むらさめ

ゆっくり行こう

伝統の鶴丸 JAL B737-800 JA307J機

2020-11-16 00:00:00 | 日記

本年、6月6日に新千歳空港で撮影した 伝統の鶴丸 JAL B737-800 JA307J機 です。

名古屋行き JL3114便 B737-846  未だ決着のついていないハズの米大統領選、トランプ大統領の反撃が始まりそうな感じになってきたように思います。

それにしても、連日、日米の大手マスコミによるバイデン当確の印象操作による既成事実化報道が酷く、観るに耐えませんね。何でも米国の法律上、選挙後10日間は司法省として、

不正選挙への捜査が出来なかったということなので、金曜日から本格的な捜査が入ることになります。アメリカの郵便局は民主党の根城だそうで、そこで選挙不正をやることは、

民主党にとって朝飯前で、選挙後に到着した郵便投票に、前の日の消印を押す上司命令を告発した郵便局員がいましたが、米大手マスコミや郵便局は郵便局員に対して虚偽報道をしています。

トランプ大統領が選挙前に打った不正防止手段で、バイデンの選挙不正が明らかになる前に、なんとしてもトランプ大統領に敗北宣言を出させようと必死な感じを受けます。

トランプ大統領が敗北宣言をしたら、慣例によって不正選挙が表に出ようがバイデンが大統領になるので、トランプ大統領は絶対に宣言するわけはないです。

それを、周囲が説得中だとかミスリードしたり、さも敗北宣言をしないトランプ大統領を悪者のように扱う、米大手マスコミやそれに追従する日本マスコミは気が狂っています。

現状で投票数を見ても数字が過去の例から考えても、投票率や得票数が大きすぎて、過去の最大得票を上回ったトランプ大統領よりも、更に大きく得業数を上回ったバイデンは、一体どんな選挙を

したのでしょうか…。最近の投票率が60数パーセントだったものが、今回、突然70%超え、激戦州で90%なんて有り得ないです。中共やオーストラリアで、選挙に行かないと罰金をとる制度が

あるところで漸く90%に近くなるのがやっとです。バイデンがどんな不正をしているのか、これから明らかになるのが楽しみです。