3連休初日 早朝の新幹線に乗る。
あちこちから朝食を食べる音がする。
咀嚼音ではなくレジ袋から朝食を取り出す音。
シャカシャカという音の後は、もう少し硬そうな音。
こちらはPP袋だろう。
ポリ袋より透明度がよく、硬度がある。
だからポリ袋とPP袋では音が違う?と思う。
3連休初日 早朝の新幹線に乗る。
あちこちから朝食を食べる音がする。
咀嚼音ではなくレジ袋から朝食を取り出す音。
シャカシャカという音の後は、もう少し硬そうな音。
こちらはPP袋だろう。
ポリ袋より透明度がよく、硬度がある。
だからポリ袋とPP袋では音が違う?と思う。
オリジナルレジ袋を作成する場合、最初にお客様が困ってしまうのが作成枚数です。
市販のレジ袋は100枚や多くても1000枚で販売されていますので、同じ枚数で作成できると思っていられる方もいらっしゃいます。
例えば、持ち手部分も含めた長さが500ミリのレジ袋を作成しようとしたら約10000枚が最低枚数になります。
お問い合わせいただき作成枚数を申し上げるとびっくりされるお客様もおいでになります。
またレジ袋自体を着色、バイオマス原料を配合など条件によって最低作成枚数も変わります。
三省堂のプラスチックバックは乳白色で中が見えにくくなっている。
どれくらいかというと、これくらい。
ピッタリ接触するとレシートの文字が読めるくらい。
書店のプラスチックバックは中が透けないように濃色を使用することが多い。
こちらの書店ではブルー着色でシルバーの印刷が入る。
そして光電管マークにも店名が入る。
レジ袋に印刷するプラマークやバイオマスマークは印刷場所の指定はありませんが、主に下部へレイアウトすらことが多いようです。
ですからこのレジ袋を見た時に、不思議な感じがしました。
もちろん悪いことではなく、レジ袋のデザインは作成上無理がなければ、自由にしていただきたいと思います。
宇都宮東武百貨店の柿安でお惣菜を買う。
初めて買物をする店舗だったのでレジ袋も一緒に購入した。
ロゴ、バイオマスマーク、プラマーク、注意書きが十字にレイアウトされた感がある。
印刷レジ袋にはよく見ると注意書きがあります。
その文章に強くこすると色落ちすると書いてあることがある。
これが実例。
Eという文字が消えている部分がある。
レジ袋の呼び方は多くありますが、これもその一つです。
エコナバックと呼ぶそうです。
エコとつけるのでバイオマス原料をちゃんと配合しています。
ドンクのプラスチックバック
以前から変わりなく素晴らしいでき。
変わったところはレジ袋有料化後バイオマス原料25%配合されたこと。
デパートでお弁当や惣菜を購入すると薄いポリ袋で包んでくれる。
多くは中が透けて見える半透明だが、乳白色で包む店舗があった。