JA7GOG - 宇宙は生成と衝突破壊の繰り返し

仮説、通説、迷信、誤解、目指せ間違い脱皮。勿論ここにも。
縄文時代、ペルシャ人が岩手で金を製錬。痕跡を探る。

ここにも渦巻き、前編

2013-01-21 09:47:49 | ファーブルフォト
ダイヤ発見以来、渦巻き模様にあたります。
不思議、
黒い石が緑に光ります。


白い所がギザギザしているのは、クエン酸水で石灰質が溶けたためです。

表面に光沢があり濡れているように見えます。

寄ると、

赤、黒、透明の石が入り乱れています。
この赤、気になる。

ここにも。


金粒が入っています。


比重3.6。
ダイヤモンドか。水は弾かない。
金色、青、緑、赤、黒。金のナノ粒子の色だとすれば、
金を不純物とするダイヤモンドということに、しようかな。

かなり硬いが、鉄のヤスリで削れる。
比重3.6は鉄を含むためか、気になる3.6。
スクランブルダイヤモンドということにしよう。

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