青太郎、大きくなりましたよね。
惇と並ぶと、けっこうなもので。
が、まだまだ、おこちゃま体型。
背が伸びる方が先だったので、
細いし、
毛も惇兄ちゃんにくらべるべくもなく。
でも、4ヶ月なんてこんなもの。
それぞれの4ヶ月のころ。
賢
約40年前ですから、カメラなんて学生には高値の花でしたから、
写真、ちょびっとしかありません。
家にきたころですから、3ヶ月にはなっていません。
学生でしたから、関係は「お姉さん」
純
純は、マックス9kgでした。
4ヶ月でも、でか~いけど、体型はおこちゃま。
家に来てから、3日ハンスト。
どうなることかと思いましたが、
超かぁちゃん子。
純は、最初は「お姉さん」
途中から「お母さん」になりました。
Bは、惇の行動が純そっくりだと。
金太郎
金太郎ほど、顔が変わった子はいません。
この時期は、超ぶちゃいく。
この負けん気の眼!!
穏やかで、ほんわりしていた金太郎ですが、
おこちゃまの時のやんちゃぶり、
青太郎は、まだまだ及ばず。
もこもこもこで、ずしりと重い子でした。
銀次郎
小さかったですし、極細。
空気のように軽かった。
今、青太郎が懐かしい重さです。
可愛くて、まさに「ぬいぐるみ」。
「わっ、動いた」と、びっくりされたことがあります。
銀次郎だって、おこちゃまの時は、
けっこう派手に、金太郎とバトルしていましたよ。
惇々
惇は、2ヶ月半くらいです。
それなりに、やんちゃもしてたでしょう。
惇は、心を許した人には、
もっのすごく可愛い子だったと思います。
4ヶ月、人間で言うと幼稚園児。
人間のちびで、鍛えられているのと、
6男ともなれば、
それぞれがそれぞれで、
成長の早い遅い、
個狆差も悩みの種にはなりません。
青太郎のウリは、
なんといっても「負けじ魂」。
眠りに落ちる前の、超甘えんぼの顔と、好対照。