ネットの知人のワンちゃんが旅立ちました。
子供のように愛しんでいた仔だったので悲しみはいかばかりかと・・・・
確かナナより1歳下だったと思います。
うちもナナと数年一緒にいたチャチャも14歳のとき 「 扁平上皮癌 」 になり、わずか1ヶ月で息を引き取りました。
年老いたペットが先に逝くのを見守るのが飼い主の義務と思いますが、病気や事故で若いうちに亡くすのは辛いものです。
チャチャの前には、クルミ・キキ・ミルクがいました。
一番最初の仔はココア、目の開いていない頃から哺乳瓶で育てた仔でした。
みんな虹の橋を渡っていきました。
ナナも年が明けたらじきに13歳、もう猫生の半分以上は過ぎています。
わたしが逝くときは、この仔たちが虹の橋で迎えてくれるかしら・・・・