
戯休「昨日話した風邪と思わしき症状だけど・・・まだ鼻は鼻水が詰まってるが熱は下がった。 一応コロナではないと思われる。」
公爵「はっはっは・・・。 結構結構。 本当に恐ろしい事態になるからねぇ。」
戯休「最初は鼻水だけの状態というのもこの時期恐ろしいからね。 コロナでなくともインフルエンザの疑いもある。」
修道女「でもそれも大丈夫そうで良かったです。 つまりはいつもの鼻炎が何かしらでスイッチが入っちゃったってことですね。」
戯休「だと思う。 だけどそこで体力が落ちて云々の流れもあるし、そうでなくたって感染するからこれだけ怖いのであって。」
公爵「引き続き、気を付けることを気を付け、やるべきことをやるしかないねぇ。」
戯休「そういうことです。 さて今日はビクターの一体型コンポシステム『EX-D6』のお話としましょうか。」
修道女「あ・・・・これ、主殿の性癖が如何なく暴走しそうな匂いがします・・・。」
戯休「言うまでも無いな! 恐らくそれなり以上にこちらを見て下さっている方々からすれば、一目で今日のネタはこれだなと察して戴けたのではないかと思う。」
公爵「ワンパターンと言えばそれまでなんだけどねぇ。」
戯休「そう、俺は一体型も等しく愛でれるミニコンスキー。 そしてウッドコーンスキーでもあり、CDスキーでもある。 反応するなってほうが無理!」
修道女「・・・ですよね・・・・。 ちょっと今日の当番を恨めしく思っちゃうくらいです・・・。」
戯休「うっきゅっきゅっきゅっ・・・・・こんなん、飢えた肉食獣の前に、足を怪我した草食獣がエンカウントするみたいなものなのだぜ?」
公爵「もしくは飲食系露店の店先でこぼれた食べ物を狙うスズメとかねぇ。」
戯休「アキバのケバブのお店前なんかそれこそ虎視眈々とスズメが・・・って、そうじゃねぇし!」
修道女「でも案外レベルはそんなものじゃ・・・。」
戯休「実のところ自分でも腑に落ちるのがね・・・・。 まぁ気を取り直してだ。 つまりはもうその時点でハァハァしっぱなし。 今路上にいたら通報されてるね、俺。」
公爵「そこは屋内で良かったと心底思うよ、うん・・・。」
戯休「逆に言うと、もうそれだけが全てであって、改めてどうこうと言うのが蛇足に思える位なのが却って話が広がらない感じ?」
修道女「普段騒いでいることを繰り返すだけになっちゃいますもんね・・・・。」
戯休「敢えて言わせてもらうならば、2点ほど。 1つは天板にあるニッパー君ロゴ。 これもこれだけで御飯が食えちゃいそうなところさぁ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 長らくブランドを象徴してきたロゴだしねぇ。」
戯休「俺が最初にビクターに憧れたのは、コンポのHMVシリーズだったしね。 俺自身新参であれとりわけ思いはあるし、犬猫でいったら断然犬派でもありますけん。」
修道女「・・・最後のは全然関係ないですよぅ・・・。 むしろ猫派の人に怒られちゃったらどうするんですか・・・。」
戯休「先人は言った。 波風立てたくなければ、ネット上で犬猫ときのこたけのこ論争だけは触れてはいけないと。」
公爵「・・・・血で血を洗う構想が目に見えるようだよ・・・・。」
戯休「可愛いはどっちも可愛いけどね。 ただ飼っていたのはずっと犬だったからソーリーなのだぜ、ブラザー。」
修道女「・・・で、きのこたけのこはどうなんですか?」
戯休「・・・ビスケットよりクッキーのほうが好きという理由でたけのこ派。」
公爵「今日だけで日本の人口の3/4を敵にまわしてしまった気がするねぇ・・・。」
戯休「そしてもう1つ。 今迄のビクターコンポの系譜故もあって、いわゆるネットワーク系プレーヤー機能は無し。 USBメモリによるハイレゾファイル再生は可能。」
修道女「ビクターって不思議と対応しませんよね、そういうの。」
戯休「技術が無いとは思わない。 やろうと思えばやれるだろうに、それでもやらない。 むしろ邪魔とさえ思っていそうなのがハラショー。」
公爵「ケースバイケースだけれどもねぇ。 あって欲しい時もあるのは事実だしねぇ。」
戯休「俺だってネットワーク再生があったほうが良いと思う時はあるし、事実、それがあるからこそピカピカに思える機種もある。 テクニクスのアレとかね。 でもこれはこれで良いと思うの。」
修道女「そもそもてんこ盛りを目指しているようなシリーズじゃありませんもんね。」
戯休「シンプルだからこそ得られるものもある。 アプローチの違いだから仕方がない。 これにネットワーク再生とかUSB-DAC機能とかHDMI入力とか、普段であれば長所として取り上げるポイントだけどあったら何かイヤ。」
公爵「単なる我儘ではあるけれど、同意してくれる人は居てくれると思いたいねぇ。」
戯休「米が食べたいと思う時・・・おにぎりを食べたい人、がっつり丼を食べたい人、ご飯のお供で茶碗飯を何杯も食べたい人・・・道は分かれて然るべき。」
修道女「麺類が食べたいという時でも起こり得る意見の相違ですね。」
戯休「ま、これについてはどうか二枚舌野郎とまでは思わないでいただきたいところ。 出来れば、だけど。」
公爵「しかし主殿、今もし一体型を所有したくなった場合、テクニクスのアレとどっちを選びそうなんだい?」
戯休「いやコレ物凄く難しいよ? グラマーで金髪な外国人女性と、スレンダーな黒髪和服日本人女性、どちらを取るのみたいな。」
修道女「・・・・主殿、今のご時世、その例えはあまりにも危険というか、セクハラ的でフェミ的なアウトです・・・・。」
戯休「そこは『そんな選択を迫られる場面、主殿の人生には存在しません』ってツッコもうぜ?!!」
公爵「・・・・ああ、うん・・・・・まぁ・・・・何だ・・・強く生きて欲しい、うん。」
戯休「・・・世知辛いを通り越して生き難い世の中になっちまったもんだぜぇ・・・。」
公爵「はっはっは・・・。 結構結構。 本当に恐ろしい事態になるからねぇ。」
戯休「最初は鼻水だけの状態というのもこの時期恐ろしいからね。 コロナでなくともインフルエンザの疑いもある。」
修道女「でもそれも大丈夫そうで良かったです。 つまりはいつもの鼻炎が何かしらでスイッチが入っちゃったってことですね。」
戯休「だと思う。 だけどそこで体力が落ちて云々の流れもあるし、そうでなくたって感染するからこれだけ怖いのであって。」
公爵「引き続き、気を付けることを気を付け、やるべきことをやるしかないねぇ。」
戯休「そういうことです。 さて今日はビクターの一体型コンポシステム『EX-D6』のお話としましょうか。」
修道女「あ・・・・これ、主殿の性癖が如何なく暴走しそうな匂いがします・・・。」
戯休「言うまでも無いな! 恐らくそれなり以上にこちらを見て下さっている方々からすれば、一目で今日のネタはこれだなと察して戴けたのではないかと思う。」
公爵「ワンパターンと言えばそれまでなんだけどねぇ。」
戯休「そう、俺は一体型も等しく愛でれるミニコンスキー。 そしてウッドコーンスキーでもあり、CDスキーでもある。 反応するなってほうが無理!」
修道女「・・・ですよね・・・・。 ちょっと今日の当番を恨めしく思っちゃうくらいです・・・。」
戯休「うっきゅっきゅっきゅっ・・・・・こんなん、飢えた肉食獣の前に、足を怪我した草食獣がエンカウントするみたいなものなのだぜ?」
公爵「もしくは飲食系露店の店先でこぼれた食べ物を狙うスズメとかねぇ。」
戯休「アキバのケバブのお店前なんかそれこそ虎視眈々とスズメが・・・って、そうじゃねぇし!」
修道女「でも案外レベルはそんなものじゃ・・・。」
戯休「実のところ自分でも腑に落ちるのがね・・・・。 まぁ気を取り直してだ。 つまりはもうその時点でハァハァしっぱなし。 今路上にいたら通報されてるね、俺。」
公爵「そこは屋内で良かったと心底思うよ、うん・・・。」
戯休「逆に言うと、もうそれだけが全てであって、改めてどうこうと言うのが蛇足に思える位なのが却って話が広がらない感じ?」
修道女「普段騒いでいることを繰り返すだけになっちゃいますもんね・・・・。」
戯休「敢えて言わせてもらうならば、2点ほど。 1つは天板にあるニッパー君ロゴ。 これもこれだけで御飯が食えちゃいそうなところさぁ。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 長らくブランドを象徴してきたロゴだしねぇ。」
戯休「俺が最初にビクターに憧れたのは、コンポのHMVシリーズだったしね。 俺自身新参であれとりわけ思いはあるし、犬猫でいったら断然犬派でもありますけん。」
修道女「・・・最後のは全然関係ないですよぅ・・・。 むしろ猫派の人に怒られちゃったらどうするんですか・・・。」
戯休「先人は言った。 波風立てたくなければ、ネット上で犬猫ときのこたけのこ論争だけは触れてはいけないと。」
公爵「・・・・血で血を洗う構想が目に見えるようだよ・・・・。」
戯休「可愛いはどっちも可愛いけどね。 ただ飼っていたのはずっと犬だったからソーリーなのだぜ、ブラザー。」
修道女「・・・で、きのこたけのこはどうなんですか?」
戯休「・・・ビスケットよりクッキーのほうが好きという理由でたけのこ派。」
公爵「今日だけで日本の人口の3/4を敵にまわしてしまった気がするねぇ・・・。」
戯休「そしてもう1つ。 今迄のビクターコンポの系譜故もあって、いわゆるネットワーク系プレーヤー機能は無し。 USBメモリによるハイレゾファイル再生は可能。」
修道女「ビクターって不思議と対応しませんよね、そういうの。」
戯休「技術が無いとは思わない。 やろうと思えばやれるだろうに、それでもやらない。 むしろ邪魔とさえ思っていそうなのがハラショー。」
公爵「ケースバイケースだけれどもねぇ。 あって欲しい時もあるのは事実だしねぇ。」
戯休「俺だってネットワーク再生があったほうが良いと思う時はあるし、事実、それがあるからこそピカピカに思える機種もある。 テクニクスのアレとかね。 でもこれはこれで良いと思うの。」
修道女「そもそもてんこ盛りを目指しているようなシリーズじゃありませんもんね。」
戯休「シンプルだからこそ得られるものもある。 アプローチの違いだから仕方がない。 これにネットワーク再生とかUSB-DAC機能とかHDMI入力とか、普段であれば長所として取り上げるポイントだけどあったら何かイヤ。」
公爵「単なる我儘ではあるけれど、同意してくれる人は居てくれると思いたいねぇ。」
戯休「米が食べたいと思う時・・・おにぎりを食べたい人、がっつり丼を食べたい人、ご飯のお供で茶碗飯を何杯も食べたい人・・・道は分かれて然るべき。」
修道女「麺類が食べたいという時でも起こり得る意見の相違ですね。」
戯休「ま、これについてはどうか二枚舌野郎とまでは思わないでいただきたいところ。 出来れば、だけど。」
公爵「しかし主殿、今もし一体型を所有したくなった場合、テクニクスのアレとどっちを選びそうなんだい?」
戯休「いやコレ物凄く難しいよ? グラマーで金髪な外国人女性と、スレンダーな黒髪和服日本人女性、どちらを取るのみたいな。」
修道女「・・・・主殿、今のご時世、その例えはあまりにも危険というか、セクハラ的でフェミ的なアウトです・・・・。」
戯休「そこは『そんな選択を迫られる場面、主殿の人生には存在しません』ってツッコもうぜ?!!」
公爵「・・・・ああ、うん・・・・・まぁ・・・・何だ・・・強く生きて欲しい、うん。」
戯休「・・・世知辛いを通り越して生き難い世の中になっちまったもんだぜぇ・・・。」
自分はフルレンジは好きですがただしウッドコーンを除くなんですよね。いくら強力な磁気回路を組んだとしても木ってやっぱり重いんですよ。低音過多になっちゃう。それを磁気回路にウッドブロックを置くことで落ち着かせている。そうなると高音や中音にも影響が出てしまうんですよね。
Parc Audioのフェイズプラグを使う方が正しい方法だと思います。
NW1がまともな理由ってダンパーで自由に動くようにしてドローンコーンとブロックで挟み込むようにしてアンカーに近い形にしているのでソニーの高級ウーファーのようなこった設計になっている部分があると思うんですよ。ただあれはあれで小さすぎてすぐに分割振動でうるさくなると言う欠点が・・・。
>コメントしろと言われている気がしてたので。
え? いつも思っていますよ?ww
成程、ウッドコーンはお好みに合いませんか。
自分は何故かそこまで気にはならないのですが、その辺が趣味嗜好の違いなのかと嬉しくなりますね。
このブログみたいに私のホームで私自身が好き勝手言ってる場ですと、皆さん結構忖度していただいているみたいで、そんなに反対意見は戴かないです。
流石にそれを自分が正しいからと思うほど傲慢ではないので毎回ヒヤヒヤしているわけですが、そうやって教えていただけますと本当に見分が広がる感じで有難いです。
あ、単なる荒らしとかですと流石に悲しいですけど。
しかし、そうなってくると仰っているParcAudioのものが気になりますねぇ・・・。
恥ずかしながら聴いたことが無いのです。
もし聴く機会があったら、また違う魅力に気が付けるのではと、また楽しみが増えました。
また色々とご教授ください。
CD3800というと、CECのプレーヤーでしょうか?
流石良い機種をお使いです。
それを用いたシステムをスピーカーやアンプを含め丸ごとこちらに変えてしまうといった案が浮かびましたでしょうか。
もし仮に私が使う場合とすればUSB-DACは使わないという前提でしたので、そこで評価に差が出てしまうかもしれません。
そこを重視するメーカーもあれば、元々このビクターみたいにそんなに重視しないメーカーもありますので、単なる嗜好以前の話になってしまう事もあるのでしょうね。
私はもしこれに何か加えるとするなら、むしろフォノイコ付けて欲しいですけど。
最近昔の家具調コンポも熱いと思っている戯休ですww