『ESOTERIC G-01』
女王「何となくの印象で、クロックジェネレーターも低価格志向になったと思っていたのですが、再び100万円超えの商品が出ましたね。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やはり・・・・・・・・ルビジウムは・・・・・・高価だな・・・・・。」
公爵「はっはっは・・・・。 まぁそれだけ大枚をはたいても惜しくないだけの効果があるのであれば、問題は無いさ。」
旗本「有無・・・。 そのクロックとやらに関わる効果に関しては主殿も太鼓判を押している様だしな・・・。 体験を通しての結論であるのなら、言う事は無い。」
魔女「ただ、こうしたクロックジェネレーターも効き過ぎると感じる事もあるそうだしねぇ。 難しいもんさね。」
執事「理路整然が全ての人の回答では無いという事なんでしょうなぁ。 しかしながら、多くの人の回答である事も確か。 これから色々な場所で活躍するのでしょうな。」
『CHORD QuteHD』
公爵「主殿は最近、ハイビット・ハイサンプリングによく反応するねぇ。」
魔女「それとDSDにもねぇ。 まぁ夢があると感じるのは結構な事さね。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CDと同等の・・・・レベルでも・・・・十分魅力的だが、な・・・・・・・。」
執事「そうはいっても、この価格帯でこの対応力・・・・主殿でなくても期待はしてしまうでしょうなぁ。」
女王「DSDは兎も角、384kHz/32bit迄もの対応はハイエンド機でもそうそうありません。 ソースの問題は時が解決してくれるでしょうし、今欲しい方にはうってつけかもしれませんね。」
旗本「それに、次代の標準仕様と思えば心強くもある。 秋以降が楽しみよな。」
『中村製作所 Miracle Music Bank NMMB01』
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ある意味・・・・・最も標準的な・・・・・取付方法ではあるな・・・・。」
女王「捨てるに捨てれぬACアダプターですし、確かに無駄なく電源を供給出来そうです。」
旗本「汎用性もあるのであれば、問題あるまい。 後々まで使える事だろう。」
魔女「ACアダプターって時点で相当な悪さをするって話だし、効果は十分にありそうさね。」
執事「電源はどんな機械にも驚く位に効く部分ですからのぅ。 元々悪い部分が良くなるともなれば尚更ですな。」
公爵「何より安いのが良いじゃないか、うん。 積極的に使ってみたいものだねぇ。」
『JVCケンウッド HA-S200』
執事「音質的なものよりも、ハウジング部分を簡単にずらして片耳を開放出来る機能が売りのヘッドフォンですな。」
公爵「うんうん。 そうする事で、わざわざ外す事無く周囲の音の確認がし易くなるわけだけれども・・・。」
魔女「ま、普通に外したほうが早いって話もあるさね。 安全確認や会話なら、両耳使って行ったほうが良いに決まってるしねぇ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・逆に・・・・そうまでして聴き続けたい・・・・理由も・・・・判らぬが・・・・。」
旗本「余程親しくもない限り、片耳が出ているにせよ、ヘッドフォンをしたまま相手と応対するというのは好ましくあるまいな。」
女王「どうしてもそもそも論になってしまいますね・・。 外さぬよりはずっとマシにせよ、外すべきところではきちんと外して、自分の価値を貶める事のない様にしていきたいですね。」
『セルシス QUMARION』
魔女「こうした直感的な製品ってのは凄いねぇ。 頭でこんなのがあれば便利と思いついても、いざ実現するにはどれだけの苦労があったのやら。」
旗本「有無。 これでどうこうするというよりも、こう出来た事そのものに価値を感じるものだな。」
執事「そう感じてしまうのも、我々が素人だからかもしれませんがな。」
女王「逆に、素人でも感じとれる技術の高さとも言えるでしょうね。」
公爵「うんうん。 これから先は、もっと細かいポーズを決めれる様にするのか、それとも別の方向にも広げていくのか・・・頑張ってもらいたいねぇ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それと・・・・値下げ、だな・・・・・俗な意見で・・・申し訳ないが・・・・。」
『PRIMARE BD32』
旗本「久し振りのハイエンド機ではあるのだが・・・繰り返すが状況が寂しいものよ。」
執事「対抗馬的な存在もすぐには思い付きませんしのぅ。 昔は何か出れば、あれと比べてどうなのか等気になったものですがなぁ。」
女王「高ければ良いというものでもありませんが・・・。 しかしこのBD32に至っては、正に価格相応の内容であると感じますね。」
公爵「うんうん。 SACD再生の事を考えても、音関係に注力してくれているのはとても有難い事だよ、うん。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・かと言って・・・・・・・映像を疎かに・・・・・している訳では・・・・決して無い・・・・・・。」
魔女「良い意味で正統派の優等生タイプさね。 是非国産プレーヤー・レコーダー群を蹴散らして、目を覚まさせて欲しいもんだよ。」
女王「何となくの印象で、クロックジェネレーターも低価格志向になったと思っていたのですが、再び100万円超えの商品が出ましたね。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やはり・・・・・・・・ルビジウムは・・・・・・高価だな・・・・・。」
公爵「はっはっは・・・・。 まぁそれだけ大枚をはたいても惜しくないだけの効果があるのであれば、問題は無いさ。」
旗本「有無・・・。 そのクロックとやらに関わる効果に関しては主殿も太鼓判を押している様だしな・・・。 体験を通しての結論であるのなら、言う事は無い。」
魔女「ただ、こうしたクロックジェネレーターも効き過ぎると感じる事もあるそうだしねぇ。 難しいもんさね。」
執事「理路整然が全ての人の回答では無いという事なんでしょうなぁ。 しかしながら、多くの人の回答である事も確か。 これから色々な場所で活躍するのでしょうな。」
『CHORD QuteHD』
公爵「主殿は最近、ハイビット・ハイサンプリングによく反応するねぇ。」
魔女「それとDSDにもねぇ。 まぁ夢があると感じるのは結構な事さね。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CDと同等の・・・・レベルでも・・・・十分魅力的だが、な・・・・・・・。」
執事「そうはいっても、この価格帯でこの対応力・・・・主殿でなくても期待はしてしまうでしょうなぁ。」
女王「DSDは兎も角、384kHz/32bit迄もの対応はハイエンド機でもそうそうありません。 ソースの問題は時が解決してくれるでしょうし、今欲しい方にはうってつけかもしれませんね。」
旗本「それに、次代の標準仕様と思えば心強くもある。 秋以降が楽しみよな。」
『中村製作所 Miracle Music Bank NMMB01』
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ある意味・・・・・最も標準的な・・・・・取付方法ではあるな・・・・。」
女王「捨てるに捨てれぬACアダプターですし、確かに無駄なく電源を供給出来そうです。」
旗本「汎用性もあるのであれば、問題あるまい。 後々まで使える事だろう。」
魔女「ACアダプターって時点で相当な悪さをするって話だし、効果は十分にありそうさね。」
執事「電源はどんな機械にも驚く位に効く部分ですからのぅ。 元々悪い部分が良くなるともなれば尚更ですな。」
公爵「何より安いのが良いじゃないか、うん。 積極的に使ってみたいものだねぇ。」
『JVCケンウッド HA-S200』
執事「音質的なものよりも、ハウジング部分を簡単にずらして片耳を開放出来る機能が売りのヘッドフォンですな。」
公爵「うんうん。 そうする事で、わざわざ外す事無く周囲の音の確認がし易くなるわけだけれども・・・。」
魔女「ま、普通に外したほうが早いって話もあるさね。 安全確認や会話なら、両耳使って行ったほうが良いに決まってるしねぇ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・逆に・・・・そうまでして聴き続けたい・・・・理由も・・・・判らぬが・・・・。」
旗本「余程親しくもない限り、片耳が出ているにせよ、ヘッドフォンをしたまま相手と応対するというのは好ましくあるまいな。」
女王「どうしてもそもそも論になってしまいますね・・。 外さぬよりはずっとマシにせよ、外すべきところではきちんと外して、自分の価値を貶める事のない様にしていきたいですね。」
『セルシス QUMARION』
魔女「こうした直感的な製品ってのは凄いねぇ。 頭でこんなのがあれば便利と思いついても、いざ実現するにはどれだけの苦労があったのやら。」
旗本「有無。 これでどうこうするというよりも、こう出来た事そのものに価値を感じるものだな。」
執事「そう感じてしまうのも、我々が素人だからかもしれませんがな。」
女王「逆に、素人でも感じとれる技術の高さとも言えるでしょうね。」
公爵「うんうん。 これから先は、もっと細かいポーズを決めれる様にするのか、それとも別の方向にも広げていくのか・・・頑張ってもらいたいねぇ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それと・・・・値下げ、だな・・・・・俗な意見で・・・申し訳ないが・・・・。」
『PRIMARE BD32』
旗本「久し振りのハイエンド機ではあるのだが・・・繰り返すが状況が寂しいものよ。」
執事「対抗馬的な存在もすぐには思い付きませんしのぅ。 昔は何か出れば、あれと比べてどうなのか等気になったものですがなぁ。」
女王「高ければ良いというものでもありませんが・・・。 しかしこのBD32に至っては、正に価格相応の内容であると感じますね。」
公爵「うんうん。 SACD再生の事を考えても、音関係に注力してくれているのはとても有難い事だよ、うん。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・かと言って・・・・・・・映像を疎かに・・・・・している訳では・・・・決して無い・・・・・・。」
魔女「良い意味で正統派の優等生タイプさね。 是非国産プレーヤー・レコーダー群を蹴散らして、目を覚まさせて欲しいもんだよ。」
昨日コメントし損ねたんですけど、PRIMAREのBD32良さそうですね。
少し前までは日本のメーカーもこの手のハイエンドプレーヤーを出してくれてたんですけど、最近はエントリー機ばかりがリリースされる状況で寂しい限りです。
個人的には、テレビ番組の録画なんて外付けHDDで十分だと思っていますので、多機能レコより高品質な再生機能を持つプレーヤーを出してくれたほうが有難いのですが…ままなりませんね。
まあ先立つものがなければ、製品がリリースされてもどうにもならないんですけどw
嗚呼、パイオニアのBDP-LX91とか超欲しかったなぁ…
良いですよね、ハイエンドプレーヤー。
私はシステムの最上流の品位が高くなれば全体が底上げされると思い込んでいる部分がありますので、憧れが強いです。
勿論何百万円もするプレーヤーを出されても買えませんが、それはそれ。
どんなに自分の車に愛着があったとしても、いわゆるスーパーカーが無くなっては寂しい思いをするのと一緒ではないでしょうか。
BDP-LX91、欲しかったです。 凄い無理して買おうかと目論んでましたが動けず、次が出たら次こそは・・・と思っていたら次がありませんでした。
今となっては海外メーカーに期待するしかないのでしょうが、寂しい限りですね・・・。