Jakuchu♥…。
chu♥ですよ。chu♥…。
それこそ。ホントにホントだわぁ~…。chuしたくなっちゃう愛らしさだわよと。溜息出ちゃう。伊藤若冲のアナザーワールドに行って参りました。
わたしね。伊藤若冲が大好きなんだよねぇ…。江戸の絵師というよりも、画家だよねぇ…。
当時にしてみると、破天荒というかね。例えば琳派とかのように古典に残るような作品ではないけれど。だからこその、とんでもない世界観を持ってたんじゃないかしら?と思うわけです。
筆の緻密さや色合いがね、サイケデリックというか(笑)。
水墨画も彩色画も、版画だって。なんだって。若冲!みたいな。とにかく、素敵なんですよ!
それにね。動物タチの表情がたまらなく愛しい!というか、「lovely」なのね。江戸時代からね時間を飛び越えて、lovelyってニヤニヤして魅入ってしまう表現力ってのは神の業だよなぁぁぁ…。と。
象さん大好き人間なわたくしは。
若冲の描く象さんが愛しくて愛しくて、それは、細~く声が出ちゃうくらいの愛らしさだからこそな。魂抜かれた一時でして。
6月14日からは、展示が変わって。「象と鯨」の襖絵が出展されるのね。ねぇ、象と鯨だよ…。
若冲の象さんはね。睫毛が生えてたり、眉毛があったりするのね。そして、眼がね。三日月型で…。鼻が、こぉ、ぷぉ~んと上を向いてて…。とっても、おっとりとした幸せそうな顔をしてるの…。
きっと。若冲さんは、その当時。自分の描いた象さんが。時を経て、随分と来世に生きる疲れた女子の心を鷲掴みにしちゃうなんて思ってはいなかっただろうなぁ~と(笑)。
わたしはね。大好きな絵師や仏師が何人か居ますけども。伊藤若冲だけは、「若冲さん」と親しく身近に感じられる不思議な存在感があるのですよねぇ…。
それは、きっと。動物タチの小宇宙がね。わたしの生きる小宇宙とリンクしてて。彼の描く世界と、わたしの生きる世界が繋がってて。彼の絵の中に、わたし自身や、わたしの大切に想う人タチがしっかり存在していることを。自分の眼を通して確認できるからなんだろうなぁ~って思うのよね。
そんな。「しっくり」くるというか、不思議な共時性を感じ。だからなのか、ただただ、大好きなね、方々に。お手紙を書きたくなちゃって(笑)。
そんな行為に、心が満たされているのでした!!!
いかん…。ナンだか、とっても。自分の世界を熱く語ってしまいもぉ~した(笑)。
chu♥ですよ。chu♥…。
それこそ。ホントにホントだわぁ~…。chuしたくなっちゃう愛らしさだわよと。溜息出ちゃう。伊藤若冲のアナザーワールドに行って参りました。
わたしね。伊藤若冲が大好きなんだよねぇ…。江戸の絵師というよりも、画家だよねぇ…。
当時にしてみると、破天荒というかね。例えば琳派とかのように古典に残るような作品ではないけれど。だからこその、とんでもない世界観を持ってたんじゃないかしら?と思うわけです。
筆の緻密さや色合いがね、サイケデリックというか(笑)。
水墨画も彩色画も、版画だって。なんだって。若冲!みたいな。とにかく、素敵なんですよ!
それにね。動物タチの表情がたまらなく愛しい!というか、「lovely」なのね。江戸時代からね時間を飛び越えて、lovelyってニヤニヤして魅入ってしまう表現力ってのは神の業だよなぁぁぁ…。と。
象さん大好き人間なわたくしは。
若冲の描く象さんが愛しくて愛しくて、それは、細~く声が出ちゃうくらいの愛らしさだからこそな。魂抜かれた一時でして。
6月14日からは、展示が変わって。「象と鯨」の襖絵が出展されるのね。ねぇ、象と鯨だよ…。
若冲の象さんはね。睫毛が生えてたり、眉毛があったりするのね。そして、眼がね。三日月型で…。鼻が、こぉ、ぷぉ~んと上を向いてて…。とっても、おっとりとした幸せそうな顔をしてるの…。
きっと。若冲さんは、その当時。自分の描いた象さんが。時を経て、随分と来世に生きる疲れた女子の心を鷲掴みにしちゃうなんて思ってはいなかっただろうなぁ~と(笑)。
わたしはね。大好きな絵師や仏師が何人か居ますけども。伊藤若冲だけは、「若冲さん」と親しく身近に感じられる不思議な存在感があるのですよねぇ…。
それは、きっと。動物タチの小宇宙がね。わたしの生きる小宇宙とリンクしてて。彼の描く世界と、わたしの生きる世界が繋がってて。彼の絵の中に、わたし自身や、わたしの大切に想う人タチがしっかり存在していることを。自分の眼を通して確認できるからなんだろうなぁ~って思うのよね。
そんな。「しっくり」くるというか、不思議な共時性を感じ。だからなのか、ただただ、大好きなね、方々に。お手紙を書きたくなちゃって(笑)。
そんな行為に、心が満たされているのでした!!!
いかん…。ナンだか、とっても。自分の世界を熱く語ってしまいもぉ~した(笑)。