むらさめ

ゆっくり行こう

伝統の鶴丸 JAL B737-800 JA333J機

2020-11-18 00:00:00 | 日記

本年、6月6日に新千歳空港で撮影した 伝統の鶴丸 JAL B737-800 JA333J機 です

東京発 JL4501便 B737-846  米大統領選、色々疑惑があって訳が判らないです。CIAが開発した他国の選挙に介入するシステムを、バイデンが利用したという話が出ていますね。

ドミニオンという選挙をサポートするシステムがバイデン陣営が国内選挙に利用し、トランプ大統領とバイデンの票を操作したという話がYouTube動画では出ています。

日米の大手メディアはそれらを全く報道せずに、バイデン勝利の印象操作・既成事実化を行っているのですが(この文章書くの何度目だろう…)、そのドミニオンによる不正のデータが、

ドイツの会社のサーバーに保管されていて、それを米陸軍が押収したという話が出ていて、何故、米陸軍なのかは、CIA や FBI は、中の人が、誰が誰の味方なのか判らなくなっているとの事。

そのデータを解析すると得票の操作が判るらしいのですが、それが最高裁で証拠として取り上げれるかどうかは、また別の問題のようです。

ドミニオンというソフトを使うと、開票が56票増えただけで、トランプ大統領とバイデンの得票が、1万数千票分トランプが失い、バイデンが得るという事がテレビ画面上で確認できるそうです。

いくつもの州でトランプ大統領の得票がそのままバイデンの得票に移動していると言われていますね。

そして、ドミニオンというソフトは約30州で使われており、そこに問題を絞ってトランプ大統領陣営は最高裁で争うという見解が出ています。

トランプ大統領側が有力な弁護士を雇い、その弁護士が選挙不正にドミニオンというソフトが使われたという事を述べているので、その可能性は高いように考えます、

ただし、それが裁判の証拠として取り上げられるかどうかはまだ判らないです、そこまでタイムリミットまでデータの解析が進むかどうかも判らないですね。

それにしても、投票結果に未確定な部分を引き摺っている状況で、バイデン勝利を印象付ける日米の大手マスコミは、マスコミとしての矜持がないのはひどいですねえ。