”エコヴィレッジかわね”の再生プロジェクトは進む。
次は、ケビンのウッドデッキや、キャンプ場の常設の椅子や机をコンプレッサーで洗浄して元の木肌を蘇らせる作業。
”エコヴィレッジかわね”の周りには、民家などまったくない。夜は「光害」がないので、深い暗闇に「満天の星」たちが輝く。聴こえてくるのは清流長瀬川のせせらぎだけ。まさに「秘境」。
作業は想いついているだけで沢山のメニューがある。実際に利用してもらい感想をもらったり、色々なモニタリングをもとに改良していく。
「エコヴレッジかわね再生プロジェクト」のリーダーは次の世代のwoman 。「ひと」と「ひと」がつながり、「ひと」と「自然」が共生することをテーマに、秘境の空間でゆったりした時を感じたらいい。自然のおおらかな癒しとぬくもりはかけがえのないもの。
そんなテーマもこれからさらに未来の世代たちによって広がっていくだろう。
すでにSNSでの発信はスタートしている。