音のしっぽ

音楽のこと、娘のこと、日々のつれづれ♪

笑う鉄道

2008-09-18 | 本 マンガ
旅ライター Akikoさんのブログで紹介されていて
読みたいな~と思って、何軒か書店を探したものの見つからず
先日やっと、梅田の某巨大書店で見つけました。

笑う鉄道

中川家礼二 責任編集長


よく出かけますので、おけいはんには貢献しています。
340円の回数カードが次々に使用済みになっていきます。
ちなみに、回数カードも 普通 時差 土日と3パターン持ってます。
340円は痛いです。
同じ位の時間乗って、300円以下の阪急とかうらやましいです。
この料金は、大阪方面京橋以降に出るのも京都方面四条三条に出るのも同じです。

でも、子どもの頃から、おけいはんで馴染み深いので、やはり愛着があります。
この本も「知らなかったわ~」「そうなんだ~」と新鮮なところと
「うんうん、そうそう」とうなずくところ両方あり楽しめました。
6000系とか言われてもピンときませんが
カーブが多い謎など、わかってお勧めです。