当に不明瞭過ぎてね・・・。 某林檎関係でもモックなんてのは幾等でも偽造されてるから真偽なんか全く不明。」
姫「ですけど、開発自体はしていると見て良いんでしょうね。」
侍「逆に、していなければおかしい位だものな・・・。 でも、そうだとして何に手を加えられるのか・・・。」
戯休「1000から2000の時は、普通に薄く軽くなった訳で。 今度もそうって訳には行かないよな・・・。」
姫「恐らく、実現できても若干ですわね・・。 良くも悪くもUMDを使っている以上、あれより薄く軽くは難しいと思いますわ。」
侍「以前に主殿はUMDを省いたのが欲しいとか言ってましたよね。」
戯休「単純なAVプレーヤーとして、だけどね。 ゲームだってここまでダウンロード販売が一般化すれば可能とは思うけど。」
姫「ですけど、流石にそれは非現実的ですわね・・・・。」
戯休「うん。 まぁ本当に妄想上欲しいってだけの話。 何にしろ、形状的にはどうにもならないだろうなぁ・・・。」
侍「と、なると・・・噂にある様な、マイクとかの内蔵ですかね?」
戯休「Skype以外に使い道があればそれでもいいけどね・・・。 同じ理由でカメラもそうかな。」
姫「ワンセグが一番ありそうですけど・・・下手すれば普通に無駄な装備ですし・・・・。」
侍「他には、myloの後を追って、スライドキーボード内蔵とか。」
戯休「・・・・どこのD4だよ、それ・・・・。 絶対必要無いだろ・・・・。」
姫「改めて考えると、思いつかないものですわね・・・。」
戯休「変に安直に追加されても困るし、その辺は妙な期待はしない方が良いんじゃないかなぁ・・。 後は機能的な話だけど・・・。」
侍「やっぱり、PS3との連携強化じゃないですかね。」
戯休「そこに一番期待はしたいね。 当初より連携も密になってきてるけど、まだ付随してる感じだし。」
姫「完全に対等になる必要はありませんけど、それでも対等に近くなる事で可能になる事もある筈ですわ。」
侍「最近なんかPCでUSBから画像を送るのが目立って来てるし、俺なんかはPS3とUSBで繋げれば、PS3経由でディスプレイに表示出来ないかななんて思うけど。」
戯休「ああ、それは便利そうだなぁ・・・。 問題点山積みだろうけど。」
姫「USB接続といえば、前に有線コントローラー希望なんて話もありましたわよね?」
戯休「あったあった。 目の前にあるのに無線LANを使うってのも面倒だってね。 レスポンスも早いだろうし、プレーヤー用途で考える場合には良いと思う。」
・
・
戯休「ちなみに、個人的な希望としては、絶対不可能とかなり困難の2つがあるんだけど。 どっちを聞きたい?」
侍「・・・じゃあ、絶対不可能から。」
戯休「SDカードの使用。」
姫「・・・東芝がBD参入するより有り得ませんわ・・・・。」
侍「・・・かなり困難の方は、まだ可能性があるんですか?」
戯休「ストレージ内蔵。 容量は少なくても良いから、あると便利だと思うんだ。」
姫「MSでは足りないと言う事ですの?」
戯休「というより、例えばMHP2GとかみたいにゲームデータをMSに移したりとかすると、容量食うじゃない。」
侍「そりゃまぁ・・・軽く1GB以上はあったりしますね。」
戯休「下手に容量一杯だったりした時に、アップデートファイルも保存できなかったりしたら、かなり面倒な話になる。 だから、その手のシステムファイルを保存する場所が独自に欲しいかな、と。」
姫「各ゲームのセーブデータの保存もそこに出来れば便利ですわね。」
侍「容量次第じゃお気に入りの曲を数曲入れたりしても良いって事か・・・。」
戯休「感覚的には、今時の携帯電話かな・・・。 携帯自体に保存する領域とmicroSDに保存する領域を上手く分けてるじゃない。 あんな感じ。」
姫「容量の大きいiアプリを、ゲームプログラムは本体に、データはSDに・・・と言う事ですわね。」
戯休「そうそう。 別にMSを入れなきゃ起動しない訳じゃないって事は、多少なりとも本体に内蔵している領域がある訳で。 それを出来るだけ増量・開放していただきたいな、と。」
侍「かなり困難ですかね? 何となく出来そうな気もしますけど。」
戯休「それを理由に値上げって訳にもいかないだろうからさ・・・。 それに、そんなに希望する人が居るかどうかも不明だしね。 まぁどうせなら冒頭の様に本気で凹んで、それでも本気で欲しくなる位の物が発売されて欲しいな。」
侍 『・・・本当にそうなれば、本当に凹むからなぁ、主殿・・・。』
姫 『・・・その時面倒なのは、私達なんですけどね・・・・・・。』
侍「・・・何故にサライ?!」
姫「ネット上で新しいPSPの噂を目にした様ですわ。 型番はPSP-3000だとか。」
侍「ああ、それで買ったばかりの主殿は凹んでるのか・・・。 でも、まだ噂だろう?」
姫「ええ。 内容的にも端的な外観の変更程度しか判っていませんし・・・凹むにしても早い話ですわ。」
侍「まぁ、その内出るって判りきってる物だしな。 それに、最新ゲームが欲しくてこの前の青を買った訳じゃないだろうし・・。」
姫「マイク内蔵というのも、主殿にはそれほど影響は無さそうですわ。」
侍「それだったら、少し前に挙がった新型PS3の方が気になるな。 そっちはモックと思われる画を見る限り、大分手を加えているみたいだし・・・。」
姫「その頃にはPS2の互換性機能も搭載出来ているかもしれませんし、楽しみですわ。 それにしても・・・・」
戯休「・・・・がぁぁぁぁぁんぶぁるぁぇい・・・・・ぐわぁぁぁぁぁぁんぅぅぶぅゎるぇぇぇぇい・・・・・・・」
姫「・・・今度は鉄○ですわ・・・・。 ドラマのバックで聞いてる分には問題ありませんが、ピンで聞いてるとアレですわね・・・・。」
侍「・・・それ以上は口に出すなよ・・? 同意はするけど。」
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姫「・・・・きっりっふだっわぁ~これできまりさぁ~・・・・」
戯休「・・・何故に超常スマッシュ?!」
侍「・・・聞くに堪えないからって、自分の歌でかき消してるんですよ。 っつーか、俺と同じ反応しないで下さいよ・・・。」
戯休「まぁまぁ。 御陰様で落ち着きましたんで、進めようか。 とは言え、折角だから話題はそのままPSPで。」
姫「それは結構ですけど、またセルフで地雷を踏んで爆死しないでくださいます?」
戯休「人をテンパった若手芸人みたいに言わないでくれる!?」
侍 『・・・・言い得て妙なのが嫌だなぁ・・・・。』
戯休「で、その新型云々だけど・・・本当に不明瞭過ぎてね・・・。 某林檎関係でもモックなんてのは幾等でも偽造されてるから真偽なんか全く不明。」
姫「ですけど、開発自体はしていると見て良いんでしょうね。」
侍「逆に、していなければおかしい位だものな・・・。 でも、そうだとして何に手を加えられるのか・・・。」
戯休「1000から2000の時は、普通に薄く軽くなった訳で。 今度もそうって訳には行かないよな・・・。」
姫「恐らく、実現できても若干ですわね・・。 良くも悪くもUMDを使っている以上、あれより薄く軽くは難しいと思いますわ。」
侍「以前に主殿はUMDを省いたのが欲しいとか言ってましたよね。」
戯休「単純なAVプレーヤーとして、だけどね。 ゲームだってここまでダウンロード販売が一般化すれば可能とは思うけど。」
姫「ですけど、流石にそれは非現実的ですわね・・・・。」
戯休「うん。 まぁ本当に妄想上欲しいってだけの話。 何にしろ、形状的にはどうにもならないだろうなぁ・・・。」
侍「と、なると・・・噂にある様な、マイクとかの内蔵ですかね?」
戯休「Skype以外に使い道があればそれでもいいけどね・・・。 同じ理由でカメラもそうかな。」
姫「ワンセグが一番ありそうですけど・・・下手すれば普通に無駄な装備ですし・・・・。」
侍「他には、myloの後を追って、スライドキーボード内蔵とか。」
戯休「・・・・どこのD4だよ、それ・・・・。 絶対必要無いだろ・・・・。」
姫「改めて考えると、思いつかないものですわね・・・。」
戯休「変に安直に追加されても困るし、その辺は妙な期待はしない方が良いんじゃないかなぁ・・。 後は機能的な話だけど・・・。」
侍「やっぱり、PS3との連携強化じゃないですかね。」
戯休「そこに一番期待はしたいね。 当初より連携も密になってきてるけど、まだ付随してる感じだし。」
姫「完全に対等になる必要はありませんけど、それでも対等に近くなる事で可能になる事もある筈ですわ。」
侍「最近なんかPCでUSBから画像を送るのが目立って来てるし、俺なんかはPS3とUSBで繋げれば、PS3経由でディスプレイに表示出来ないかななんて思うけど。」
戯休「ああ、それは便利そうだなぁ・・・。 問題点山積みだろうけど。」
姫「USB接続といえば、前に有線コントローラー希望なんて話もありましたわよね?」
戯休「あったあった。 目の前にあるのに無線LANを使うってのも面倒だってね。 レスポンスも早いだろうし、プレーヤー用途で考える場合には良いと思う。」
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戯休「ちなみに、個人的な希望としては、絶対不可能とかなり困難の2つがあるんだけど。 どっちを聞きたい?」
侍「・・・じゃあ、絶対不可能から。」
戯休「SDカードの使用。」
姫「・・・東芝がBD参入するより有り得ませんわ・・・・。」
侍「・・・かなり困難の方は、まだ可能性があるんですか?」
戯休「ストレージ内蔵。 容量は少なくても良いから、あると便利だと思うんだ。」
姫「MSでは足りないと言う事ですの?」
戯休「というより、例えばMHP2GとかみたいにゲームデータをMSに移したりとかすると、容量食うじゃない。」
侍「そりゃまぁ・・・軽く1GB以上はあったりしますね。」
戯休「下手に容量一杯だったりした時に、アップデートファイルも保存できなかったりしたら、かなり面倒な話になる。 だから、その手のシステムファイルを保存する場所が独自に欲しいかな、と。」
姫「各ゲームのセーブデータの保存もそこに出来れば便利ですわね。」
侍「容量次第じゃお気に入りの曲を数曲入れたりしても良いって事か・・・。」
戯休「感覚的には、今時の携帯電話かな・・・。 携帯自体に保存する領域とmicroSDに保存する領域を上手く分けてるじゃない。 あんな感じ。」
姫「容量の大きいiアプリを、ゲームプログラムは本体に、データはSDに・・・と言う事ですわね。」
戯休「そうそう。 別にMSを入れなきゃ起動しない訳じゃないって事は、多少なりとも本体に内蔵している領域がある訳で。 それを出来るだけ増量・開放していただきたいな、と。」
侍「かなり困難ですかね? 何となく出来そうな気もしますけど。」
戯休「それを理由に値上げって訳にもいかないだろうからさ・・・。 それに、そんなに希望する人が居るかどうかも不明だしね。 まぁどうせなら冒頭の様に本気で凹んで、それでも本気で欲しくなる位の物が発売されて欲しいな。」
侍 『・・・本当にそうなれば、本当に凹むからなぁ、主殿・・・。』
姫 『・・・その時面倒なのは、私達なんですけどね・・・・・・。』
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