TRITON

自作の不思議な画像とひとりごとと時々ベトナム語のblogです
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素直

2015年12月02日 21時51分20秒 | ひとりごと
槇原敬之

柴咲コウ




こんどカラオケで歌ってみようかな
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FNS歌謡祭

2015年12月02日 20時28分35秒 | ひとりごと
加藤いづみさんが

歌っている
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雨が降り始めた

2015年12月02日 17時04分11秒 | ひとりごと
東京は
寒い、寒すぎる
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ビブラスラップ

2015年12月02日 12時50分17秒 | ひとりごと
楽器

ヒルナンデス
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ジレンマ

2015年12月02日 10時53分24秒 | ひとりごと
先日のとあるカンファレンスでのこと

数ヶ月在宅にもどって再入所してきたAさんについて
家族の事情によりもし次に在宅にもどるとしたら
来年の秋頃
という話がケアマネから出された

それに対してあるリハビリのスタッフから
退所先として他の施設を進めるべきだ
との意見が出た

本来、老健とは3ヶ月から半年をめどに退所を勧めていく施設であり
かつ提携の病院のベッドに空きを作るために転院を受け入れている
また本人が高齢のため今は落ち着いているが長期的にレベル低下は必至であり
結果として1年後には在宅にもどれず
新たな退所先施設を探すことになるであろうと

ケアマネからは、近々競合施設(特養)がオープンする予定であり、そうなると現在の利用者のなかからごっそりとそこに引き抜かれる事態が発生する
加えて入所待機者が少ない(転院をプッシュされている人はいるが)ため、落ち着いている利用者は退所支援をせずにキープしておきたい、とのこと

つまり稼働率を維持するために退所支援に抑制をかけているのだ
勿論、加算を得るために最低限の在宅復帰率は維持しなくてはならない
ただし、それも大半がはじめから再入所を見込んだごく短期の在宅(自宅に外泊する程度の)だったりする
退所した数日後にはまたショートステイで入所してくるケースがよくあるのだ

ここには利用者本人の意志や希望が入る余地はない
家族と施設の事情があるのみだ
利用者本人が頑張ってADLを在宅復帰レベルまでアップしても
家に帰れるわけではないのだ
その事を利用者本人が理解していればまだよいが



在宅復帰できる人をみんな在宅にもどすと
施設はたち行かなくなる
というジレンマ

そしてそういう施設で働いているんだな
コメント (3)
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