makoの喜怒哀楽

俳句は自分史・転記は禁じます

4日から団子threeボーイズの③が遊びにいています^^♪

2023-01-06 | 日記

あることに使おうと思っている写真。

〖今度はどの花にする?♪〗

蝶の気持ちになってキャプションをつけてみたけど難しいわ。まさか「蝶」なんて無粋なキャプションつける訳にもいかないし。

そんなこんなこと「も」考えながら、アホほどの駄写真を削除したり、外付けハードディスクに移行させたり、・・・こんなことして後で誰がどうすると言うでもなし^^;

さりとて、あることの目的の為に外せない作業になっていたし。元旦から4日連続で夜のシフトに変わっていたからそれもナイスタイミングというもの^^v

そんな中、3日はY子お母さんの忌日。

「母の忌の三日に鳴りし非通知電」

 

非通知^^?

・・・本来ならもう存在していなくても良いハズの番号が残してあり、そこにコール。コールできるからこそワンギリした。昨日、その電話番号からの着信歴があったけど気が付かず。恐らくワンギリだったとも。その頃、団子threeボーイズの③と「塊力屋」でラーメンタイムだったし^^♪

あれがこうなってこれがこうなって。母の忌日也。母には関係ないことなのに不思議。

さて、この写真は、滅多に「いいね」を頂けないプロの写真家さんからのイイネの写真。何が嬉しいかって、「多くのイイネ」よりも、その道のひとからのイイネが何より励みになりまする^^v

機材はエントリー機、それもキットレンズの望遠側で撮ったもの。

これは鑑賞する側が全くの素人さんで、「写真やカメラに精通していなくても受けるのでなないか?」という写真。

俳句バージョン。

他にもこんなもの

これは、現場で観ず知らずの人が機材一切を貸してくださるというのでお言葉に甘えて、撮ってみた1枚。から現像してみてびっくりした写真だった。アオバズクは獲物に目が行ってる^^♪ これは完全にハイスペックの機材だからこそ撮れた写真だったのかも。レンズは600mmだったかな。でも、私って「持ってる」という1枚になった^^v

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YouTubeで知った励みのある話をちょっとね。

プロの写真家さんで、教室も持っているほどのカメラマンさんの体験談。はじめに言っておきますが、私はプロカメラマンを目指しているとか、そういうことではないので念の為にね^^v

プロ写真家という名を掲げ始めた頃のその女子カメラマンさんは、初めての仕事の依頼にいそいそ出かけて行ったそうです。そしたら、依頼してきた人の方が、自分が持っている機材よりも遥かにハイスペックのカメラを持っていたそう。現場でほんとに焦ったそうです。それにもめげずに何とか子供さんの写真を撮り終えて。そして凄く喜んで貰えた、と言う体験談。

何が言いたいか。「機材ではなく」「何をどうやって撮るか」ということだと私は学びました^^v

さて、今年もマイペースでガンバしましょう。さっき、カーブスさんから電話を頂きました。先月26日からお休みしていたのでね。今日は一旦、団子③が外出するので、その間にでも行ってきましょ^^v