この前の日曜日、
朝とお昼間の上映時間には
間に合わなかった この映画。
夜6時50分から もう一回上映するのを
観にいくかどうか、 兼業主婦は家事に勤しみながら悩んだ。
(なにしろ、梅田の シネ・リーブルまで1時間かかるねんし、
この映画は 約3時間もあるから、帰ったら11時過ぎるし・・。)
(この前 風邪ひいて間がないから、
ちょっと 夜のお出かけ不安やねん・・。)
でも、
次の日曜日の上映予定がありましぇんので、
がんばって 夕方 お風呂に入ってから、行ってきました。
あ~、おもしろかって 良かった~~
前回の アムステルダム国立美術館のお話は
舞台は 美術館なんだけど、
スッタモンダの人間模様が おもしろ楽しいのでしたが、
今回のは まじ 美術館もよう・・。
イギリス人ってか、
この美術館の学芸員さんたちは 気位が高いってか、
それが 当たり前なんかも知れんけど、
それはそれとして、
おもしろかったです。
芸術作品の鑑賞の仕方とか、
修復の様子とか、 一見の価値あり。
(も一回観たいくらい。)
最後に、
ティツアーノの絵だか忘れちゃったけど、
その前で、ロイヤル・バレエ団のお二人の方のバレエが
また 素敵で・・。
(う~~んん、気位が高いのも素敵・・

)・・な
美術館ドキュメンタリ本年第二弾ご報告でした。
これは 映画と無関係。
寒いから ビールがあんまり飲めまへん・・。
甘いお酒を ソーダで割って・・。
それでも、お酒に弱くなったので、
3杯めは 炭酸水だけ飲むのも おいしい・・で。
泡立つのを眺めてて 飽きませんし・・。
(酔っ払ってるんかい!ワリャ!!・・って、
誰かに言われそやけど。)