日常のことばたち

時々落ち込むこともあるけれど、いまを生きるんだ。

やれやれだぜ

2007-07-25 22:24:54 | 日常
7月25日。水曜。

今日も仕事がんがった。

これで週の半分を終えたか。

先週も同じことを言ってたな。

今日は火傷を負いました。

直径2mm程度の火傷だけど。

火を侮っていたわ。

恐るべし。

一生残るんかな、この火傷。



仕事の帰りにTSUTAYAに寄ろうとしたら、

ATMの前に行列ができてました。

一瞬で分かったけどw

今日が25日だってことに。

給料日だってことに。

2台あるうちの1台は故障中。

そりゃ行列もできますわ。

メンテに手を抜いてるな、こりゃ。

ま、それを横目にそのままTSUTAYAに。

本の新刊コーナーへ行くと『バガボンド 26巻』がありました。

おぉ、いつの間に。

すぐに購入。

「武蔵一人 対 吉岡総勢七十余命、果てしなき戦い-」

とうとうきました。一乗寺下り松。

「武蔵 対 吉岡」の戦いに拍車が掛かる。

まさに激流が如く。

鬼気迫るものがあった。

あとでもう一度、読み直そう。



お風呂入って、ご飯食べて、マッサージ器かけて、部屋に戻ると、着信が1件あったようだ。

大学の知人だ。

電話には出られなかったが、内容は多分こうだ。

「今度の日曜日の参院選、○○党に是非入れてね!」

きっと彼女は軽快にこう話を始めることだろう。

大体、選挙前になるとこういう電話がかかってくる。

まあいつものことだ。



だが、言っておこう。

主義、思想は個人の自由だ。

それはいい。

ただそれを相手に押し付けるような真似は許されない。

知人?関係にそういうものを持ち込むのはよくない。

まあ普通に、「ああわかった~」って口だけで言っとけばいいのかもしれない。

それが大人の対応なのかもね。



だ が 断 る!



口だけで言うだけでも・・・いや、その前にそんな電話に対応してるだけで疲れる。

何故その知人の主義、思想のために、長い電話に付き合い、わざわざ嘘を言わなくてはならないのか。

バカバカしい。

その労力を、公共の福祉に役立てればといいんじゃない?と思うけど。

困った知人の話。



やれやれだぜ。



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暑い(;´д`)

2007-07-25 13:04:22 | 日常
今日も暑い…

直射日光に注意。


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