今日は家族そろっての食事となりました。
先に食べ終わった主人が舅の食べ方(犬のように茶碗に顔を近づけて食べる)
を見て一言
夫 『そぎゃんして食べんちゃ、茶碗ばもって食べんな』
(そういう風にして食べなくても、茶碗を持って食べれば)
舅は聞こえないフリをして無視して食べ続けています。
それを見た主人は、また同じ事を繰り返し
夫 「ちゃんと茶碗ばもって食べんな」
姑 「じゃいと
ちゃんと茶碗ばもって食べればよかもね
品の悪さ」
(そうだよ!!きちんと茶碗を持って食べればいいでしょう!!品が悪いよ)
二人から言われた舅はその後ちゃんと茶碗を持って食べました。
しばらくして、
私 「肉じゃがのこったね。また明日食べまいな」
(肉じゃが残ったね。また明日食べなきゃいけないね」
次女 「ばーちゃんジャガイモばかり食べたらだめだよ」
私 「ばあちゃんは肉のはいっといとはすかれんどもん」
(ばあちゃんは肉が入っているのは好きではないでしょう)
次女 「何でも均等に食べんばつまらん」
(何でも均等に食べなければいけない)
舅 「すきんとばっかい食べてよかっさい」
(好きなのばかり食べていいんだよ)
私 「何でも食べて病気せんごと元気にしとらんばこまいもんね」
(何でも食べて、病気しないように元気にしていないと困るもんね)
次女 (好きんとばっかい食べれば他の人が迷惑やいし」
(好きなのばかり食べれば他の人が迷惑だよ)
と次女は2回同じ事を繰り返し、言うと舅・姑も気まずい顔をしていました。
我が家では、舅・姑の偏食がひどいため
良くこのような会話が飛び交います。
次女には、舅・姑もたじたじなのです。


先に食べ終わった主人が舅の食べ方(犬のように茶碗に顔を近づけて食べる)
を見て一言
夫 『そぎゃんして食べんちゃ、茶碗ばもって食べんな』

(そういう風にして食べなくても、茶碗を持って食べれば)
舅は聞こえないフリをして無視して食べ続けています。
それを見た主人は、また同じ事を繰り返し
夫 「ちゃんと茶碗ばもって食べんな」

姑 「じゃいと



(そうだよ!!きちんと茶碗を持って食べればいいでしょう!!品が悪いよ)
二人から言われた舅はその後ちゃんと茶碗を持って食べました。
しばらくして、
私 「肉じゃがのこったね。また明日食べまいな」

(肉じゃが残ったね。また明日食べなきゃいけないね」
次女 「ばーちゃんジャガイモばかり食べたらだめだよ」

私 「ばあちゃんは肉のはいっといとはすかれんどもん」

(ばあちゃんは肉が入っているのは好きではないでしょう)
次女 「何でも均等に食べんばつまらん」

(何でも均等に食べなければいけない)
舅 「すきんとばっかい食べてよかっさい」

(好きなのばかり食べていいんだよ)
私 「何でも食べて病気せんごと元気にしとらんばこまいもんね」

(何でも食べて、病気しないように元気にしていないと困るもんね)
次女 (好きんとばっかい食べれば他の人が迷惑やいし」

(好きなのばかり食べれば他の人が迷惑だよ)
と次女は2回同じ事を繰り返し、言うと舅・姑も気まずい顔をしていました。
我が家では、舅・姑の偏食がひどいため
良くこのような会話が飛び交います。
次女には、舅・姑もたじたじなのです。
