昨年の最初のウド採りは、SSB1L2とSSB2L2の二か所で、五月十日だった。いくら低温続きでも「そろそろ出ている」と、女房は楽観的。尋常の低温続きではないから「まだ無理か」と、私は悲観的。
身支度を調え、いそいそと生育地へ向かったが、「出ていない」「小さい」と嘆息をつくばかり。
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