さてさて…。
代表イツキ母から画像が届いたのであらためて卒団式②を。
伴中1年生と試合をして、懐かしいメンバーが去った後、
会場に残ったのは廿日市FCのケイ、カイト、ダイチ、トモヤ、トーイの5人と古田FCのマサフミ、レヴァリーズFCのコータの計7人でした。
ここからは残ったメンバーを交えて試合をしました。
まず「5年生+中1」対「指導者+中1」で試合。
さらに「6年+中1」対「指導者」で試合。
さすがにこの辺りで指導者はバテバテになり昼食へ(笑)
13時になり監督が合流。
会場に着いた時からやる気満々でした♪
試合前に監督が付けていたキャプテンマークは、試合終了後にキャプテンショータに贈られました。
「6年+5年」対「監督+指導者」
卒団式を迎えて個人的に色々と思う所はありましたが、ピッチに立ってボールに向かって走ると、そんなモヤモヤも忘れて、いい汗をかきました。
サッカーって本当に楽しい♪
同じピッチに立って同じボールを追いかける。
どうすればいいか考えて声を掛け合い、いいプレーには「ナイス!」もうちょっとだったら「ドンマイ(笑)」
サッカーしてきて良かったなと思う瞬間ですね。
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試合が終わり、セレモニーが始まりました。
<①監督から6年に>
毎年恒例の監督から6年生にぺナントのプレゼントです。
<②5年生の出し物>

ファンモンの歌に合わせて、6年生に贈る言葉でした。緊張でぎこちない動き?でしたが、5年生の気持ちが伝わってきて、目頭が熱くなりました…。
<③各指導者からひとこと>

各コーチからひとこともらいました。昨年は感極まって話せなかったけど、今年は我慢して話しました(笑) 各コーチの選手への気持ち…コーチが大切にしている気持ちが伝わったでしょうか??
<④6年からクラブへ>

6年ショータから5年リュウノスケにビブスが手渡されました。
<⑤6年保護者から指導者へ>
6年保護者から各指導者へお礼が手渡されました。
<⑥6年から指導者へひとこと>

各6年生から指導者へひとことありました。最初のカイトから泣きでした。みんな6年生は泣いていましたね。シュウヘイも号泣でした。自分の言葉で想いを伝える時、言葉にならないものがたくさんあふれてきます。それだけ色々とあった6年間ですからね…。
<⑦保護者代表からひとこと>

卒業後に千葉に引っ越すショータの母から挨拶がありました。ショータにとっては単なる卒団だけでなく、引っ越しもあります。会えないわけではないけど、近い距離じゃないからね。特別な思いがあると思います。
ショータ母とはお互いに相談しながら進めてきました。指導者のわがままを聞いてもらった事もあるし、保護者の愚痴を聞いた事も多々…(-_-;) でもショータ母の頑張る姿を見て、ショータも頑張って来れたと思うし、他の6年生保護者も一緒にやって来れたんだと思います。
色々とありがとうございました(T_T)
とここまでで卒団式②は終わりです。
明日は③として卒団式後のKふじコーチの離任式と公民館での打ち上げです…。
イツキ母…おそくまでありがと♪