(内容)
変化の激しい現代社会。組織の構成員としての生き方よりも、ますます個人としての生き方が問われている中で、いかにして「自分にしかない強み」を武器にし、突き抜けた人になるかが、人生を大きく左右する。挑戦を続け、自分自身が燃焼し尽くした感を持てるような「納得できる人生」を生きるにはどうすべきか?橋下徹が贈る、決して後悔しない生き方のすすめ。
変化の激しい現代社会。組織の構成員としての生き方よりも、ますます個人としての生き方が問われている中で、いかにして「自分にしかない強み」を武器にし、突き抜けた人になるかが、人生を大きく左右する。挑戦を続け、自分自身が燃焼し尽くした感を持てるような「納得できる人生」を生きるにはどうすべきか?橋下徹が贈る、決して後悔しない生き方のすすめ。
ここ最近、読まず嫌い著名人の本を読むことを心掛けている。
そのうちの一人である橋下徹の著作。
タイトルほど異端とも思わなかったし、内容については共感出来る部分が多く、人物に対する印象も変わった。
所々に今、大阪で活躍している吉村知事のことも出て来ていて、信頼関係が良くわかった。
ホリエモンの本は読んで、益々合わないと思ったが、橋下徹に対しては共感出来たことにより見方がいい方に変わった。
★★★★☆
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