所属する東海古城研究会から、機関誌の「城」227号が届きました。
「城」は年間3ほどのペースで発行され、会員には無料で配布されます。
227号の発行回数が歴史を感じさせますが、紙面構成は会員の投稿が
基本になっています。
ベテランの研究者クラスの会員から入門者クラスの会員まで、会員なら誰でも
投稿出来るので、毎号多彩な内容になっています。
当ブログをご覧の方でも会員になればご自分の研究、調査、城郭探訪記などの
発表も可能です。
簡単な投稿ルールが載っていましたので下記で確認してください。
原稿のレイアウトなどの細かな点は、編集部と印刷屋さんで相談しながら
対応してくれるそうです。
最近「関ヶ原の合戦はなかった」などの新説を打ち出して全国的に話題となっている
高橋陽介さんも会員で、何回か自説を「城」に投稿しておられます。
最近では、テレビ出演や講演会で忙しそうですが、今年の8月の
東海古城研究会の城郭研究セミナーで講演されるそうです。
2016年8月の城郭セミナーで講演する高橋陽介さん
この城郭研究セミナーも会員の研究発表の場となっているので、毎年多彩な
内容の会員発表が行われます。
※東海古城研究会のホームページに入会や行事、「城」のバックナンバーなどの
情報が詳しく載っているので見てください。
●このブログのブックマークからも行けます
「城」は年間3ほどのペースで発行され、会員には無料で配布されます。
227号の発行回数が歴史を感じさせますが、紙面構成は会員の投稿が
基本になっています。

ベテランの研究者クラスの会員から入門者クラスの会員まで、会員なら誰でも
投稿出来るので、毎号多彩な内容になっています。
当ブログをご覧の方でも会員になればご自分の研究、調査、城郭探訪記などの
発表も可能です。
簡単な投稿ルールが載っていましたので下記で確認してください。

原稿のレイアウトなどの細かな点は、編集部と印刷屋さんで相談しながら
対応してくれるそうです。
最近「関ヶ原の合戦はなかった」などの新説を打ち出して全国的に話題となっている
高橋陽介さんも会員で、何回か自説を「城」に投稿しておられます。
最近では、テレビ出演や講演会で忙しそうですが、今年の8月の
東海古城研究会の城郭研究セミナーで講演されるそうです。

この城郭研究セミナーも会員の研究発表の場となっているので、毎年多彩な
内容の会員発表が行われます。
※東海古城研究会のホームページに入会や行事、「城」のバックナンバーなどの
情報が詳しく載っているので見てください。
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