まずは、夕べのご飯です。
やっと、体調も回復してきたので、ちゃんと料理しました。
作り方は、
牡蠣を出し汁とうすくち醤油、酒・生姜で煮て冷ましておきます。
牡蠣に味がしみた頃に取り出して、汁とお水で量をいつもの分量にしてご飯を炊きます。
その時の味は、お水と汁で美味しいお吸い物くらいの味に調整して下さいね。
蒸らす時に味のついた牡蠣を入れて蒸らします。

その他は、牡蠣フライとブロッコリーのフライ、長芋を切っただけです。
ブロッコリーのフライも、食べ応えがあって美味しいです。
生のブロッコリーに塩コショウをして衣をつけた揚げただけです。

その前の日は、体調がイマイチだったので
簡単な豚丼でした。
照りタレを塩コショウ、ガーリック味で炒めた豚肉にかけただけです。
先日のあさイチで見た料理を試してみました。
簡単で、美味しかったです。

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やっと、体調も回復してきたので、ちゃんと料理しました。
作り方は、
牡蠣を出し汁とうすくち醤油、酒・生姜で煮て冷ましておきます。
牡蠣に味がしみた頃に取り出して、汁とお水で量をいつもの分量にしてご飯を炊きます。
その時の味は、お水と汁で美味しいお吸い物くらいの味に調整して下さいね。
蒸らす時に味のついた牡蠣を入れて蒸らします。

その他は、牡蠣フライとブロッコリーのフライ、長芋を切っただけです。
ブロッコリーのフライも、食べ応えがあって美味しいです。
生のブロッコリーに塩コショウをして衣をつけた揚げただけです。

その前の日は、体調がイマイチだったので
簡単な豚丼でした。
照りタレを塩コショウ、ガーリック味で炒めた豚肉にかけただけです。
先日のあさイチで見た料理を試してみました。
簡単で、美味しかったです。



先日、有楽町のだしCafeでダシの取り方を教えてもらってきました。
家庭科やTVで自分なりにダシの取り方ぐらいは何となくわかってはいたつもりです。
でも、こちらで教えていただいた方法でダシを取ると
いつも以上に美味しいのです。

オープンは一時なのに、早く着いてしまい少し待っていました。
オープンと同時にダシの取り方のデモンストレーションに参加させていただきました。
私を含め、参加者は3人でした。

1リットルのおだしを取るための材料は
水‥‥1リットル 昆布…10g(種類によって変更)
かつお節…25g
愛情…たくさん
1 昆布だしを火にかけ沸騰直前になったらかつお節を入れ、火を止める。
2 アクを取りキッチンペーパーを敷いたザルでダシをこす。
( 絞ると、雑味や濁りの原因になります。)
昆布だしの取り方
うま味がしっかりでるように「60℃で1時間(目安)」を保つことがポイント

60度になると、昆布の端から泡がプチプチしてくるそうです。
今回は、もう昆布は取り出してあったので、お鍋のダシの状態を見せていただきました。
お鍋の中がプチプチしているのがわかるでしょうか?
昆布のダシの取り方は、水出し法や、魔法瓶や土鍋を使う方法も教えていただきました。

おダシの取り方を教えていただいた後は
味噌を溶かしただけの味噌汁と、ダシで溶かした味噌汁の飲み比べです。
美味しいお味噌なので、味噌を溶かしただけでも美味しいのですが
おダシを使った方は、味が濃いです。
それに格段に美味しい~~。
同じ塩分で、これだけ違うのだから、
美味しいダシで作ったお味噌汁は、味噌の量を減らせますね。

おダシを取った後の昆布やかつおぶしを無駄なく使った料理です。

レシピ集の1ページを写真に撮らせていただきました。
私は煮干しで作ったオイルサーディンがいいなぁ~って思いました。
気になる方は、ぜひ「だしCafe」へお出かけになってくださいね。
他にも、とっても魅力的なお料理がたくさんありました。
いろんなイベントもあるようですので
東京に行ったら、また、ぜひ行きたいです。
家庭科やTVで自分なりにダシの取り方ぐらいは何となくわかってはいたつもりです。
でも、こちらで教えていただいた方法でダシを取ると
いつも以上に美味しいのです。

オープンは一時なのに、早く着いてしまい少し待っていました。
オープンと同時にダシの取り方のデモンストレーションに参加させていただきました。
私を含め、参加者は3人でした。

1リットルのおだしを取るための材料は
水‥‥1リットル 昆布…10g(種類によって変更)
かつお節…25g
愛情…たくさん

1 昆布だしを火にかけ沸騰直前になったらかつお節を入れ、火を止める。
2 アクを取りキッチンペーパーを敷いたザルでダシをこす。
( 絞ると、雑味や濁りの原因になります。)
昆布だしの取り方
うま味がしっかりでるように「60℃で1時間(目安)」を保つことがポイント

60度になると、昆布の端から泡がプチプチしてくるそうです。
今回は、もう昆布は取り出してあったので、お鍋のダシの状態を見せていただきました。
お鍋の中がプチプチしているのがわかるでしょうか?
昆布のダシの取り方は、水出し法や、魔法瓶や土鍋を使う方法も教えていただきました。

おダシの取り方を教えていただいた後は
味噌を溶かしただけの味噌汁と、ダシで溶かした味噌汁の飲み比べです。
美味しいお味噌なので、味噌を溶かしただけでも美味しいのですが
おダシを使った方は、味が濃いです。
それに格段に美味しい~~。
同じ塩分で、これだけ違うのだから、
美味しいダシで作ったお味噌汁は、味噌の量を減らせますね。

おダシを取った後の昆布やかつおぶしを無駄なく使った料理です。

レシピ集の1ページを写真に撮らせていただきました。
私は煮干しで作ったオイルサーディンがいいなぁ~って思いました。
気になる方は、ぜひ「だしCafe」へお出かけになってくださいね。
他にも、とっても魅力的なお料理がたくさんありました。
いろんなイベントもあるようですので
東京に行ったら、また、ぜひ行きたいです。


