しっぽのかぁちゃん

ちびっちゃいけれど、肝は太い 緑

恥ずかしがり屋だけれど、心は広い 虹

それぞれの4ヶ月

2010-11-04 13:16:46 | 日記

1031093

 

 

 

青太郎、大きくなりましたよね。

惇と並ぶと、けっこうなもので。

 

が、まだまだ、おこちゃま体型。

 

背が伸びる方が先だったので、

細いし、

 

毛も惇兄ちゃんにくらべるべくもなく。

 

でも、4ヶ月なんてこんなもの。

 

 

それぞれの4ヶ月のころ。

 

 

Ken029a

 

約40年前ですから、カメラなんて学生には高値の花でしたから、

写真、ちょびっとしかありません。

家にきたころですから、3ヶ月にはなっていません。

 

学生でしたから、関係は「お姉さん」

 

 

 

jun_010

 

純は、マックス9kgでした。

4ヶ月でも、でか~いけど、体型はおこちゃま。

 

家に来てから、3日ハンスト。

どうなることかと思いましたが、

超かぁちゃん子。

 

純は、最初は「お姉さん」

途中から「お母さん」になりました。

 

Bは、惇の行動が純そっくりだと。

 

 

金太郎

19971010_002

 

19971005_005

 

金太郎ほど、顔が変わった子はいません。

この時期は、超ぶちゃいく。

 

この負けん気の眼!!

 

穏やかで、ほんわりしていた金太郎ですが、

おこちゃまの時のやんちゃぶり、

青太郎は、まだまだ及ばず。

 

もこもこもこで、ずしりと重い子でした。

 

銀次郎

 

19991212_007

 

19991128_008

 

小さかったですし、極細。

空気のように軽かった。

今、青太郎が懐かしい重さです。

 

可愛くて、まさに「ぬいぐるみ」。

「わっ、動いた」と、びっくりされたことがあります。

 

銀次郎だって、おこちゃまの時は、

けっこう派手に、金太郎とバトルしていましたよ。

 

 

 

惇々

 

20070903a

 

惇は、2ヶ月半くらいです。

それなりに、やんちゃもしてたでしょう。

 

惇は、心を許した人には、

もっのすごく可愛い子だったと思います。

 

 

 

 

4ヶ月、人間で言うと幼稚園児。

人間のちびで、鍛えられているのと、

6男ともなれば、

それぞれがそれぞれで、

成長の早い遅い、

個狆差も悩みの種にはなりません。

 

青太郎のウリは、

なんといっても「負けじ魂」。

 

眠りに落ちる前の、超甘えんぼの顔と、好対照。


最新の画像もっと見る