先日エジプトへ行って見てきたもの。
遺跡の類はもちろん興味深かったのですが、それ以外にも惹かれるものが多くありました。
という事で非常に偏ったエジプト写真をご覧下さい。
まずは自動車から。
これはプジョー504のステーションワゴンタイプ。
こちらはセダンタイプ。
特徴的なラインがかっこいいです。
鉄道も少々。
行程上立ち寄ったエジプト国鉄「ELGIZA」駅。
ここではディーゼル機関車牽引の客車列車を撮影する事が出来ました。
それがこちら。
なかなか巨大な機関車です。
乗務員が「撮れよ~!」と招くので一枚撮影。
かなり陽気な方達でした。
でも、運転席まで来いと言う感じでしたが流石に勘弁して貰いました(笑)
そして汽笛一声で出発していくのであった。
こちらはまた別の列車。
台湾国鉄のR-100柴電機に似ていますが連結器が違いますね。
そしてサトウキビ運搬用の軌道。
残念ながら機関車は撮れませんでした。
今回特に気に入ったのはこちら。
馬車です。
観光用、って訳じゃなく地元の人の足にもなっているように感じました。
エジプトでは馬やロバなど、動物がまだまだ現役なのにはちょっと驚きました。
馬車から馬のお尻を。
気分はさながら「狼と香辛料」のホロ(笑)
荷馬車から見る馬とロレンスの位置関係はこんな風なのでしょう。
もちろんラクダもいましたよ。
最後にこの石塔。
オベリスク、と言うらしいのですが。
どこかで見たことのある形だと思ったら・・・
これでした(笑)
以上!
遺跡の類はもちろん興味深かったのですが、それ以外にも惹かれるものが多くありました。
という事で非常に偏ったエジプト写真をご覧下さい。
まずは自動車から。
これはプジョー504のステーションワゴンタイプ。
こちらはセダンタイプ。
特徴的なラインがかっこいいです。
鉄道も少々。
行程上立ち寄ったエジプト国鉄「ELGIZA」駅。
ここではディーゼル機関車牽引の客車列車を撮影する事が出来ました。
それがこちら。
なかなか巨大な機関車です。
乗務員が「撮れよ~!」と招くので一枚撮影。
かなり陽気な方達でした。
でも、運転席まで来いと言う感じでしたが流石に勘弁して貰いました(笑)
そして汽笛一声で出発していくのであった。
こちらはまた別の列車。
台湾国鉄のR-100柴電機に似ていますが連結器が違いますね。
そしてサトウキビ運搬用の軌道。
残念ながら機関車は撮れませんでした。
今回特に気に入ったのはこちら。
馬車です。
観光用、って訳じゃなく地元の人の足にもなっているように感じました。
エジプトでは馬やロバなど、動物がまだまだ現役なのにはちょっと驚きました。
馬車から馬のお尻を。
気分はさながら「狼と香辛料」のホロ(笑)
荷馬車から見る馬とロレンスの位置関係はこんな風なのでしょう。
もちろんラクダもいましたよ。
最後にこの石塔。
オベリスク、と言うらしいのですが。
どこかで見たことのある形だと思ったら・・・
これでした(笑)
以上!
どもどもお久です。
ちょうど行く機会がありましたので行ってきました。
今回は全てお任せのツアーだったのでただ付いていくだけでしたが(笑)
青いDLはKATOのサイトで見たところ、EMD社(アメリカ)製のclass66と言うのが近い形態でした。
日本型だとDF200のような形状ですが、c-cの軸配置とその台車の大きさが独特な雰囲気ですね。
客車10数両を牽引していましたが余裕に感じられました。
リンクの件、早速修正しておきました。
新ブログ頑張ってください。
…って、エジプトに行かれてたとは(汗)
当方も、国内はけっこう見てきたので、そろそろ海外に行って異文化に触れてみたいという思いが強まっていますので非常にうらやましいですし、このようなものを拝見するとますます行ってみたくなります(笑)
青いディーゼル機関車は、日本では見られない独特の形態で、なかなかかっこいいですね。
人の大きさとの対比だと、車体の高さが低いように見えますが、逆に台車はかなり大きく見えて、非常に力強い印象を受けます。
ところで、先日、当方の旧ブログの記事の大部分を非表示に変更しましたので、そちらへのリンクを消去していただけたらと思います。…そのままでも支障はないのですが(笑)