オカンの鳥唐揚げ

いつでも心に余裕を。
どんなときも、何があっても。
そして人生を思い切り楽しみたい。
ただそれだけ…

ワークマン

2010年09月09日 21時55分35秒 | 日々の出来事
今日は珍しく残業をして来ました。
オイラは必要に迫られない限り残業したくないのですが、今日はさすがに頑張らなきゃならない状況かな、と。とは言え、どこから手を付けていいのやら分からない状況で、自分の要領の悪さを再確認(汗)
残業慣れしてないことも重なり、集中もすぐに切れてしまった(苦笑)が、少しだけ前進したことをいいことにソッコーで後片付けして帰宅♪
自宅に着いて見上げは空には星が綺麗に輝いてたし、よぅし明日も頑張るぞぉぉぉ!
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大運動会

2010年09月08日 23時36分08秒 | 日々の出来事
今日は職場の大運動会。
大運動会と言っても体育館のなかで大縄跳び、大玉渡し、玉入れなどの老若男女参加可能な種目。
オイラはそなかでは一番ハード?な大縄跳びに参加したのですが、思った以上にキツかったぁ(汗)
そして、運動の後は場所を変えて、表彰式&宴会。渇いたのどにビールが旨いっ!
盛大に終わった宴会のあと、軽く焼肉をはさんで(笑)、締めで寄ったのは、じゃじゃ麺の香醤(こうじゃん)。
久しぶりに食べたじゃじゃ麺(最初の写真)美味しかったなぁ…そして、ちーたんも良かったなぁ…あ!またタマゴ食べてしまった(苦笑)


本日4個目となるタマゴが入った「ちーたん」
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とんこつラーメン「佐々木家」

2010年09月08日 12時57分45秒 | 腹が減っては戦が出来ぬ
ず~っと続いた暑さが今日はだいぶ落ち着き、二日酔いを醒ますためにも、昼メシは少し歩いて「佐々木家」へ。
佐々木家のラーメン、久しぶりに食べたけど、中太麺にとろみのあるこってりとんこつスープが絡んで、やっぱ旨いなぁ♪と感じましたぁ。

佐々木家:盛岡市大通(アーケード駅側)
写真:とんこつ醤油ラーメンの煮たまごトッピング(800円)+Aセット(おんたまチャーシュー丼、200円)…思えば今朝は目玉焼きバーガー食べたし、タマゴばっかやでホンマにもう…って坂東英二?(笑)
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カンヅメ開封後

2010年09月08日 00時15分35秒 | 酒と泪と男と女とその他もろもろ
先日のカンヅメ研修で知り合った仲間と再会して飲んで来ました。
今日(正確には昨日の夜)は研修仲間のうち3人しか集まれなかったけど、気心分かる貴重な仲間だなぁ、と改めて思いました。
こういう仲間を増やしていけたら楽しいだろうな。
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我だけで和賀岳(本編その2)

2010年09月06日 21時52分56秒 | 山遊び
本編その1からの続き

濡れずに渡れた和賀川からは、再び急な坂道が先ほどよりも長く続くようだったけど、ここで諦めて、後日改めて来るのも嫌だなぁ、と思い、再び気を引き締めて登りを開始…その行動はすぐに後悔に変わる(苦笑)キツいなぁ…まだかなぁ…キツいなぁ…まだかなぁ、の繰り返し。あまりにも辛く、すれ違う人全てに「頂上ってまだですか?」と尋ねてしまう自分(泣)
そうして、精根尽きかけたとき、ようやく見晴らしの良い稜線へ出た。はっきりと見える頂上までは30分ほどで着くはずだし、ここまで来て帰る訳には行かない!絶対に登ってやる!!と最後の気力を振り絞り…ついに登頂を果たす。誰もいない頂上に着いたとき、ようやく辿りついた安堵感と、そこから見える景色への感動と、これほどにへばり不甲斐ない自分への悔しさと、様々な感情が入り混じり、それは涙に変わり溢れ出た。時間はかかったが、とにかく登り切ったのだ!
そんな感動もそこそこに日が暮れる前には下山をしたく、昼食を簡単に済ませ、殺風景な頂上にちょこんとある小さなお堂に下山の無事を祈って手を合わせ、いざ下山を開始。
下山時に改めて急な坂をよくぞ登って来たことを我ながら思う。帰りの川渡りでは持参したサンダルを履いて、きゃっきゃと、はしゃいで渡り(笑)、再び急坂を登り、そして下り、無事に登山口に到着。
山登りが嫌いになるほど、かなりキツく感じましたが、登りきっちゃうと、そんな気持ちが吹っ飛ぶ充実感で一杯ななるから山登りは不思議です(笑)

9:35(登山口)~10:05(赤沢分岐)~10:40(高下分岐)~11:15(和賀川徒渉点)~13:25(こけ平)~14:00(山頂)~(昼食休憩)~14:25(下山開始)~16:00(和賀川徒渉点)~(登山靴からサンダルに、そしてサンダルから登山靴に履きかえ)~17:45(登山口)

和賀岳:岩手県西和賀町、標高1440.0m、一等三角点、稜線までの見晴らしはほとんど無し、途中水場あり、和賀川渡りあり
ネーゼ:いるはずもなし(爆)
※途中に背の高さほどの笹やぶを漕ぐところがあるので長袖をオススメします

頂上からの景色(北西側)

遠くに田沢湖が見えます

頂上からの景色(南側)

日常生活では決して見ることない山並みの景色が綺麗です
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我だけで和賀岳(本編その1)

2010年09月06日 21時32分13秒 | 山遊び
案の定?昨日はソッコーで爆睡してしまいましたので本日の更新になっちゃいました(苦笑)んで、お待ちかね?の本編ダス。
県道1号線の旧沢内村内にある登山口入り口の案内板に従って西へ向かうと、途中から砂利道に変わり、そこからちょい悪路に揺られながら10分ほどで登山口に到着。
入山者の記載をする小さな小屋のなかにパンフレットがあり、見ると登り5時間、下り4時間と書かれている…オイラの愛読書「岩手県の山」には登り3時間45分、下り2時間50分と書いてあるのにぃ(汗)ま、ま、まんず頑張るか!と入れた気合いは、登り始めからの急坂ですぐさま消える(苦笑)その急坂は休むことなく続き、登り始めの30分で1回目の心が折れる(泣)
それでもとりあえず、和賀岳登山名物?の川渡りまでは行こう、と気力を振り絞り高下分岐付近のピークを越えると、今度は急な下りが始まる(汗)帰りはこれを登るのかぁ、と不安な気持ちを抱えて、無事に和賀川へ到着。
ここ数日、雨が降ってなかったせいか水深は思ったより浅く、点在する石を飛び越えればなんとか濡れずに渡れそうだなぁ、と感じ、せっかくだからチャレ~ンジ…無事に渡りきる!何かを期待した人、ゴメンなさいねぇ(笑)
→本編その2へ続く

写真:和賀岳登山名物?の和賀川
膝下程度の水深で底まで見えるほど綺麗です
さぁて、どこから渡る?(笑)
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我だけで和賀岳(とりあえず報告編)

2010年09月05日 18時37分11秒 | 山遊び
ソロで和賀岳にアタックして来ました。
想像以上にキツくて、かなりやられましたぁ。
詳しくは後ほどアップする本編にて書きたいと思います。。。あまりの疲れに今日中のアップが出来なかったらゴメンなさい(汗)
少しでも疲れを取りたく、これから「お山の湯」で温泉に浸かってモミモミして来ま~す♪
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第一歩

2010年09月04日 21時20分24秒 | 絶対に負けられない戦いがそこにはある
2014年サッカーW杯ブラジル大会に向けて、新生日本代表が始動しました。
その第一歩となったのはキリンチャレンジカップサッカー2010。初戦の相手は、記憶にも新しいW杯南アフリカ大会でPK戦の末に敗れた宿敵パラグアイ。
んで、結果は1-0で日本の勝利!!
点を決めた香川は動きにキレがありましたが、それ以外にも、初代表に選ばれた細貝の守備、W杯南アフリカ大会では試合に出場出来なかった森本のゴール前への飛び込み、内田の積極的な攻撃参加と、新しい世代の活躍が目立った気がして、4年後に向けて期待出来る内容でしたね♪
最後に駒野が出たときは、感慨深いものも感じれて、良かった良かった(苦笑)
次も頼むぞザックジャパン!…の前の代表監督代行の原ジャパン!!(笑)
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ジャブラニ

2010年09月03日 18時48分06秒 | センチメンタル
そんなことも知らないの?それは常識だろぉ。。。の「常識」の話し。

この「常識」というのは、とても難しいものです。
上司が常識だと思ってても、部下にとっては常識でないこともしばしば。
個人レベルの常識では他人と合わないのは当たり前。だから、みんなにとっての常識を知ることが必要なんだと思う。

時代の流れが早い現代では、みんなの常識も変化しつづけていると思うし、その変化を知るためにも会話が大事。会話をして、お互いを知り、理解しようとすることで、常識というものが作られるんだと思う。

相手のことをあれこれ考えても自分の気持ちがブレるだけ。これが自分の常識だ!と押し付けてるのも違う。相手の目を見て、腹割って話してみよう。そこから常識が始まるんじゃないかな。
コメント (1)
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この日から1年

2010年09月01日 07時41分17秒 | センチメンタル
やはり人間は

目に見えない何かにすがり

手を合わせ

信じ

感謝し

生きる喜びを見いだしていくのではないだろうか

【Photo:TSUKIYOGARASU in Mt.FUJI(2009.09.01)】
コメント (2)
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