
戯休「今日はWINTECHから発売されるジュークボックス型CDラジオ『KBYL-01』のお話をしましょう。」
執事「ふむぅ・・・。 これはまた・・・・マニアックですなぁ・・・・。」
戯休「最近はあまり見かけないってだけで、ある意味主流も主流だったんだろうけどね。」
修道女「でも、懐かしいって思う人はまだまだ多いですよね。」
執事「1週回って魅力的に思う人も同様でしょうな。」
戯休「で、これだけど・・・小さいサイズなら結構見るけど、しっかりしたサイズで中々に迫力がある感じで、そこは良いなと思うわけですよ。」
修道女「小さいのは小さいので魅力的ですけど、元々が大きいんですし、そういう気持ちになるのもわかります。」
戯休「ただ、いざ調べてみると同等品ってのは結構あるみたいでね。 知ってる人にはもしかしたら珍しくないのかもしれないけど、個人的にはよく知らなかったわけで・・・。」
執事「無知は無知で無知なりに弁えておれば、話で触れる位は許されると思いますぞ。」
修道女「そこで変にドヤァすると最悪ですけどね・・・。」
戯休「してない・・・・つもりではあるんだがなぁ・・・。 まぁとりあえず話を進めるとしましょうか・・・・。」
執事「しっかりとしたサイズということですが、どのくらいのサイズなんですかのぅ?」
戯休「高さにして1mだね。 正確にはW580×D300×H1050mmというサイズになる。」
修道女「結構大きいですね。 何の気なしに置くには相当目立ちそうな気がします。」
執事「それこそこれ自体がしっくり馴染む部屋でないと、目立ち過ぎそうですな。」
戯休「それか逆にカオスな部屋か、ね。 俺の部屋には似合わないだろうなぁ・・・。」
修道女「カオスはカオスなんですけどね・・・。」
執事「イケてないカオス部屋というやつですかのぅ・・・。」
戯休「うっさいわ!! で、ソフトについてだけど、それは当たり前ではあるけれど、CDとかを準備する必要があるですよ。」
執事「逆に今の御時世で内蔵曲だけだとしたら、攻め過ぎですからなぁ・・・。」
戯休「CDはMP3ファイルを保存したものも再生できるけど、やはり本命としてはSDカードスロット・USB端子によるMP3再生かなと思うっすわ。」
修道女「そうすればCD再生よりも多くの曲が聴けますもんね。 でも、MP3というのが残念だったりしますか?」
戯休「これに関してはそのほうが良いんじゃないかなぁ・・・。 むしろ多少はぼけったいほうが相性良さそう。」
執事「元々あくまで雰囲気作りの機械ですしなぁ。 オーディオ的観点から音質を語るというほうが無粋ですしの。」
戯休「AUX入力もある事だし、そこにインターネットラジオ等を繋げて、それっぽいジャンルの曲を聴くというのもありかなと。」
修道女「自分の知らない曲がかかったりするというのもそれっぽいですね。」
戯休「ちなみに価格は12万8000円前後。 物量の関係もあるし何ともいえないけど、代え難い魅力を感じる人にはそれでも欲しいんだろうね。 そう思えるってのは結構な事だよ。」
執事「ふむぅ・・・。 これはまた・・・・マニアックですなぁ・・・・。」
戯休「最近はあまり見かけないってだけで、ある意味主流も主流だったんだろうけどね。」
修道女「でも、懐かしいって思う人はまだまだ多いですよね。」
執事「1週回って魅力的に思う人も同様でしょうな。」
戯休「で、これだけど・・・小さいサイズなら結構見るけど、しっかりしたサイズで中々に迫力がある感じで、そこは良いなと思うわけですよ。」
修道女「小さいのは小さいので魅力的ですけど、元々が大きいんですし、そういう気持ちになるのもわかります。」
戯休「ただ、いざ調べてみると同等品ってのは結構あるみたいでね。 知ってる人にはもしかしたら珍しくないのかもしれないけど、個人的にはよく知らなかったわけで・・・。」
執事「無知は無知で無知なりに弁えておれば、話で触れる位は許されると思いますぞ。」
修道女「そこで変にドヤァすると最悪ですけどね・・・。」
戯休「してない・・・・つもりではあるんだがなぁ・・・。 まぁとりあえず話を進めるとしましょうか・・・・。」
執事「しっかりとしたサイズということですが、どのくらいのサイズなんですかのぅ?」
戯休「高さにして1mだね。 正確にはW580×D300×H1050mmというサイズになる。」
修道女「結構大きいですね。 何の気なしに置くには相当目立ちそうな気がします。」
執事「それこそこれ自体がしっくり馴染む部屋でないと、目立ち過ぎそうですな。」
戯休「それか逆にカオスな部屋か、ね。 俺の部屋には似合わないだろうなぁ・・・。」
修道女「カオスはカオスなんですけどね・・・。」
執事「イケてないカオス部屋というやつですかのぅ・・・。」
戯休「うっさいわ!! で、ソフトについてだけど、それは当たり前ではあるけれど、CDとかを準備する必要があるですよ。」
執事「逆に今の御時世で内蔵曲だけだとしたら、攻め過ぎですからなぁ・・・。」
戯休「CDはMP3ファイルを保存したものも再生できるけど、やはり本命としてはSDカードスロット・USB端子によるMP3再生かなと思うっすわ。」
修道女「そうすればCD再生よりも多くの曲が聴けますもんね。 でも、MP3というのが残念だったりしますか?」
戯休「これに関してはそのほうが良いんじゃないかなぁ・・・。 むしろ多少はぼけったいほうが相性良さそう。」
執事「元々あくまで雰囲気作りの機械ですしなぁ。 オーディオ的観点から音質を語るというほうが無粋ですしの。」
戯休「AUX入力もある事だし、そこにインターネットラジオ等を繋げて、それっぽいジャンルの曲を聴くというのもありかなと。」
修道女「自分の知らない曲がかかったりするというのもそれっぽいですね。」
戯休「ちなみに価格は12万8000円前後。 物量の関係もあるし何ともいえないけど、代え難い魅力を感じる人にはそれでも欲しいんだろうね。 そう思えるってのは結構な事だよ。」
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